メールアドレス(必須)

以下の内容に同意の上ご登録ください。

当社では、お客様よりお預かりしました個人情報を、セミナーの開催、書籍、CD、DVD、教材等の販売業務において、下記の目的で利用いたします。

無料ビデオ申込みされた方の個人情報:サービス実施とメールマガジン配信のため

また、法令の規定等による場合を除き、お客様の同意を得ずに第三者に提供することはございません。前述の利用目的達成の範囲内において業務委託する際には、選定基準に基づき個人情報を安全に管理できる委託先を選定した上で当該委託先を適切に監督いたします。個人情報の提出については、お客様の自由なご判断にお任せいたしますが、必要事項の中でご提出いただけない個人情報がある場合、サービスの一部をお受けいただけない場合がございますのでご了承下さい。

メールマガジンの送付
当社では、お客様よりお預かりしましたメールアドレスを、当社よりお送りするメールマガジン(広告を含む)の送付のために使用します。 メールマガジンの送付を希望されない場合は、当社から送られるメールマガジンに記載されている解除手続きにより、解除をお願いいたします。あらかじめ同意の上、お申し込みください。

個人情報の利用目的の通知,開示,内容の訂正,追加又は削除,利用の停止,消去及び第三者への提供の停止については、下記までご連絡ください。

株式会社 藤井翔悟 事務所
個人情報保護管理者

株式会社 藤井翔悟 事務所
〒604-8172京都市中京区烏丸通り三条上る場ノ町596 ハイツエスメラルダ709
TEL:075-748-1410(土日祝を除く10~17時)

※ご登録すると藤井翔悟のメールマガジンが届きますがワンクリックでいつでも配信解除ができます。

  • 2015年11月9日

あなたの体の片隅に隠れている腰痛の原因を見つける方法

 

1343128225400

 

 

 

 

 

 

 

顔

ということで
今日のテーマは
腰の痛みのことでお話ししたいと思います。

 

 

腰痛は
主の疾患が膝だろうが、
首だろうが、
ぶちあたりますよね。

 

腰痛は、
なったら腰をもむとか
背部の筋の緊張をとってあげたりだとか
そんなことをぼくはしていました。

 

それを繰り返していって
すぐにまた戻ってしまったり
しててで、
そんな悩みをよくもっていました。

 

そんななかで
ぼくの臨床でやっていて結果のでたことがあるので
それをまたお伝えしようと思います。

 

 

1つの答えとしては、

「下腿三頭筋」です。

 

下肢からの影響ってそんなあるんかいなーと
おもわれるかもしれませんが、
下肢からの影響結構腰痛に多いですよ。

 

 

とくに下腿は疲労が蓄積しやすい部分です。
自分でここを押しても痛いくらい
結構ここが影響して
腰痛をおこしていパターンがあります。

 

なぜここが腰痛に関連しているのか。

 

 

いつもお話しするように
ここはアナトミートレインのバックラインに含まれる部分です。

 

バックラインの先に臀筋や、起立筋といった
つながりがあるためにここの筋のストレスが
背部に影響を及ぼします。

 

 

ほかにも
下腿三頭筋は、足部とのリンクが強いので
姿勢の制御とのかかわりが深いです。

 
なのでここはほかの筋肉と比べるとべつものって
呼ばれるくらい身体のなかで重要な筋の1つやと思われます。

 

 

ながながと話しましたが、

 

評価をしていくと
意外と患部に原因がないこと
よーいますので、
治せなかった痛みがここにあるのかもしれません。

 

とりきれない痛みの原因が実は、、、
っていうこともなきにしもあらずです。
ここも忘れずに
治療の展開にもっていくのも
おもしろいと思います。

 

 

今日はこんな話で終わります。

 

みなさんも是非試してみてみてください。
きっと痛みの治せない原因がそこにあるかもしれません。

 

次回も
痛みに関してまた
お伝えしていきたいと思います。

 

本日もブログを読んでいただきありがとうございました。。。

 

日本疼痛リハビリテーション協会 東海支部 長村 充

PS
もしこれが、あなたが手に入れたかった情報だとしたら・・・
どうぞお読みください。

http://理学療法士リハビリ研修会.com/toukai-seminor/

メルマガ登録

以下にいつも使っているメールアドレスを正しくゆっくりと入力してボタンをクリックしてください。

メールアドレス
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

ページ上部へ戻る