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  • 2018年4月7日

【本日締め切り】医師のみのご案内

 

============= 

【初開催】

エビデンスに基づいた
日本運動器徒手医科学研究学術大会
本日のみのご案内ですので
ご注意ください。
詳細はこちら

 

http://xn--mdki1ec4579albbc20bevewt1c79o2yf78f.com/gakkai/

============= 

from 藤井翔悟
自宅のデスクより、、、

 

 

 

腰の痛みは僧帽筋が原因だった
膝の痛みはお尻が原因だった

 

 

 

こういった痛い場所と離れた原因を探せます。
その方法はこちらです。

http://xn--mdki1ec4579albbc20bevewt1c79o2yf78f.com/gakkai/

 

 

 

痛みの原因が特定できないことは
的が見えないのに弓を引いているようなものです。

 

 

 

大切なのは
「どうやって治療するかでなくどこを治療するかです」

 

 

 

有効な方法は広めるべきだと
考えています。

 

 

 

なるべく多くのお医者様に
この方法を知っていただきたいです。

 

 

 

なぜなら、すぐに発痛原因を
知れる有効な方法だからです。

 

 

 

詳細はこちら
↓↓

http://xn--mdki1ec4579albbc20bevewt1c79o2yf78f.com/gakkai/

 

 

 

<セッション内容>

>Session1 

徒手療法前後の筋硬度変化に対する
超音波エラストグラフィを用いた定量評価の試み

 

 

 

第9回 日本関節鏡、膝、スポーツ整形外科学会にて
発表させていただいた

 

 

 

徒手療法前後の筋硬度変化に対する、
超音波エラストグラフィを用いた定量的評価の試み 。

 

 

 

腕橈骨筋への徒手治療の研究について
ご紹介させていただきます。

 

 

 

現段階ではまだ証明として不十分ですが
現段階で確認されている、当学会の研究実績のご紹介です。

 

 

 

>Session2 

運動器に対する徒手診断方法のご紹介

 

 

 

徒手で行える痛みの原因の特定方法である
疼痛誘発動作をご紹介していきます。

 

 

 

このセッションをお聞きいただけると
痛みの原因を特定できるようにあなります。

 

 

 

例えば「腰の痛みは僧帽筋が原因だった」
「膝の痛みは大殿筋が原因だった」など

 

 

 

痛い部位と離れたところにある原因を
特定できるようになります。

 

 

 

画像の変化と痛みの強さは
相関しない現状があり

 

 

 

そのためMRIやRGなどでは
評価が不足していることがあります。

 

 

 

そこで本大会では
どこを治療すればいいのか?

 

 

 

を簡便かつ明確に評価する方法を
ご紹介いたします。

 

 

 

またこの疼痛誘発動作の
実例を交えながら、

 

 

 

診断にどのような流れで取り入れていくのかを
実技を交えながら行なっていきます。

 

 

 

>Session3 

疼痛誘発動作の実践

 

 

 

このセッションでは
疼痛誘発動作の詳細な方法をお伝えします。

 

 

 

疼痛誘発動作を再現できる内容になっています。
圧の方向や強さなどを、どのようにするか、

 

 

 

演者によるデモンストレーションを
通して行なっていきます。

 

 

 

>Session4 

運動器への徒手療法のご紹介

 

 

 

治療をする上でより効果的かつ患者に負担の少ない
治療方法をご紹介いたします。

 

 

 

その徒手療法は筋膜の特性を
利用したテクニックになります。

 

 

 

3th fascia reseach congreth
(第3回 国際筋膜学会)では、

 

 

 

fasciaの滑走性低下から運動器痛を
引き起こすことが多くの研究で報告されています。

 

 

 

様々な治療方法があると思いますが
今回ご紹介するのは過去にセミナーで

 

 

 

5000人以上の先生に受講していただいて
効果を感じていただいている技術になります。

 

 

 

ですので、徒手療法を行う頻度が少ない先生でも
その効果を再現できるテクニックを行なっていきます。

 

 

 

>Session5 

実際の症例を通しての徒手療法の実践

 

 

 

実際の患者様をお呼びするので
実際の評価から治療までの流れを包み隠さずお伝えします。

 

 

 

なので、リアルな空気感であったり
どんな理論展開をしていくのかや

 

 

 

どんなアセスメントをしていくのかを
解説しながら行なっていきます。

 

 

 

またご来場いただいた先生方に
すぐに再現ができるように、治療の実技練習も行わせていただきます。

 

 

 

このセッションを
お聞きいただいた後には、

 

 

 

その場で痛みを取り除ける徒手療法が
再現できるようになるかと思います。

 

 

 

 

↓↓

 

http://xn--mdki1ec4579albbc20bevewt1c79o2yf78f.com/gakkai/

 

 

 

ー脇本竜次

PS

医師からの推薦もいただいています。

 

 

 

 

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