メールアドレス(必須)

以下の内容に同意の上ご登録ください。

当社では、お客様よりお預かりしました個人情報を、セミナーの開催、書籍、CD、DVD、教材等の販売業務において、下記の目的で利用いたします。

無料ビデオ申込みされた方の個人情報:サービス実施とメールマガジン配信のため

また、法令の規定等による場合を除き、お客様の同意を得ずに第三者に提供することはございません。前述の利用目的達成の範囲内において業務委託する際には、選定基準に基づき個人情報を安全に管理できる委託先を選定した上で当該委託先を適切に監督いたします。個人情報の提出については、お客様の自由なご判断にお任せいたしますが、必要事項の中でご提出いただけない個人情報がある場合、サービスの一部をお受けいただけない場合がございますのでご了承下さい。

メールマガジンの送付
当社では、お客様よりお預かりしましたメールアドレスを、当社よりお送りするメールマガジン(広告を含む)の送付のために使用します。 メールマガジンの送付を希望されない場合は、当社から送られるメールマガジンに記載されている解除手続きにより、解除をお願いいたします。あらかじめ同意の上、お申し込みください。

個人情報の利用目的の通知,開示,内容の訂正,追加又は削除,利用の停止,消去及び第三者への提供の停止については、下記までご連絡ください。

株式会社 藤井翔悟 事務所
個人情報保護管理者

株式会社 藤井翔悟 事務所
〒604-8172京都市中京区烏丸通り三条上る場ノ町596 ハイツエスメラルダ709
TEL:075-748-1410(土日祝を除く10~17時)

※ご登録すると藤井翔悟のメールマガジンが届きますがワンクリックでいつでも配信解除ができます。

  • 2015年9月10日

あなたも知らずにこんな歩き方をしていませんか?

 

old-friends-555527_1280

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

From 山野井 孝志
 

 

 
IMG_1322
足底の痛みには
歩き方は重要だと思います。
 

 

 
昨日もお伝えしましたが
指先まで使えてない方が多いです。

そうすると何が起こるのか?
 

 

 
1つ目は歩くための推進力が出ないです。
 

 

 
地面を蹴って歩くことができないので
どうしても小股で歩くようになります。
 

 

 
そうすると次に起こってくるのが
「少ない接地面積でどうやって
推進力を稼ぐのか?」
かなと。
 

 

 
試してみるとわかるんですが
爪先を使わないで歩くって
結構難しいです。
 

 

 
でも実際
患者さんに聞いてみると
そうやって歩いている方が多いですね。
 

 

 
そして気づいていない方が多いです。
言われて初めて
「確かに!」って
言われる方が多いです。
 

 

 
原因としては巻き爪とかで
指をつくと痛いなど
いろいろありますが
 

 

 
一番は「ガニ股、すり足歩行」
かなと思います。
 

 

 
大なり小なりこの歩き方を
している方が多いですね。
 

 

 
その結果痛みに関わってくるのが
「大臀筋」です。

atlasImage
 

 

 
膝もそうですが
ガニ股になると
ここが短縮位になるため
 

 

 
ストレスが溜まりやすいです。
そうするとバックラインを通じて
 

 

 
足底へと影響します。
なのでアプローチするのも
足底よりも殿筋にした方が
効果があるときがあります。
 

 

 
特に小股・ガニ股の方には
試してみる価値はあると思います。
 

 

 
それでは今日はこの辺で失礼いたします。
 

 

 
最後までお付き合いいただき
ありがとうございました。
 

 

 
JPR協会関東支部長の山野井
 

 

 
PS.つながりを使った評価・治療に
興味の有る先生方へ
 

 

  

 

 

メルマガ登録

以下にいつも使っているメールアドレスを正しくゆっくりと入力してボタンをクリックしてください。

メールアドレス
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

ページ上部へ戻る