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代表プロフィール

JPR協会 代表

藤井 翔悟 Shogo Fujii

1988年6月27日生まれ / 兵庫県篠山市出身 / 理学療法士(国家資格) / 福祉住環境コーディネーター / 公式書写検定準師範

株式会社 藤井翔悟 事務所 代表取締役 / 日本疼痛リハビリテーション協会 代表 / 京都市で唯一の「慢性腰痛」専門整体院 「京薫」 院長 / 「藤井塾」 塾長 / 藤井翔悟コンサルティング 代表

経歴
3年間の病院勤務を経て独立開業。独立後、治療院はその疼痛緩和テクニックを使って初月にいきなり87万の売り上げを上げ、2ヶ月目には134万売り上げる。その後も治療院はリピーターで絶えず、毎月120万以上の売り上げを常にキープしながらその傍らで日本疼痛リハビリテーション協会を設立。弟子の育成に励む。今まで改善困難だと思われていた、痛みとしびれを訴えられる患者様に抜群の治療結果を残し続けている。また、開業志望のあるセラピストに対してコンサルタント業務も行うなど幅広く多彩な活動を行う。

全て患者さんから学ばしてもらっている

やっと患者さんのお役に立つことができるようになったと少し感じられたのはいつ頃だろうか?日々、悩み苦しみ、患者さんのお役に立てずに自分に悔し思いを繰り返しています。

私自身はセラピストとして、こういった協会を立ち上げさせていただいていますが、本当にまだまだ勉強が必要だと感じさせる毎日です。

私自身が臨床に出たの今から4年前。あの時は何でもできると思っていました、、、根拠のない自信ばかりがありました。理学療法士になりたいと思ったのは中学生の時の職業体験でした。そこでのセラピストの立ち振る舞い、患者さんとの接し方などは全て目に焼き付いており、自分もこんな風にありたいと、いつしか憧れる気持ちが出てくるようになりました。

それから、養成校を無難にクリアし、その後は遊んでばかりの毎日でしたが大学生活も特に大きな困難もなく、国家試験も無難にパスしました。特にこれと行って特筆すべきことはないのですが、臨床に出てからが私の転機でした、、、

どんな患者さんがいらしても、これだけ豊富な知識と養成校で学んだ治療スキルがあればたいていの患者さんは良くなるもんだとおもっていました。今では本当にお恥ずかしい話なのですが、本当にそう思っていました。

しかし、いざ担当させていただいた、肩関節周囲炎の患者さん。全く私の治療による結果が出ずに、毎回雰囲気の悪い治療となっていました、、、何もできずにこの方の担当に自分がなっていても良いのかどうか申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

それから私は、目の前の患者さんの痛みを緩和するためにありとあらゆるセミナーや教材、書籍をかいあさり、毎週日曜の休みは必ずセミナーに参加すると行った日々を過ごすようになりました。もがき苦しむ臨床の中でも、ほんの少しずつ結果が出せるようになってきました。

これは繰り返しの失敗経験の中で学んできたものです。そして、全て患者さんのお体から学ばせていただきました。

痛みを緩和させていくには、理学療法士という枠組を超えて「ヒトのカラダ」として全体性を捉える必要性を感じるようになってきたのもこの頃です。

日本疼痛リハビリテーション協会は痛みで悩む全ての患者様の為に始動しました。学べる治療技術は、筋骨格系、内臓頭蓋系、エネルギー系など多彩に渡ります。これらを全てを使って痛みを緩和していくのです。正直、このレベルにエビデンスがまだついてきていません。しかし、抜群の治療結果を私は治療院で残し続けています。

これまでの固定概念にとらわれているあなたには向いていないセミナーかもしれません。しかし、「患者さんの痛みをなんとかしたい!」と、切に思っているあなたにはこれ以上ないセミナーの内容になっています。

なぜ日本疼痛リハビリテーション協会を立ち上げたのか?

私は現在、腰痛専門の整体院を開業しており、そこでは毎日14〜16名程度の腰痛を訴えられる患者さんの施術を担当しています。私一人では痛みのある患者さんをたった10人ちょっとしか痛みを緩和することができません。

しかし、現場では痛みの改善を切に望んでおられる患者さんはごまんといるのです。ですから、そういった患者さんのお役にたつには自分一人では限界を感じていました。「自分の治療技術を必要としている方は大勢いる」といった確信のもと、この技術を広げる必要性を感じたためこの協会を設立するにいたりました。

もっと痛み治療に対して結果をだせるセラピストが増えればそのぶん救われる患者さんは増えることになります。ですから、日々痛みに悩む患者さんを担当している先生方に、是非とも取得していただきたい治療テクニックとなっています。

私の考える理学療法士としてのビジョン

経験年数とか治療手技などにとらわれる必要はまったありません。まだまだこの業界は古い考えがはびこっていると思います。それを否定してるわけではありませんが狭い視点に凝り固まることは、「患者さんを良くする」という機会を奪いかねません。

よく現場ではお前は○○年目なんだからとか○○年目のくせになどといった表現をされるベテランセラピストが、現場ではよくみられます。間違えては行けないのは、「目の前の患者さんにとって世界で一番のセラピストはあなたである」ということです。

患者さんにセラピストを選ぶ権利があれば良いですが、今のリハビリ業界ではまだまだそういった制度は確立されているとはいいがたいでしょう。ですから、痛みに悩む患者さんの悩みを解決できるのは、世界でたった一人あなたということなんです。

ここでは、経験年数という枠をなくし、狭い治療技術にばかり固執するのではなくて、人間の体をもっと広い枠で考えて、結果を出せるようになることにもっとこだわった治療の必要性をといています。

目の前に痛みのある患者さんがいて、そのまま患者さんの訴えを見て見ぬふりをする、、、これでいいのでしょうか?

こんな現状、あなたの現場でもありませんか?

それを変えるために私は始動しました。

日本疼痛リハビリテーション協会 代表
▼ 藤井翔悟の夢

 

認定講師

JPR協会 GM

北原 寛千 Kanchi Kitahara

整体院 寛千 院長 / 24歳

得意な治療
筋膜治療、内蔵治療、頭蓋治療、経絡治療

疼痛治療にかける思い
目の前で痛みに苦しむ患者様に対し、何もできなく申し訳ない気持ちでいっぱいの自分がいました。しかし、今は違います。今では疼痛治療で結果を出し続けることができるようになり、自分に強い自信が持てるようにまでなりました。これからも多くの方の痛みを取り除き、笑顔で明るく過ごしていただけるよう行動し続けていきます。

どんな疾患の方をよくみるか
慢性腰痛、ヘルニア、脊柱管狭窄症、分離症、すべり症

なぜ講師になったのか
疼痛治療で悩まれている方は多くいらっしゃると思います。僕自身が臨床で得た経験などを踏まえながら、疼痛治療で悩む多くの方の臨床を変えるお力になれればと思い、講師になる決意をしました。

JPR協会 関西支部長

前野 真一郎 Shinichiro Maeno

理学療法士・整体師 / 整体院「京薫」勤務 / 28歳

得意な治療
関節・筋膜・内臓・頭蓋治療・ヨガを活かした疼痛治療

疼痛治療にかける思い
私自身が学生時代にヘルニアからの腰痛で悩んでいました。しかし、徒手療法を受けて腰痛が大きく改善し、徒手療法の素晴らしさを実感しました。私自身も痛みで苦しかった時期を経験しているだけに、この辛さから早く目の前の患者様を解放してあげたいとの思いで日々の臨床に臨んでいます。患者様から日常生活でこんな事が変わってきましたと仰って頂ける度にこの仕事にやりがいを感じます。

どんな疾患の方をよくみるか
腰痛、肩こり、首・膝疾患、不定愁訴を伴われる方

なぜ講師になったのか
国家資格を取り、臨床に出てからも思うような結果が出ず、後輩にも臨床力で追い抜かされる始末…すごく悔しく目の前の患者様のお悩みを解消できずに申し訳なく感じていました。しかし、疼痛評価スキルと体の繋がりから疼痛治療を展開する事で今までにない結果を出せる様になり、私の様に他のセラピストに負けたくない、担当患者様の期待に応えたいとお思いの先生方のお手伝いができればと思い、今ではJPR協会で講師を務めています。

JPR協会 チーフインストラクター

長村 充 Mitsuru Osamura

理学療法士 / 整体院「青空ーSORAー」院長 / 31歳

得意な治療
筋・関節・内臓・頭蓋・経絡・エネルギー療法・頭蓋仙骨療法・関節ファシリテーション

疼痛治療にかける思い
どこに行っても治らなかった痛み。希望を失っている患者さんに寄り添い、まっすぐ向き合い、患者さんが持つ力を最大限に引き出し、患者さんに希望を与え、その人の未来を変えたい。

どんな疾患の方をよくみるか
変形性腰椎症、腰部脊柱管狭窄症、ヘルニア、坐骨神経痛

なぜ講師になったのか
他を凌駕する圧倒的な疼痛治療を身につけて、 全国ナンバーワンの治療家を目指したい。このテクニックをもっとたくさんの知って頂いて、治せる治療家を育成して業界の発展に寄与していきたい。

JPR協会 関東支部長

山野井 孝志 Takashi Yamanoi

柔道整復師 / 整体院「竺(TOKU)」 院長 / 30歳

得意な治療
筋膜リリース、AKA、経絡治療、骨格調整、内臓調整、頭蓋調整、エネルギー療法

疼痛治療にかける思い
治すために病院に行ったにもかかわらず、痛みの原因について詳細な説明もされず、意味のない治療をされ本当であれば治るはずの痛みを慢性化されてしまった人たちを根本から治療しより良い生活を送っていただくことが僕の想いです。

どんな疾患の方をよくみるか
慢性腰痛、ヘルニア、坐骨神経痛、分離症、変形性膝関節症、変形性股関節症、肩関節周囲炎、頚椎症、etc..

なぜ講師になったのか
僕はJPR協会のテクニックや評価に出会って人生が変わりました、今まで勘に頼った施術しかしていなかったのですが評価を取り入れることで、勘に頼らずに施術出るようになりました。そのことで患者さんにも正確に病状についての説明ができるようになりより信頼されるよになりました。僕はこの協会のテクニックや評価を広め、治療院業界をもっと活性化したいと思っています。

JPR協会 九州支部長

松田 圭太 Keita Matsuda

理学療法士 / 藤井翔悟事務所 認定コンサルタント / 整体院「福佳-fukka-」院長 / 29歳

得意な治療
腰痛、肩こり、股関節痛、肩関節周囲炎、頸部痛、CVA関連、メンタル疾患

疼痛治療にかける思い
病院勤務1年目に30人以上の患者様が亡くなっていく姿を、目の前で見てきました。「なんでもっと早く、ちゃんと治療しなかったのか。」という患者様を見る中で、何もできなかった悔しさと、申し訳なさで心が潰れそうになったことは今でも忘れられません。もう後悔しないように日々、一つでも多くの痛みを取り、一人で も多くの人にやりたいことをやれる身体を提供できるよう、1日1日真剣に疼痛治療をしています。

どんな疾患の方をよくみるか
腰痛、肩こり、股関節痛、メンタル疾患

なぜ講師になったのか
疼痛治療を進めていく中で、今まで「無理だ」「治せない」と思っていた患者様が この技術を使って治っていく姿を見て、この技術を極めたいと思いました。それと 同時にこの技術を今まで痛みを諦めていた患者様に広めたい、そして患者様をどう にか良くしたいと思うセラピストに伝えたいと思い、講師をさせていただいてます。

JPR協会 東北支部長

内藤 めぐみ Megumi Naito

理学療法士 / 整体院「Tweedia」院長 / 27歳

得意な治療
腰痛改善、頸腕部の痛み、不定愁訴

疼痛治療にかける思い
痛みで苦しんでいる方が、不安から解放されて笑顔になる。痛みで我慢することなく、本来の自分らしい人生を送って欲しい。

どんな疾患の方をよくみるか
腰部脊柱管狭窄症、肩関節周囲炎、頚椎症、変形性膝関節症

なぜ講師になったのか
このテクニックで、痛みが取れず悩んでいた方が治療して泣いて喜んでくれたことがとても感動的でした。仏痛治療で悩んでいるセラピストの力になることで、多くの患者様の悩みを解消する手助けができればと思います。

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