メールアドレス(必須)

以下の内容に同意の上ご登録ください。

当社では、お客様よりお預かりしました個人情報を、セミナーの開催、書籍、CD、DVD、教材等の販売業務において、下記の目的で利用いたします。

無料ビデオ申込みされた方の個人情報:サービス実施とメールマガジン配信のため

また、法令の規定等による場合を除き、お客様の同意を得ずに第三者に提供することはございません。前述の利用目的達成の範囲内において業務委託する際には、選定基準に基づき個人情報を安全に管理できる委託先を選定した上で当該委託先を適切に監督いたします。個人情報の提出については、お客様の自由なご判断にお任せいたしますが、必要事項の中でご提出いただけない個人情報がある場合、サービスの一部をお受けいただけない場合がございますのでご了承下さい。

メールマガジンの送付
当社では、お客様よりお預かりしましたメールアドレスを、当社よりお送りするメールマガジン(広告を含む)の送付のために使用します。 メールマガジンの送付を希望されない場合は、当社から送られるメールマガジンに記載されている解除手続きにより、解除をお願いいたします。あらかじめ同意の上、お申し込みください。

個人情報の利用目的の通知,開示,内容の訂正,追加又は削除,利用の停止,消去及び第三者への提供の停止については、下記までご連絡ください。

株式会社 藤井翔悟 事務所
個人情報保護管理者

株式会社 藤井翔悟 事務所
〒604-8172京都市中京区烏丸通り三条上る場ノ町596 ハイツエスメラルダ709
TEL:075-748-1410(土日祝を除く10~17時)

※ご登録すると藤井翔悟のメールマガジンが届きますがワンクリックでいつでも配信解除ができます。

  • 2015年12月22日

立上り動作と関係のある内転筋調整のコツ

 

顔写真

 

 

 

 

 

 

 

From 前野真一郎
デスクより

 

 

本日は、
立上がり動作と内転筋調整について
お伝えしていこうと思います。

 

 

内転筋の緊張や痛みを取る方法って
ストレッチやマッサージが
主になるのかなと感じます。

 

 

ただ、これではもどりが早かったり、
臥位での緊張は取れても、
立位になった途端、
筋が重力に引かれて
Ia反射で緊張して
結局痛みが出てしまいます。

 

 

より深い所の緊張障害の原因になっている
硬結部分を捉えて取りきっていくには、
筋膜のつながりを使っていきます。

 

 

この膜のつながりを使って
内転筋を調整していく際の
コツについて動画で解説しています^_^
↓↓

 

最後まで動画をご覧いただき
ありがとうございました!

 

 

JPR協会 関西支部長
前野 真一郎

 

 

PS.個別性のある痛みの評価アプローチを知りたい方はいませんか?
↓↓
詳細はこちらです

 

 

メルマガ登録

以下にいつも使っているメールアドレスを正しくゆっくりと入力してボタンをクリックしてください。

メールアドレス
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

ページ上部へ戻る