限定価格でのお申し込みは
2月23日(木)まで

結果を出せる治療技術がたった5時間であなたのものに

もし治療技術が身につかなければお金はお返しいたします・・・

定員30名→残り13名!!

 

参加者限定の特典!

「ほとんどの療法士が知らない、大腿骨頚部骨折術後の痛みの秘密」に関する資料を

無料プレゼント!

 

僕の名前は藤井翔悟。
京都市内で独立開業し、治療院を経営している理学療法士です。

僕は最近、大腿骨頸部骨折術後の患者さんの痛みを素早く取り除ける方法を見つけました。
誰でもスグにできる、とても簡単な方法です。

例えば僕は、1単位もあれば大腿骨頸部骨折術後の患者さんの痛みの原因を見つけ出し、
治療もして、効果を満足してもらうことができます。

僕の勤務していた、回復期リハビリ病棟では大腿骨頸部骨折後で人工骨頭置換術後、ガンマネイルなどの患者さんが近隣の病院から多く転院してこられていました。なので、1年目のころから多く担当させてもらう機会がありました。

回復期リハビリ病棟で勤務されているあなたであれば、1単位の間に痛みの原因を見つけ出し、治療をして患者さんに効果を実感していただく。このスピードがとても早いことに気づくでしょう。

例えば僕の知っている同期の理学療法士は、荷重時の痛みを軽減させるのに、中殿筋中心のエクササイズを運動療法としてプログラムしていました。
痛みの訴えなくADL訓練をできるようになるまで、2ヶ月かかっていました。

9年目の経験年数のある理学療法士でも、歩行時の大腿外側の痛みを完全に消失させるのに3ヶ月時間がかかっていました。彼らが特別遅いわけではありません。標準的なスピードだと思います。

でも僕は、1位単位もあれば「痛みが楽になったよ!」と患者さんに満足してもらうことができます。

他のセラピストよりも大腿骨頸部骨折術後の患者さんを多く担当さえてもらっているかもしれませんが、このスピードの早さの秘密はそんなことではありません。

そしてうまくいけば、僕の担当する大腿骨頸部骨折術後の患者さんは、痛みの訴えを早期に改善することができるので、その後の運動療法プログラムやADL訓練、家屋調査や屋外歩行訓練に時間を割くことができ、効率的に入院期間を過ごすことができます。

もちろん、その場で痛みは軽減するもすぐに元に戻ってしまう可能性もあります。
全ての大腿骨頸部骨折術後の患者さんに上手くいくとは限りません。

でもその場合も仕切り直しは簡単です。痛みの原因をすばやく評価できるので、また評価をし直して、痛みの原因を探していくこととなります。

そうやって何度かやり直すうちに、評価の精度に磨きがかかり大腿骨頸部骨折術後の患者さんを見る目が磨かれ、コンスタントに痛みを改善できるようになっていくのです。

あなたは今まで、大腿骨頸部骨折術後の患者さんを担当して、痛み止めを服薬しながらであれば、なんとか運動できるけど、薬の効果がなくなってしまうと「痛みが強くて歩けない」と患者さんに言われたことはありませんか?

もしくは・・・

股関節のROM訓練を開始していこうと思っても、最終域近くまで曲げていくと痛みがでてしまう。でも関節可動域をいい状態に保っておくために、患者さんには痛みを我慢してもらいながらROMエクササイズを頑張ってもらう。しかし、ついには「あんたのリハビリは痛いからしたくない」と患者さんに言われて困った事はありませんか?

積極的に歩行可能な時期となっていても、歩行するたびに「歩くと足が痛い」「体重をかけると痛いから、怖くてかけられない」といった訴えに遭遇しその後の運動療法の妨げになったことはありませんか?

もしくは痛みの原因がしっかりとわからずに期間が経ち、慢性的な痛みになってしまう。患者さんも必要以上に痛みを訴えられる印象。骨もキレイ癒合しているのに痛みだけが残る・・・こういった患者さんの対応に難渋したことはありませんか?

もし、あなたがこんな経験があるのであれば、あなたは僕と同じタイプの人間です。 なぜなら、ここで挙げたことは、全部僕が経験してきたことだからです。

僕も今までたくさんのことを学んできました。

  • 関節可動域訓練
  • ストレッチの方法
  • 筋力強化訓練
  • 機能解剖学の勉強

などなど、たくさんのことを学んできました。でも、この「悩み」はこのような「知識」や「テクニック」を増やすことでは解決しませんでした。

むしろ、変なことばかり覚えてしまい、脱臼リスクのある方や、うつ伏せなどの治療姿勢をとれない、高齢の大腿骨頸部骨折術後の患者さんには適応できないことばかりでした・・・

でもこの秘密をしってから僕の「痛みの原因を評価するスピード」は格段に早くなり、そしてうれいしいことに、患者さんの治療の反応もとてもよくなりました。

それはとても簡単です。

それは、大腿骨頸部骨折術後の痛みの原因を評価する時に「患者さんごとに、どこが痛みの原因なのか?」を正確に評価できることです。

痛み治療で評価に時間がかかる、しっかりと患者さんに治療効果を実感してもらえない最大の理由。それは、患者さんごとに痛みの原因を評価できていないからです。

結局のところ、大腿骨頸部骨折術後の患者さんの痛みを改善するために、いろいろと勉強しても、それは目の前の患者さんに適応なのかどうかは別で考えないといけないということです。

例えばホットパックでも、その頸部骨折術後の患者さんの痛みの原因部位にしっかりとあてられているのかが大事になってきます。だから、股関節の外側が痛いからといってそこにパックを当てているだけでは治療になっていない可能性があるわけです。

「評価が大事」これは痛み治療の仮説検証作業を少しでも勉強したことがあれば、誰でも知っていること。何も新しいことではありません。だからといって、まだがっかりしないでくださいね。今日話す秘密はこれではありません。

本題はここからです。

僕が大腿骨頸部骨折術後の患者さんの痛み治療に要した時間は、たったの3分だったのです。それだけの時間で痛みの原因を評価することができました。つまり、問診+評価+治療までのプロセスを含めて1単位となります。

早いですか?

そう、この短時間で痛みの原因を評価する方法こそが、秘密なのです。

少し前の僕は、「治療は評価あってのもので、時間をかけるべき」ということは知っていたものの、実際にどうやって評価すべきかよくわかっていませんでした。そして、最悪なことに、「時間をかけるべき」というところだけは正直にやっていたため、非効率でムダな評価(もどき)を長時間やることになり、結果としてそれは単なる時間の浪費になっていたのです。

その秘密はシンプルな一つの方法に隠されていました。

その秘密は僕たち日本疼痛リハビリテーション協会のスタッフ間でのみ共有している方法です。この方法は痛みの出る動作を一つ規定しておくことから始まります。これを「疼痛誘発動作」といいます。そしてその動作が、特的の筋を圧迫しなが同じ時動作を行うことで、痛みに変化があるのかを評価するのです。

すなわち、その動作の痛みの原因はどの筋なのかを洗い出せるというのが、この秘密の評価方法なのです。

例えば股関節屈曲の運動で股関節外側に痛みが生じるのであれば、その動作を疼痛 誘発動作として規定します、その際、股関節屈曲の可動域を患者さんに記憶してもらい、セラピストも記憶しておきます。

そして、次は同様の動作をセラピストが患者さんの大腰筋を押圧しながら行います。股関節屈曲の痛みの原因が大腰筋であれば、先ほど記憶してもらった股関節の屈曲角度で痛みが軽減もしくは消失されるのが確認されます。この場合に、股関節の屈曲動作の痛みの原因は大腰筋である、と規定できるわけです。

(ここでなぜ大腰筋を押圧したかのかというと、痛みの出ている股関節外側筋群と大腰筋が筋膜により連結しているからです。)

つまりこれで
「どこが痛みの原因なのか」
「どの部位を治療すべきなのか」

が明確にわかるのです。それがわかればあとは簡単。疼痛誘発動作で確認した、大腰筋をマッサージしてゆるめてあげます。大腰筋がしっかりとゆるむことで、股関節屈曲時の痛みは軽減しているのです。

実際僕はたった3分で、痛みの原因を突き止めることができました。その結果、評価開始から1単位以内で、大腿骨頸部骨折術後の患者さんの痛みを、本人が満足できるところまで軽減させることができたのです。それが、素早く痛みの原因を評価する秘密。名付けて「疼痛誘発動作」です。

痛みの原因を評価する時間が短くなれば、その分たくさんの時間を痛み治療や運動療法に当てる事が出来ます。

また、痛みがすぐに戻ってしまっても、痛みの根本的な原因をもう一度すぐに評価できるので、スグに仕切り直して再チャレンジすることができるのです。

この、「秘密の評価方法」を一日のセミナーでお伝えすることにしました。もしあなたが、素早く楽に、そして根本的な痛みの原因を評価でるようになりたいのであれば、この「大腿骨頸部骨折術後の患者さんをたった1単位以内に痛みの原因を評価し、治療もして、満足してもらう方法」は、とても使える知識と治療テクニックとなるはずです。

セミナーを受講した次の日から、あなたの担当している大腿骨頸部骨折術後の患者さんに学んだことを試してみてください。もう患者さんの痛みの原因がわからずに慌てる必要はありません。

そして何より、この評価方法は僕が多くの大腿骨頸部骨折術後の患者さんの痛みを緩和してきた知識と経験から出来たもの。これを使った評価方法は高い確率で痛みを緩和することができると思います。

1単位以内に痛みが消せるようになります!

理学療法士 北原 寛千 先生

筋膜の繋がりを知っていれば、痛みの評価は3分も時間はかからないです。主な訴えが痛みに関するもので悩んでいるのであれば、悩んでいて自分で考えてばかりではよくないです。すぐにでも患者さんに楽な気持ちになっていただきたいのであれば、一度受講していただきたいと思います。

痛みで悩んでおられるのであれば、
一度受講してみるべき!

理学療法士 前野真一郎先生

手技そのものがシンプルなので難しくないです。やってみての効果も大きいです。 患者さんがうつ伏せがとれなくても応用が効きので対応ができます。満足度も高かったので 痛みで悩んでいるのであれば、一度受講を検討してみてはいかがでしょうか?

このセミナーは、教科書で言われているような
一般論を学ぶものではありません

このセミナーはよくある「受講しただけで、出来るようになった気がする」ようなセミナーではありません。

このセミナーは、今、あなたが担当している大腿骨頸部骨折術後の患者さんの痛みを緩和させる方法を伝えています。つまり、即時的な効果が得られるということです。

簡単&シンプル

使い方は簡単&シンプルです。経験年数の浅いあなたでも習得しやすい内容になっています。評価方法は痛みの原因と思われ得る筋を押圧して、それで痛みが変わるかどうかをみるだけです。このセミナーに参加するのは20代から50代の様々な経験年数のメンバーでしたが、全員がほとんどこの方法を習得されました。

「セミナーを受講したけど、結局難しくて自分の臨床では使えない」といったことはありません。

もう、大腿骨頸部骨折術後の
患者さんの痛みを緩和させるのに迷うことはありません

それどころか、治療をしたくてうずうずしてくるでしょう。とくにセミナー終了間際になってくると、自分の担当患者さんに試そうなことばかり浮かんでくると思います。

このセミナーでは他にも・・・

  • これが鉄板!大腿骨頸部骨折術後の患者さんの痛みを治療する3つのテクニック(もちろん評価のみではなく、治療をして痛みが緩和するところまで学べます。)
  • これはマジックでしょうか?痛みを訴える部位以外からの治療方法(この方法で痛みを緩和すると患者さんはとても驚かれます)
  • 「教科書には載っていない筋・筋膜の繋がり」を学ぶことが出来ます
  • 痛みが強くて患部を触ることが出来ない場合の対処方法
  • うつ伏せなどの治療姿勢がとれない大腿骨頸部骨折術後の患者さんの治療方法
  • 筋膜の繋がりを生かした治療テクニック(アナトミートレインの実践的な方法が学べます)

など。
きっとあなたも気に入ってもらえるでしょう。

ここまで僕の手紙を読んでくれたあなたは、そう疑っているかもしれません。これについて説明させてもらいます。

まず、急性期の患者さん、例えば受傷直後であるとか、昨日ガンマネイルのオペをしたばかりだとか、そういった痛みは緩和できません。急性期の痛みは精神的なもの、手術そのものの侵襲からくるものなど、様々な痛みの要因があると思います。

ここで適応となる大腿骨頸部骨折術後の患者さんは急性期の医学的な治療が終了し、積極的な運動療法を開始していく、回復期にあたる大腿骨頸部骨折術後の患者さんを指しています。また、手術の形式にミスがあったり、整形外科的な処置が必要な方も適応とはなりません。

しかし、

  • もう全荷重開始の時期なのに、未だに痛みが強く、運動療法が展開できない。
  • もうオペをしてから半年近くなるのに、慢性的に痛みが残ってしまっている。
  • オペ形式に問題なく、骨再生も問題なくできているのに、原因不明の痛みが残っている…
  • 痛み止めを服薬してでしか、運動療法が展開できない。
  • 物理療法を処方しているが、いまいち効果を得られていない。
  • 痛みはその場では軽減するも、すぐにもとに戻ってしまう。
  • 痛みの訴えは、筋力がついてくれば改善すると予測していたが、そうではない・・・

こういった大腿骨頸部骨折の痛み治療に抜群の効果を発揮することを約束します。

このセミナーの内容があなたにも使えるのか?僕はそう信じています。少なくともこのページをここまで読んでいるあなたなら、きっとこのセミナーの価値を引き出せる人だと思っています。でも、今回これをたったの9,800円(税込み)で試せるようにしました。

下のグラフをみてください。

全国での1年間の大腿骨頸部骨折患者数は1987年には約5万3,200人だったのが、2007年には約14万8,100人と、20年間で2.8倍にも増加しています。人口の高齢化が進む中、疾患の母数は増加の一途をたどっていると報告されています。

きっとあなたも一度は大腿骨頸部骨折の患者様を担当された経験があると思います。

あなたは、今、担当されている患者さんの痛みでお悩みでしょうが、今後も長く療法士といて臨床を診ていく中で、何度、大腿骨頸部骨折関連の患者さんを担当していくでしょうか?

一度このセミナーで大腿骨頸部骨折術後の患者さんの痛みを緩和できるようになれば、あなたはこの先ずっと痛みを緩和し続けることができるでしょう。

今日、このセミナーにお申込みください。それであなたはこのセミナーを完全に試すことができます。

まずはセミナーを受講してください。もし、内容に100%満足をしなければ7日以内に、当協会の事務局までご連絡ください。
セミナー開催から7日間、返金を受け付けます。あなたからのご連絡を確認してから、ご指定の銀行口座に3日以内に受講料9,800円をすぐにお振込させていただきます。

カスタマーサポートの連絡先:
日本疼痛リハビリテーション協会 事務局
連絡先:japan.painrehabilitation@gmail.com(24時間受付)


「ほとんどの療法士が知らない、
大腿骨頚部骨折術後の痛みの秘密」を
無料プレゼント!!

あなたがもっと素早く、より確実に頸部骨折術後の患者さんの痛みを緩和させるために。そして、その知識を元にずっと患者さんに選ばれる療法士となるために痛み治療に関する無料資料をプレゼントします。この中には・・・

  • 頸部骨折術後の患者さんの痛みを診る時に絶対押さえておかなきゃならない3つのポイント
  • 骨盤を起点とした筋膜連鎖がなぜ頚部骨折術後の痛みと関連しているのか?
  • なぜ、筋膜の繋がり知ることが頚部骨折術後の痛み治療に役立つのか?
  • 大腿骨頸部骨折術後の痛みにおいて絶対診てくべき痛みの原因部位

が含まれています。

以前の僕のように、多くの療法士は非効率的な「評価方法」に時間を割いていることにも気づいていません。

例えばこのセミナーで公開している、大腿骨頸部骨折術後の痛みに「絶対診ておくべき、筋・筋膜の部位」が評価内容に含まれていないなら・・・

その評価方法にどれだけ時間をかけたとしても、それは疼痛評価における本来の役割を果たせていない可能性が高いです。

もちろんこのセミナーに頼らなくても、あなた独自の評価方法で素早く痛みの原因を突き止め、患者さんの満足のいく治療をできるのであればそれで構いません、 これは100%全ての人に役立つものではないからです。

でも、もしあなたが

  • 大腿骨頸部骨折術後の痛みの原因をどうやって評価すれば良いのかわからないのであれば・・・
  • すぐにでも、今、担当している大腿骨頸部骨折の患者さんの痛みを緩和させたいのであれば・・・
  • 積極的に運動療法を展開したいのに、その阻害因子として痛みが一番の理由にあるのであれば・・・

ぜひ、このセミナーを受講してみてください。

痛みの原因をすぐに評価できるようになるのであれば、その分多くの時間を運動療法やADL訓練にあてることができます。また、痛みを治療してもすぐに戻ってしまうのであれば、スグに仕切り直して再チャレンジすることができます。このセミナーを試してみるリスクはありません。今すぐ以下のボタンからこの新しい方法を試してみてください。

講師は僕、藤井翔悟もしくは日本疼痛リハビリテーション協会認定インストラクターが務めます。痛み治療においては、臨床で結果をしっかりと残しているメンバーばかりです。現場で結果の出ている最新の知識と実践的なノウハウをあなたにお伝えできるでしょう。

セミナーの価格は9,800円になりますが、前回のこのセミナーに参加できずに今回の開催をお待ちいただいていた方もいらっしゃいます。そこで、もしあなたが2月23日(木)までに申し込んでくれるなら2,900円で参加できるようにしました。ただし、今後は段階的に値上げをしていくので、ご注意ください。

 

代表 藤井 翔悟

以下の会場で開催します

<関西>
日程:2017年4月30日(日) 10:30~16:00
場所:京都市内(詳しい場所が決まり次第ご連絡します。)
定員:30名

<関東>
日程:2017年4月30日(日) 10:30~16:00
場所:東京都内(詳しい場所が決まり次第ご連絡します。)
定員:30名

<東海>
日程:2017年4月30日(日) 10:30~16:00
場所:名古屋市内(詳しい場所が決まり次第ご連絡します。)
定員:30名

<東北>
日程:2017年4月30日(日) 10:30~16:00
場所:仙台市内(詳しい場所が決まり次第ご連絡します。)
定員:30名

<九州>
日程:2017年4月30日(日) 10:30~16:00
場所:福岡市内(詳しい場所が決まり次第ご連絡します。)
定員:30名

PS
痛みの原因を素早く評価できるようになることは、患者さんの予後を変えることができます。
原因が分かれば、あとはその部位を治療することで患者さんの痛みを改善させることができるのです。

リハビリの現場はいつも時間との勝負です。毎回のリハビリを有効なものにしていくためには、痛みの原因を素早く評価して治療できるに超したことはありません。 そしてそれを繰り返している内に、どんどんあなたの評価や治療の技術も上達していくのです。

PPS
よくある質問に回答させていただきます。

Q:セミナーは実技中心ですか?
A:はい。実技中心のセミナーです。午前中に座学を行い、その後はほとんど実技となっております。実技を習得していただき、明日からスグに実践できる内容となっております。

Q:セミナー中に実技が習得できるか心配です。
A:ご安心ください。講師とアシスタントスタッフを含め多数のスタッフが在籍しております。基礎的なところから丁寧に指導させていただきます。実技系のセミナーが初めてのあなたでもしっかりと感覚を習得していただけます。

Q:セミナーに参加して学べる治療テクニックはありますか?
A:はい。筋・筋膜系の治療テクニックを中心に3縲怩Tつ学ぶ事が出来ます。

Q:現在臨床経験1年目目ですが、参加可能でしょうか?
A:もちろん参加可能です。多くの先生方が実際に参加されています。

Q:中枢系疾患の患者さんで、大腿骨頸部骨折を合併しているケースでも、セミナーで学んだ事は実践できるでしょうか?
A:実践可能です。当協会のセミナーは疼痛治療に特化しておりますのでご安心ください。

Q:私は柔道整復師なのですが、セミナーに参加可能でしょうか?
A:もちろん参加可能です。全ての痛みに悩んでおられるセラピストが対象のセミナーです。

PPPS
お客様の声を紹介させてもらいます。

氏名:青島 加奈
経験年数:8年目
所属:笠原整形外科
職種:作業療法士

*あなたの臨床でのお悩みを教えてください
20分で痛みを取る方法で悩んでいた。

*今回のセミナーで解決できたことは何ですか?
自分の身体で体験できたこと

*なぜ、当協会のセミナーを受講しようとおもいましたか?
開業され結果を出しておられるので。AKAなどよりも、応用が効き、全身の繋がりを捉えているので根本的治療が目指せると思った。

*当協会のセミナーの受講を検討されているかたへ
メッセージをお願いします。

自分の身体でも即効性を感じれてよい。

*セミナー満足度はいかがですか?
大変満足


氏名: 東 義雄
経験年数:2年目
所属: クローバーホスピタル
職種:理学療法士

*あなたの臨床でのお悩みを教えてください
痛みが引かない症例が多くいることです。(慢性痛)

*今回のセミナーで解決できたことは何ですか?
痛み治療をどう具体的に行っていけば良いかがわからなかったため、流れを知ることができてよかったです。

*なぜ、当協会のセミナーを受講しようとおもいましたか?
PT,OT,STネットでみて興味を持ったため。

*当協会のセミナーの受講を検討されているかたへ
メッセージをお願いします。

ベーシックコース、アドバンスコース、マスターコースを受けてみたいと思いました。

*セミナー満足度はいかがですか?
満足


 

 

氏名:安部 早紀
経験年数:1年目
所属:新戸塚病院
職種:作業療法士

*あなたの臨床でのお悩みを教えてください
疼痛の訴えに対して疼痛部位のリラクゼーションしかできず、その場だけ疼痛軽減・消失させられるが戻りが早かった。最悪の場合は軽減すらできない。先輩から「1年目だから勉強させてもらうつもりで行きなさい」と言われ、悔しい思いをしました。

*今回のセミナーで解決できたことは何ですか?
疼痛部位に触れず、軽減させられるという話は知っていましたが、知識の無さから実践できずもどかしかったところが、本日受講させていただき答えやヒントを得ることができました。

*なぜ、当協会のセミナーを受講しようとおもいましたか?
説明を読み、今まさに自分が臨床で悩んでいるところに当てはまると思ったからです。

*当協会のセミナーの受講を検討されているかたへ
メッセージをお願いします。

明日から使える知識を得ることができる。治療の選択肢を増やすきっかけになると思います。

*セミナー満足度はいかがですか?
大変満足


 

 

氏名:綾部 由郎
経験年数:5年目
所属:竹川病院
職種:理学療法士

*あなたの臨床でのお悩みを教えてください
痛みのある患者さんは少し良くなるが、持続しなかったり痛みを取り除けない。落ち込み、落胆し、無力さを感じる。痛みの原因を特定していくことが難しく感じていました。

*今回のセミナーで解決できたことは何ですか?
痛みのある人を診ていく上での考え方・評価の仕方を学ぶことができ、臨床で使っていこうと思いました。筋膜の繋がりの知識の応用方法も少し理解出来ました。

*なぜ、当協会のセミナーを受講しようとおもいましたか?
ホームページのメッセージ・コメントを見て決めました。

*当協会のセミナーの受講を検討されているかたへ
メッセージをお願いします。

質問もしやすく丁寧に指導していただけるのでオススメです。痛みのある人に対する考え方・評価の仕方・筋膜の知識の応用方法などを学ぶことができるので、臨床が変わると思います。

*セミナー満足度はいかがですか?
満足


 

氏名:氏名:安藤 秀竜
経験年数:1年目
所属:一高温泉病院
職種:作業療法士

*あなたの臨床でのお悩みを教えてください
OAの方や大腿骨頸部骨折の方で疼痛の訴えが強い患者様がいて、リハでは疼痛がその場でしか軽減せず長続きしないことです。

*今回のセミナーで解決できたことは何ですか?
疼痛が即効で改善することを体感でき、明日から使うことができる技術が増えました。

*なぜ、当協会のセミナーを受講しようとおもいましたか?
今現在担当させてもらっている患者さんのほとんどが痛みによりリハの範囲が狭くなっていたので、その範囲を広くしたかったからです。

*当協会のセミナーの受講を検討されているかたへ
メッセージをお願いします。

1度受講した方がいいと思います。

*セミナー満足度はいかがですか?
大変満足


氏名:市丸 和希
経験年数:1年目
所属:のぞみ整形外科・内科クリニック
職種:理学療法士

*あなたの臨床でのお悩みを教えてください
疼痛に対して臨機応変な対応ができないことです。

*今回のセミナーで解決できたことは何ですか?
評価から治療へと結びつけていく考え方を知ることができました。

*なぜ、当協会のセミナーを受講しようとおもいましたか?
疼痛に対してのアプローチに重点を置いている点です。

*当協会のセミナーの受講を検討されているかたへ
メッセージをお願いします。

筋連結を利用した疼痛へのアプローチはすごく有効であると思います。

*セミナー満足度はいかがですか?
満足


氏名:上地 潤
経験年数:8年目
所属:かりゆし整骨院
職種:柔道整復師

*あなたの臨床でのお悩みを教えてください
その場では、痛みは軽減できるが、また戻ってしまうことです。

*今回のセミナーで解決できたことは何ですか?
筋肉の繋がりを少し理解することができました。

*なぜ、当協会のセミナーを受講しようとおもいましたか?
受講した人や治療院での体験動画を観て受講しようと思いました。

*当協会のセミナーの受講を検討されているかたへ
メッセージをお願いします。

痛みの原因が患部にあるのではなく、別のところからきていることが学べます。

*セミナー満足度はいかがですか?
満足


氏名:葛西 真也
経験年数:3年目
所属:緑成会病院
職種:理学療法士

*あなたの臨床でのお悩みを教えてください
外来の患者さんで痛みがとれずに、何度も来て頂いています。

*今回のセミナーで解決できたことは何ですか?
これから患者さんを通して感じていきます。

*なぜ、当協会のセミナーを受講しようとおもいましたか?
ホームページをみて(動画など)、効果の出る治療のノウハウを得たいと考えたためです。

*当協会のセミナーの受講を検討されているかたへ
メッセージをお願いします。

明日から患者さんに対する評価・治療の視点が変わります。

*セミナー満足度はいかがですか?
大変満足


氏名:小林 ゆかり
経験年数:4年目
所属:おおつき整形外科
職種:理学療法士

*あなたの臨床でのお悩みを教えてください
痛みが強くて患部が触れない時の介入の仕方や、その場で改善しても次の治療の時にはほぼ戻ってしまっている時です。

*今回のセミナーで解決できたことは何ですか?
患部以外からの介入の仕方を学べました。

*なぜ、当協会のセミナーを受講しようとおもいましたか?
自分が今1番悩んでいることに対して1番合っていると思ったからです。

*当協会のセミナーの受講を検討されているかたへ
メッセージをお願いします。

*セミナー満足度はいかがですか?
満足


氏名:篠 周平
経験年数:1年目
所属:苑田会リハビリテーション病院
職種:理学療法士

*あなたの臨床でのお悩みを教えてください
疼痛の原因を考えアプローチをしても効果が出ず、また効果が出たとしても持続しないことです。

*今回のセミナーで解決できたことは何ですか?
疼痛への評価方法を学ぶことができました。

*なぜ、当協会のセミナーを受講しようとおもいましたか?
疼痛専門という売り文句に興味を持ちました。

*当協会のセミナーの受講を検討されているかたへ
メッセージをお願いします。

講習会をどう面白くしようか、受講者に分かってもらおうか、また現場で使ってもらいたいという熱意が伝わってきてとても面白かったです。

*セミナー満足度はいかがですか?
大変満足


 

 

氏名:中村 美緒
経験年数:3年目
所属:鶴巻温泉病院
職種:理学療法士

*あなたの臨床でのお悩みを教えてください
患者様の訴える痛みについてしっかり評価ができず、治療できないまま時間が過ぎることに申し訳無さ・無力感・自己嫌悪し、どう勉強したら良いのか悩んでいました。

*今回のセミナーで解決できたことは何ですか?
痛みの治療は可能だという確信を得ました。アナトミートレインなどの知識の活かし方・筋出力の上げ方を学べたので、運動療法での幅が広がりました。

*なぜ、当協会のセミナーを受講しようとおもいましたか?
痛みについてのセミナーを調べたら1番に出てきました。説得力が強く、印象も強かったです。

*当協会のセミナーの受講を検討されているかたへ
メッセージをお願いします。

患者さんの痛みをどう治していったら良いか悩んでいた方は、痛みを治せるPTとなる道が開けると思います。ガンの痛みも治せると聞いて感動しました。私も頑張ります。

*セミナー満足度はいかがですか?
満足


氏名:星 裕介
経験年数:5年目
所属:代々木病院
職種:理学療法士

*あなたの臨床でのお悩みを教えてください
方や腰の痛みが1回の治療で取れるが、持続しなかったことです。

*今回のセミナーで解決できたことは何ですか?
治療を受けた後の反応が速く、大きく痛みが変わったことです。

*なぜ、当協会のセミナーを受講しようとおもいましたか?
痛みに対しどうアプローチしていいか悩んでいましたが、考える視点が筋膜からということで今まで考えたことがなかったので受講しようと思いました。

*当協会のセミナーの受講を検討されているかたへ
メッセージをお願いします。

*セミナー満足度はいかがですか?
大変満足


 

 

氏名:渡邉 俊造
経験年数:5年目
所属:
職種:理学療法士

*あなたの臨床でのお悩みを教えてください
筋の硬さがどうしても取れず(取れても満足できるものではなく不十分であり)、痛みを軽減するのにも時間がかかってしまう時に悔しい気持ちになり、患者様に申し訳なくなっていました。

*今回のセミナーで解決できたことは何ですか?
マッサージ方法が今までやっていたもの以外であったので、バリエーションが増え疼痛誘発動作のやり方も良く分かりました。

*なぜ、当協会のセミナーを受講しようとおもいましたか?
ネットで見た時に、痛み治療に対してすごく自信をもっていたからです。

*当協会のセミナーの受講を検討されているかたへ
メッセージをお願いします。

筋膜の繋がりや評価方法を知ることができ、治療の幅が広がると思います。

*セミナー満足度はいかがですか?
満足