あなたは股OAの疼痛治療をする際に、なぜ関節可動域訓練をやっても意味がないのか、知っていますか?もしあなたがホットパックを行っているのであれば、なぜ痛みが出ている部位にパックを当てても、ほとんど意味が無いのかを知っていますか?もしくは、股OAの痛みが肩のローテーター・カフと関係があるのを知っていますか?

僕たち日本疼痛リハビリテーション協会の調査によると、これらが股OAの治療をする際にほとんどの療法士が知らずに犯してしまう間違いの典型例です。でもこれらの間違いはもっとよくある間違いに比べれば、とるに足らないものです。それはつまり、股OAの疼痛治療を行う際に、どこを治療すればいいのかわかっていないということです。これがわからないと、股OAの痛みを緩和しようと思っても、その場で治療効果を実感させることは困難です。そのため、毎回の治療で患者を満足させている療法士はほとんどいません…

 

なぜ多くの療法士が
間違った治療を行ってしまうのでしょうか?

 

多くの療法士が股OAの疼痛治療で結果を出せない理由はなんでしょうか?いつも治療の時に「うーん…」と悩んでしまうのはなぜでしょうか?治療が終わるたびに「これでいのかな・・・」と不安な気持ちになるのはなぜでしょうか?実は、これらの問題に対する答えは明確なものなのです。僕たち、日本疼痛リハビリテーション協会は多くのセミナーを開催するにつれ、この理由を明らかにしてきました。ほとんどの療法士が股OAの疼痛治療で間違った治療を行ってしまうのは、患者さんごとの痛みの原因を評価できていないからです…

 

ここに大きな問題があります

 

残念ながら、股OAの患者の痛みを改善させるために、機能解剖学を学んだり、理学療法ジャーナルを読んだり、有名な先生のセミナーに参加すると「できるようになった気がする」ようになりますが、それは目の前の患者さんに適応できる内容なのでしょうか…。いといろと勉強しても、それは今、あなたが担当している股OA患者の痛みのを改善させるためのアプローチ方法なんでしょうか?「その患者さんごとの、個別の治療内容」を正確に選別できているでしょうか?

股OAの疼痛治療で結果がだせない、しっかりと患者さんに治療効果を実感してもらえない最大の理由。それは、患者ごとに痛みの原因を「個別に評価できるスキル」を持っていないからです。結局のところ、股OAの患者さんの痛みを改善するために、いろいろと勉強しても、それは目の前の患者さんに適応なのかどうかは、別で考えないといけないということです。

例えばホットパックでも、その患者さんの痛みの原因部位にしっかりとあてられているのかが大事になってきます。だから、股関節の内側が痛いからといってそこにパックを当てているだけでは治療にすらなっていない可能性があるわけです。「評価が大事」これは疼痛治療を少しでも勉強したことがあれば、誰でも知っていること。何も新しいことではありません。しかし、股OAの疼痛治療で難渋する人のほとんどが痛みの原因を正確に評価できていません・・・

 

たったの5時間でこれからずっと
股OAの疼痛を改善できる方法を伝授

 

そこで、あなたが確実に股OAの疼痛を改善させるために、特別なオファーをしようと思います。それが「変形性股関節症の痛みを消失させるためのシンプルな方法」です。このセミナーが受講生さんから評価されているところの一つは、「股OAの痛みの原因を正確に評価できるようになる」ということです。

痛みの原因を評価できること…それは疼痛治療における根幹部分を指します。評価なしでは治療は成り立ちませんよね。

これはそもそも股OAに限ったことではありません。全ての疾患において、まず一番最初に行われるのが評価ですよね?お腹がいたいからといってその所見だけみていきなり胃薬を処方するドクターはいるでしょうか?そうではなく、まずは腹部エコーや血液検査などによる精査を経てから治療方針が決定されますよね。これは療法士のあなたであれば、よく理解されていることでしょう。

股OAの痛みを改善させるときも同じです。どの部位に対してアプローチするのか?そのアプローチをどれだけの期間行うのか?こういったことは全て痛みの原因が評価できてから行われます。

股OAの痛みを改善するとき、股関節の内側が痛いからといって、いきりそこをマッサージするのではないのです。どの部位にアプローチすればいいのかわかってから、治療がスタートしていくのです。結果の出せるセラピストは必ずこの過程を踏まえています。

このように股OAの痛みを改善していくときに、いきなり中殿筋の筋力強化訓練や股関節の可動域訓練、ホットパックを患部に当てることは間違っています。「いろいろアプローチしているのに結果が出ない」と悩んでいるのは、結局のところ、評価を疎かにしている証拠です。その患者さんごとの痛みの原因を評価することで初めて股OAの痛みは消失できるのです。「このプログラムで改善するはずだ!」というセラピストの思い込みや、「患者さんがセルフエクササイズをサボったせい」だとか、「筋力がまだついてないから…」というのは、言い訳にすぎません…

 

事実、変形性股関節症の治療で
結果を出せない人は
みんな、評価がほとんどできていません…

 

例えば、セミナーに来る療法士はみんな「どうやるのか?」をとても求める傾向があります。そして、どうやるのかというセミナーを開催するとめちゃくちゃ人が集まります。

ですが残念。

そこに股OAの痛みで悩む答えはありません。だから、あなたは今まで結果がだせなかったのかもしれません、、、股OAの痛みを消失させたければ、どうやるかではなく、どこをやるのか?これが重要なんです。

想像してみてください。手首を捻って無理にな姿勢になったことで起こった肩の痛みの場合、あなたならどこを治療しますか?普通は手首をチェックするはずです。肩を治療しても手首が原因なんだから手首が治らなければ、肩も治りませんよね。

この場合、いくら肩に対して優れた治療アプローチを行っても結果はでません。結果を出すためのポイントは、どの部位が原因で痛みが起きているのかを見つけること。どうやるのかではなく、どこをやるのか?的確な評価さえできれば、ほとんど股関節の症例を見たことがなくても痛みは改善できます。

だから、僕は治療すべき部位を特定することに、とても多くの時間を使います。どんな治療を展開すべきかよりも、評価にかける時間のほうが断然多いのです。評価さえ正確にできれば…

股OAの痛みは、ほとんど治せたも同然です。

だから、この評価のスキルを身につけると、治療技術を持っていなくても結果をだすことができるんです。あなたが圧倒的に足りてないのは、機能解剖学の知識でもなく・・・筋の促通方法でもなく・・・股関節の運動学の知識でもなく・・・評価のスキルなんです。

これができると、股関節以外の部位を調整することで股OAの痛みが緩和するなんて普通に起こります。あなたが股OAの痛みを緩和できない理由は、うまく治療を展開できないことではなく、治療すべきポイントがずれていることが根本的な原因なんです。実際に、評価が正確にできるのと、できないのではどう違うのか?それは…

 

評価が正確にできる VS 評価がほとどできてない

 

評価が正確にできないと、股OAの治療に時間がかかります。

「うーん」と悩む時間や、行った治療手技で結果が出ずに気まずい雰囲気になる時間…そして毎回、毎回、治療プログラムの内容がコロコロ変わる…行った治療プログラムをチェックしてみると、やっていることがバラバラで、また一から評価をやり直すということの繰り返しになります。そして算定期限の期限だけが迫ってきます。しかし、評価が正確にできれば、どの部位を治療すればわかっているので、そんなことにはなりません。治療プログラムに一貫性がなかったり、治療プログラムがコロコロ変わったりすることはありません。

評価が正確にできないと、股OAの疼痛治療に自信が持てません。

毎回治療が終わるたびに「これでいのかな・・・」と不安な気持ちになります。そして案の定、毎回の治療で患者さんに納得していただける結果をだすことはできません。しかし、評価が正確にできていると、毎回の治療に大きな自信が持てます。もちろん100%全ての股OAの痛みを改善できいるかどうかはわかりません。しかし、毎回の治療で患者さんに効果を実感してもらえるだけの結果をだして、納得してもらうことは十分に可能です。

評価ができないと、股OAの痛みを改善することはできません。

そもそも評価なしにやみくもに持っている治療アプローチを行っても、根拠がありません。患者さんの負担が増えるだけで、いつまでたってもいまいち信頼してもらえないでしょう。評価が正確にできていれば、早期に結果をだし、次の運動療法プログラムに移行できます。ゴールを達成するのに、疼痛治療だけに算定期限ぎりぎりまで時間を当てることできないですよね。

このように、評価が正確にできるのと、そうでないのは、明確な差を生むのです。

 

もう、こんな変形性股関節症の疼痛治療は
やめませんか?

 

「うーん」と悩みながら毎回治療をする。患者さんに毎回会うのが辛い…股OAの疼痛治療に自信がもてない…勉強しても、治療アプローチを身につけてもそれをどう活かせばいいのかわからない…2ヶ月ほど介入させてもらったが、痛みが緩和せず代償動作を作ってしまい、そのまま算定期限切れ…

もしあなたが、こんな変形性股関節症の疼痛治療をやめたいと思うなら・・・良いニュースがあります。

 

【日本疼痛リハビリテーション協会認定】
変形性股関節症の痛みを消失させる
シンプルな方法

 

このセミナーでは、日本疼痛リハビリテーション協会で結果が出ている、効果実証済みの股OAの痛みに特化した評価方法を学ぶことができます。股OAの痛みで評価すべき部位は肩関節、骨盤、腹部、下腿、足部にまで多岐にわたります。目からウロコの情報をお伝えするので、当日はノートとペンを持参してください。

そして、痛みの根本原因を評価したあとの治療アプローチ、その場で痛みを緩和させる治療テクニックを教えるセミナーです。実際に股OAの疼痛治療はどうやっているのかを実技を交えながら丁寧にお話します。受講生同士でペアを組んで治療テクニックを練習するのですが、その場で”グンッ”とペアの股関節の可動域が目に見えて改善するので、しっかりと効果を体感できます。

このセミナーに参加すれば、たった1日で ”ほとんど” 股OAの痛みを緩和できるようになります。

 

 

日程と会場は以下の通りです。以下の会場で開催します。

【関西会場】
日程 10月22日(日) 10:30~16:00(受付は10時~開始いたします)
会場 京都市内(詳細は参加者に個別でお伝えします。)
【関東会場】
日程 10月22日(日) 10:30~16:00(受付は10時~開始いたします)
会場 東京都内(詳細は参加者に個別でお伝えします。)
【東海会場】
日程 10月22日(日) 10:30~16:00(受付は10時~開始いたします)
会場 愛知市内(詳細は参加者に個別でお伝えします。)
【東北会場】
日程 10月22日(日) 10:30~16:00(受付は10時~開始いたします)
会場 仙台市内(詳細は参加者に個別でお伝えします。)
【九州会場】
日程 10月22日(日) 10:30~16:00(受付は10時~開始いたします)
会場 福岡市内(詳細は参加者に個別でお伝えします。)

 

また、このセミナーはただ単に、評価方法を身につけ、治療テクニックを学ぶものではありません。実際にペアの痛みを改善させるといった実技時間があります。その実技時間によって、前回の場合、ほんの3分程度で主訴の痛みを改善できるようになった受講生が続出しました。

わずか1日という短い時間ですが、このセミナーを受講することによって、股OAの痛みが緩和できる確信が持てた方、「できる」という自信がついた方の声が集まっています。今まで参加された方からは、こんな感想を頂いています。

 

「手術しかない」と言われた股OAの痛みが改善しました!

理学療法士 武田先生

*個人の感想であり、効果や効能を保証するものではありません。

原因不明と言われていた股関節の痛みが改善し、
治療の視野が広がりました。

柔道整復師 山野井先生

*個人の感想であり、効果や効能を保証するものではありません。

今までにない治療方法を学べます!

理学療法士 山下先生

*個人の感想であり、効果や効能を保証するものではありません。

 

このセミナーは教科書で言われているような
一般論を学ぶものではありません

このセミナーはよくある「受講しただけで、できるようになった気がする」ようなセミナーではありません。このセミナーは、今、あなたが担当している股OAの患者さんの痛みを緩和させる方法をお伝えしています。つまり、即時的な効果が得られるということです。

簡単&シンプル

お伝えする評価方法は、簡単&シンプルです。経験年数の浅いあなたでも習得しやすい内容になっています。私がセミナー中にお伝えする、股OAの痛みと関連が深い”ある部位”を押圧して、それで痛みが変わるかどうかをみるだけです。(疼痛誘発動作といいます)このセミナーに参加するのは20代から50代の様々な経験年数のメンバーでしたが、ほとんど全員が、この評価方法を習得されました。

もう、肩関節周囲炎の疼痛治療で
迷うことはありません

それどころか、治療をしたくてうずうずしてくうるでしょう。特にセミナー終了間際になってくると今担当している患者さんに試せそうなことなかりが浮かんでくると思います。

このセミナーでは他にも・・・

  • まさかそうだったのか!変形性股関節症の痛みの原因が反対側の股関節にあるなんて!(「右の次は左の股関節が痛くなった」という患者さんを担当したことはありませんか?実は、股OAの痛みは反対側の股関節と関係があります。)
  • そんなところも関係あるの? あなたは肩のローテーターカフのせいで、股関節に痛みが起こるのをご存知ですか?(最後の取りきれない痛みは実は肩のローテーターカフを調整することで改善することできるのです。)
  • あなた足関節と股OAの痛みの関係性を知っていますか?(ここに痛みを消失させうるヒントがあります)
  • これがアナトートレインの臨床的実践方法!こうやって筋膜の繋がりを治療に活かします!
  • 痛みが強くて患部を触ることができない場合の対処方法

など。

もし、あなたがこれらのことを一つでも「知らなかった」のであれば、そこに股OAの痛みが緩和できない理由があるかもしれません。そして、こういった部分を正確に評価できるのかが、股OAの疼痛治療には欠かせないのです。

頑固な歩行時の痛みが改善しました!

理学療法士 泊先生

*個人の感想であり、効果や効能を保証するものではありません。

 

あなたは変形性股関節症の痛みを
消失させる技術に
どれくらいの価値を感じますか?

 

このセミナーでお伝えする評価方法、治療テクニックを学べば股OAの患者さんに満足のいく治療を行えるでしょう。それは毎回の治療で患者さんにしっかりと効果を実感してもらえるということです。リハビリの現場ではスピードが大切で、その後の運動療法やADL訓練をしっかりと展開したいと思っているのであれば、これほど役に立つセミナーはないでしょう。

【日本疼痛リハビリテーション協会】「変形性股関節症の痛みを消失させるシンプルな方法」のセミナーに参加する値段、股OAの痛みの原因を正確に把握し、その場で満足のいく結果を出すために必要な金額は、たったの14,800円(税込)です。さらに、、、

 

今なら割引価格で申し込めます

 

セミナーの価格は14,800円になりますが、前回のこのセミナーに参加できずに今回の開催をお待ちいただいていた方もいらっしゃいます。そこで、もしあなたが8月17日(木)までに申し込んでくれるなら7,900円で参加できるようにしました。ただし、今後は段階的に値上げをしていくので、ご注意ください。

 

セミナーに100%満足しなければ
全額返金させてもらいます!!

 

このセミナーにはもちろん自信がありますが、もしあなたが、リスクなく股OAの疼痛治療にすぐに使える評価方法と治療緩和スキルを身につけたいのであれば、今回の提案はきっと喜んでいただける内容だと思います。

まずはセミナーを受講してください。もし、内容に100%満足していただけなければ7日以内に、当協会の事務局までご連絡ください。セミナー開催から7日間、返金を受け付けます。あなたのご連絡を確認してから、ご指定の銀行口座に3営業日以内に受講料の14,800円(税込)をすぐにお振り込みさせていただきます。(振込手数料はこちらで負担します)

カスタマーサポートの連絡先:
日本疼痛リハビリテーション協会 事務局
連絡先:japan.painrehabilitation@gmail.com(24時間受付)

 

更に、先着20名
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「ほとんど知られていない変形性股関節症の痛みの秘密
の資料を無料プレゼント

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あなたがもっと素早く、より確実に股OAの患者さんの痛みを消失させるために。そして、その知識をもとにずっと患者さんに選ばれる療法士になるために股OAの痛み治療に関する資料を無料プレゼントします。この中には…

  • なぜ、股OAの痛みに反対側の腸骨筋が関連しているのか?
  • なぜ、筋膜の繋がりを知ることが股OAの痛み治療に必要なのか?
  • 股OAの痛み治療にける2つの大きな間違いを避ける方法

が含まれています

これは以前、僕たちが以前に開催した14,800円のセミナーに参加された先生方にのみにお渡しした資料です。しかし、今回このセミナーを開催を記念して、このセミナーを受講される先着20名の先生には無料でプレゼントしていますのでお急ぎください。

講師は僕、藤井翔悟もしくは日本疼痛リハビリテーション協会認定インストラクターが努めます。痛み治療においてはしっかりと臨床で結果を残しているメンバーばかりです。現場で結果の出ている最新の知識と実践的なノウハウをあなたにお伝えします。


代表 藤井 翔悟

 

いま、あなたには2つの道があります。

 

1つ目の道は、今まで通りの方法で股OAの疼痛治療を行うという道です。もちろん、勉強熱心なあなたは、股OAの治療につてこれからも学んでいくでしょう。いろいろな知識をつけていくと思います。しかし、正確な評価ができなければ、股OAの患者さんを担当するのは気が向かないままでしょう。根拠がなく治療を行っているのでいつまでたっても結果はいまいちなままです。「うーん」と悩みながら毎回治療をする。患者さんに、毎回会うのが辛い…股OAの疼痛治療に自信がもてない…これは解剖の知識や治療テクニックをもっているだけではどうにもなりません。どの部位を自信を持って治療すればいいのかわかるのは、評価を正確にできている人だけです。

2つ目の道は、このセミナーに参加して、正確に股OAの痛みの原因を評価できるようになり、疼痛緩和テクニックを身に付けるというものです。既にお伝えしたように、正確に評価ができれば、「うーん」と悩みながら毎回治療をする…といったことはなくなりますし、患者さんに毎回会うのが辛い…といったこともなくなります。コンスタントにある程度の結果が毎回だせるようになるので、股OAの疼痛治療に自信がもてない…といったことはなくなります。股OAの疼痛の原因を正確に評価できるようになったあなたは、もう、股OAの痛み治療で悩むことはありません。

もちろん、どの道を選ぶのもあなた次第です。でも、きっとここまで読んでいるあなたは「痛みが緩和せずに患者さんに申し訳ない・・・」と思っているのではないでしょうか?あなたはきっと、他のセラピストよりも勉強熱心で、真面目で、プロ意識が高い人だと思います。「患者さんの痛みをなんとかしてあげたい」と真剣に思っている数少ないうちの一人だと思います。もしあなたが、股OAの痛みを改善させたいと思っているのであれば、このセミナーでお伝えする正確な疼痛の評価方法と、その場で効果が実感できる疼痛緩和テクニックは必ずお役に立つでしょう。

参加をするか、しないかはあなたが決める事ができます。過去の決断が、今のあなたをつくってきたのと同じように、ここで行う決断があなたとあなたの担当する患者さんの未来を作っていくことになります。どちらを選ぶかはあなたが自由に決めることができます。もしあなたが、股OAの正確な疼痛評価方法を学び、その場でほとんど痛みを消失させたいのであれば…このセミナーに参加してください。今すぐ下記のボタンをクリックして、手続きをしてください。

 

PS:
返金保証が付いているのを忘れないで下さいね。セミナー受講後から7日間、無条件で返金を受け付けています。内容に100%満足できなければ…セミナー受講費用は全額戻ってきます。あなたにリスクはありません。

PPS:よくある質問に回答させていただきます。

 

Q & A

 

Q:THAなどの術後の痛みにも適応できますか?
A:はい。もちろん可能です。股関節に痛みが出ているということでは共通しており、それによって評価すべき部位は自ずと限られてきます。股OAの症例とは病態は違いますが 十分に痛みを緩和できることは効果実習済みです。

Q:セミナーは実技中心ですか?
A:はい。実技中心のセミナーです。午前中に座学を行い、その後はほとんど実技となっております。実技を習得していただき、明日からスグに実践できる内容となっております。

Q:セミナー中に実技が習得できるか心配です。
A:ご安心ください。講師とアシスタントスタッフを含め多数のスタッフが在籍しております。受講生の声にもある通り満足度はいつも90%以上キープしています。基礎的なところから丁寧に指導させていただきますので、実技系のセミナーが初めてのあなたでもしっかりと必要な感覚を習得していただけます。

Q:セミナーに参加して学べる治療テクニックはありますか?
A:はい。筋・筋膜系の治療テクニックを中心に3〜5つ学ぶ事が出来ます。

Q:現在臨床経験1年目目ですが、参加可能でしょうか?
A:もちろん参加可能です。多くの先生方が実際に参加されています。

Q:私は柔道整復師なのですが、セミナーに参加可能でしょうか?
A:もちろん参加可能です。あん摩マッサージ師、鍼灸師、トレーナー、看護師、医師なども参加されています。全ての痛みに悩んでおられるセラピストが対象のセミナーです。

 

PPPS:
受講生の感想を紹介させてもらいます。

 

 

 

 

 

氏名:江口 敬太先生
経験年数:7年目
職種:理学療法士

Q:あなたの臨床での悩みを教えてください(あなたが臨床で悩んでいる時はどんな感情でしたか?)
A:しびれを取りきることができないときに患者さんに「しびれはどうしようもないだなー」と言われたとき。

Q:今回のセミナーで解決できたことは何ですか?
A:何を軸に生きていくか決まったような気がします。

Q:なぜ、数あるセミナーの中でJPR協会のセミナーを受講しようと思いましたか?(受講の決め手は?)
A:明日から活用、落とし込めるテクニックを学びたいし、それで生きていきたいから。

Q:当協会の受講を検討されている方へのメッセージをお願いします。
A:マニアックな研修会と違い、役に立つセミナーだと思います。

Q:セミナー満足度はいかがですか?
A:満足


 

 

 

氏名:加藤 勝則先生
経験年数:15年目
所属:加藤施術院
職種:整体師

Q:あなたの臨床での悩みを教えてください(あなたが臨床で悩んでいる時はどんな感情でしたか?)
A:よりお客様の体の負担を少なく効果的な施術がしたい。

Q:今回のセミナーで解決できたことは何ですか?
A:つながりを意識した評価法。

Q:なぜ、数あるセミナーの中でJPR協会のセミナーを受講しようと思いましたか?(受講の決め手は?)
A:藤井先生の動画を見てこの考え方が必要だと感じたから。

Q:当協会の受講を検討されている方へのメッセージをお願いします。
A:仕事の成果を少しでも上げたいなら、絶対受講すべきです。

Q:セミナー満足度はいかがですか?
A:大変満足


 

 

 

 

 

 

 

氏名:福島 令奈先生
経験年数:2年目
所属:五健整骨院
職種:柔道整復師 鍼灸師

Q:あなたの臨床での悩みを教えてください(あなたが臨床で悩んでいる時はどんな感情でしたか?)
A:なかなか痛みがとりきれない。主訴に対してつい主訴の部位ばかりみてしまう。そのため自信がなくなることも多かったです。

Q:今回のセミナーで解決できたことは何ですか?
A:筋・筋膜のつながりを知り、実感・体感できたことでより治療にむすびつけやすくなりました。痛みのあるところ原因があることは少ないということを学びました。

Q:なぜ、数あるセミナーの中でJPR協会のセミナーを受講しようと思いましたか?(受講の決め手は?)
A:最後の痛みや一旦はよくなるけど戻ってしまう痛みに対して悩んでいたとこころ同じ職場の先生にこのセミナーを教えてもらい興味を持ちました。メルマガ・動画の内容もわかりやすかったり実感してみて効果がでたので実際に学びたいと思いました。

Q:当協会の受講を検討されている方へのメッセージをお願いします。
A:評価をして治療をする、考えて発見し痛みをとるポイントがわかるようになりました。 なかなか痛みが取りきれず結果がでない方や臨床経験が少ない自信がない方は是非1度受講をおすすめしたいです。

Q:セミナー満足度はいかがですか?
A:大変満足


 

 

 

 

氏名:佐藤 輝和先生
経験年数:13年目
所属:八柱北口接骨院
職種:柔道整復師

Q:あなたの臨床での悩みを教えてください(あなたが臨床で悩んでいる時はどんな感情でしたか?)
A:取りきれない慢性症状がある。なんとかしてあげたくてもスキルがないので限界を感じてしまう。

Q:今回のセミナーで解決できたことは何ですか?
A:外則荷重でいることが多い方が多いのでその方に十分活用出来ると実感しました。

Q:なぜ、数あるセミナーの中でJPR協会のセミナーを受講しようと思いましたか?(受講の決め手は?)
A:関東セミナーを受講した時点で受ける価値があると思ったから。

Q:当協会の受講を検討されている方へのメッセージをお願いします。
A:受けてみれば必要かそうでないかわかると思います。

Q:セミナー満足度はいかがですか?
A:大変満足


 

 

 

 

氏名:福若 雄介先生
経験年数:2年目
所属:丹後中央病院
職種:理学療法士

Q:あなたの臨床での悩みを教えてください(あなたが臨床で悩んでいる時はどんな感情でしたか?)
A:痛み、しびれの改善が難しい(時間がかかる)。悔しい

Q:今回のセミナーで解決できたことは何ですか?
A:大腰筋の長さの出し方が理解できた。筋・筋膜の連結についてわずかに理解できた。

Q:なぜ、数あるセミナーの中でJPR協会のセミナーを受講しようと思いましたか?(受講の決め手は?)
A:ネットやfaceBookを見て痛みについて改善が見込めると感じたため。

Q:当協会の受講を検討されている方へのメッセージをお願いします。
A:実技を中心に行うので楽しく受けられるため是非参加してもらい、患者さんに生かしてあげてほしい。

Q:セミナー満足度はいかがですか?
A:大変満足


 

 

 

 

氏名:谷 弘樹先生
経験年数:7年目
所属:整骨院
職種:柔道整復師

Q:あなたの臨床での悩みを教えてください(あなたが臨床で悩んでいる時はどんな感情でしたか?)
A:重度の患者様の痛みを取りたい。

Q:今回のセミナーで解決できたことは何ですか?
A:評価の考え方。

Q:なぜ、数あるセミナーの中でJPR協会のセミナーを受講しようと思いましたか?(受講の決め手は?)
A:痛いところにプローチしても思うような結果が出なかった。(原因はそこにはないという考え方)

Q:当協会の受講を検討されている方へのメッセージをお願いします。
A:筋膜の治療は私もまだまだ浅いですが痛む部位にあまり触れずに改善されるのが良いところだと思います。

Q:セミナー満足度はいかがですか?
A:満足


 

 

 

 

氏名:立脇 和広先生
経験年数:7年目
所属:三木山陽病院
職種:理学療法士

Q:あなたの臨床での悩みを教えてください(あなたが臨床で悩んでいる時はどんな感情でしたか?)
A:運動器の痛みは運動器だけ調整してもとれないことがあります。内臓やメンタルも深く関わってそうですがどういう治療をしてよいかわからないです。上手い人なら治せそうなのに患者様に申し訳ない気がした。

Q:今回のセミナーで解決できたことは何ですか?
A:離れた部位の治療をするヒントが得られました。

Q:なぜ、数あるセミナーの中でJPR協会のセミナーを受講しようと思いましたか?(受講の決め手は?)
A:協会の動画を見て名トミートレインの臨床での使い方を知りたかった。

Q:当協会の受講を検討されている方へのメッセージをお願いします。
A:局所だけでなく全体を評価するので治療の幅が広がると思います。

Q:セミナー満足度はいかがですか?
A:大変満足