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  • 2017年8月5日

【テクニック公開】心臓リリースマニュアル

 

From 藤井翔悟
京都市の治療院より…

 

 

暑いですね。

 

 

これ、気温何度出てます?
京都、、、

 

 

たぶん36度を超えて、
40度までは、ないと思うんですけど、、、

 

 

ま、めちゃめちゃ、暑い中ですね。

 

 

ちょっと、今日は、
ある場所に前野先生と一緒に、
訪問させていただきました。

 

 

それが終わって、治療院に寄って、
「動画でも撮っていこうぜ。」
って感じで、撮ってます。はい。

 

 

で、今回は、あなたの臨床に、
内臓治療テクニックがなぜ必要なのか?
って話をさせてもらいます。

 

 

事実、筋筋膜の治療、ファシアの治療に、
出会ってから、僕たちの臨床は劇的に
変わったという事実があります。

 

 

あるんですけど、
100人いたら、100人すべて、
疼痛を訴える患者様に、

 

 

成果が出せるのかと言ったら、もちろん、、、
そんなことは、ないです。

 

 

痛みっていうものは、
ありとあらゆるところから来ます。

 

 

脳だったりとか、
姿勢がどうこう、
ゆがみがどうこう、

 

 

ここがずれてるから、
うんぬん、かんぬんで、、、

 

 

可動域がどうのこうの、
筋力がどうのこうの、

 

 

と、おっしゃる方、
たくさんいると思います。

 

 

でも、プラスアルファであなたに
見ていただきたいのは、

 

 

やはりこの、内臓の存在なんですね。

 

 

基本的に筋筋膜リリースを、
この動画を見て実践されているあなたや、

 

 

弊社のベーシックコースに
行かれてる方っていうのは、

 

 

ある程度は、
治療で成績を残されていると思うんですね。

 

 

そんなあなただからこそ、、、

 

 

もう一つ上のレベル、次のステージに、
行っていただきたいと思っています。

 

 

本日は、心臓や、
その周囲の心膜の話を、やっていきます。

 

 

たとえば、左の肩の挙上だったり、
頸部を側屈する時のことを考えてください。

 

 

これ、ただ単に、僧帽筋だったり、
頚椎だけが動いているかというと、
そんなことはないんです。

 

 

やっぱり、この、臓器自体も、
動きに伴なって、滑走したり、
移動してるわけなんですね。

 

 

だから、頸部や、肩関節の動きにしたがって、
心臓と心膜は、移動してるんです。

 

 

こうゆうのを、
「内臓の移動力」とか、
「内臓の滑走性」と呼びます。

 

 

こうゆうものの動きが、要は、
障害されたり、制限されると、
機能的に痛みがでるんですよ。

 

 

これが、今、僕たちの臨床で、確かに
わかっているところです。

 

 

今日は、あなたにですね、
心臓のリリーステクニックを、
お伝えします。

 

 

心膜は、「ディープフロントライン」の一部ですので
大腰筋や、腸骨筋とも密接な関係があります。

 

 

その意味でも痛みに関連していますね。

 

 

では、動画をお楽しみくださいね。

 

 

-藤井翔悟

 

 

P.S:
「内臓反射点テンプレート」いよいよ発売!

http://xn--mdki1ec4579albbc20bevewt1c79o2yf78f.com/naizo/01/
*お申込みは8月5日の21時〜

 

 

 

 

著者

shogo-fujii

日本疼痛リハビリテーション協会 代表
3年間の病院勤務を経て独立開業。独立後、治療院はその疼痛緩和テクニックを使って初月にいきなり87万の売り上げを上げ、2ヶ月目には134万売り上げる。その後も治療院はリピーターで絶えず、毎月120万以上の売り上げを常にキープしながらその傍らで日本疼痛リハビリテーション協会を設立。弟子の育成に励む。今まで改善困難だと思われていた、痛みとしびれを訴えられる患者様に抜群の治療結果を残し続けている。また、開業志望のあるセラピストに対してコンサルタント業務も行うなど幅広く多彩な活動を行う。

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