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  • 2015年8月21日

僧帽筋を触らずに治療したくはありませんか?しかも苦労せずに

 

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From 山野井 孝志
 

 

 

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さて本日は昨日の続きで
 

 

 

僧帽筋をつながりを使って
治療しよう。
 

 

 

ってな感じの内容です。
 

 

 

臨床では
「ここ揉んでー」
って言われること
多いですよね
 

 

 

そんな方には
2980円のマッサージを
ぜひ薦めてあげてください。
 

 

 

私たちはセラピスト
疼痛治療以外は
やってはいけないです。
 

 

 

話がずれました。
 

 

 

昨日はSFBALを
使って僧帽筋を緩めます
てなことを言いましたが、
 

 

 

実際あのつながりでも
いけなくはありませんが
 

 

 

僕的にはあそこにもう一つ
筋肉をプラスしたいと思います。
 

 

 

「上腕三頭筋」です。
 

 

 

上腕三頭筋は
三角筋筋膜を介して
僧帽筋とつながります。
 

 

 

そして外側筋間中隔とも
隣接しています。
 

 

 

ここと僧帽筋が繫がっている方は
結構多いですよ。
 

 

 

肩関節自体いろいろな筋膜の
集合体です。
 

 

 

僧帽筋につながるのでも
・胸筋筋膜
・腋窩筋膜
・肩甲下筋筋膜
・棘下筋筋膜
 

 

 

あげたらきりがありません
 

 

 

その中で治療として
使えそうなのが
「上腕三頭筋」かなと
 

 

 

そしてここを治療すると
ただ僧帽筋をマッサージするより
 

 

 

つながりを使って
アプローチした方が
圧倒的に早く治療できます。
 

 

 

なので僧帽筋を治療する際には
上腕三頭筋を使ってみてください。
 

 

 

できれば一度
疼痛誘発動作で評価してください
 

 

 

僕の中では評価なしのアプローチは
治療とは思っていません。
 

 

 

評価をして
その患者さんの痛みの原因が
僧帽筋にあるとなって
初めて治療だと思います。
 

 

 

それでは本日はこの辺で
失礼いたします。
 

 

 

最後までおつき合いいただき
ありがとうございました。
 

 

 

JPR協会関東支部長の山野井
 

 

 

PS.ただのマッサージはやめて
疼痛治療を始めませんか?

 

 

 
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