メールアドレス(必須)

以下の内容に同意の上ご登録ください。

当社では、お客様よりお預かりしました個人情報を、セミナーの開催、書籍、CD、DVD、教材等の販売業務において、下記の目的で利用いたします。

無料ビデオ申込みされた方の個人情報:サービス実施とメールマガジン配信のため

また、法令の規定等による場合を除き、お客様の同意を得ずに第三者に提供することはございません。前述の利用目的達成の範囲内において業務委託する際には、選定基準に基づき個人情報を安全に管理できる委託先を選定した上で当該委託先を適切に監督いたします。個人情報の提出については、お客様の自由なご判断にお任せいたしますが、必要事項の中でご提出いただけない個人情報がある場合、サービスの一部をお受けいただけない場合がございますのでご了承下さい。

メールマガジンの送付
当社では、お客様よりお預かりしましたメールアドレスを、当社よりお送りするメールマガジン(広告を含む)の送付のために使用します。 メールマガジンの送付を希望されない場合は、当社から送られるメールマガジンに記載されている解除手続きにより、解除をお願いいたします。あらかじめ同意の上、お申し込みください。

個人情報の利用目的の通知,開示,内容の訂正,追加又は削除,利用の停止,消去及び第三者への提供の停止については、下記までご連絡ください。

株式会社 藤井翔悟 事務所
個人情報保護管理者

株式会社 藤井翔悟 事務所
〒604-8172京都市中京区烏丸通り三条上る場ノ町596 ハイツエスメラルダ709
TEL:075-748-1410(土日祝を除く10~17時)

※ご登録すると藤井翔悟のメールマガジンが届きますがワンクリックでいつでも配信解除ができます。

  • 2018年1月13日

完璧な腰痛治療に必要な殿部の解剖学とは?

 

From 藤井翔吾
京都市の自宅デスクより、、、

 

 

ちょっと今日は
機能解剖学の話を
していこうと思います。

 

 

大殿筋や中殿筋は
腰痛の主要な原因になります。

 

 

また疼痛誘発動作ですよね。

 

 

あの殿部のあたりをグッと押しながら
体幹を進展してもらったり
回旋してもらったりするとね

 

 

体幹の伸展時痛だったり
回旋時痛が軽減もしくは消失します。

 

 

あとはそこをゆるて下さいねっていうのを
疼痛協会のベーシクコースでお伝えしています。

 

 

僕の動画を見て
結果を出されている方も
多いと思うんですけど、、、

 

 

今日はその
大殿筋について
もっと詳しく知って

 

 

 

機能解剖学に基づく
治療アプローチができればと思って
この動画をお送りさせていただきます。

 

 

エコーの画像を
僕たちは撮影することができるので
それを見ながら解説させていただきます。

 

 

それでは機能解剖学に基づく
大殿筋のリリーステクニックについて
考えていこうと思います。

 

 

本日のポイントのひとつは
大殿筋の裏にある上殿動脈です。
それではどうぞ!

 

 

-藤井翔悟

 

 

PS.
【生放送21時〜】
ヘルニアを腕神経叢で治す方法
ー腕神経叢リリーステクニックー

https://youtu.be/gWtcZR2xvWY
*1回限りの生放送です。
*時間になりましたら、上記のURLにログインしてください
*今後一切見ることができません。
*20:30頃から開始しています。
 

 

 

 

著者

shogo-fujii

日本疼痛リハビリテーション協会 代表
3年間の病院勤務を経て独立開業。独立後、治療院はその疼痛緩和テクニックを使って初月にいきなり87万の売り上げを上げ、2ヶ月目には134万売り上げる。その後も治療院はリピーターで絶えず、毎月120万以上の売り上げを常にキープしながらその傍らで日本疼痛リハビリテーション協会を設立。弟子の育成に励む。今まで改善困難だと思われていた、痛みとしびれを訴えられる患者様に抜群の治療結果を残し続けている。また、開業志望のあるセラピストに対してコンサルタント業務も行うなど幅広く多彩な活動を行う。

メルマガ登録

以下にいつも使っているメールアドレスを正しくゆっくりと入力してボタンをクリックしてください。

メールアドレス
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

ページ上部へ戻る