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  • 2017年7月30日

内臓治療テクニックを知らないセラピストの限界とは?

 

From 藤井翔悟
京都市の自宅デスクより…

 

 

毎日、暑いですね。
京都は気温36度くらいに、
上がってるそうです。

 

 

あなたは夏バテしてないでしょうか?

 

 

僕も、2年前は、東京から出張で帰ってくると、
しょっちゅう、夏場に風邪をひいてました。

 

 

思い出します、、、

 

 

やっぱ、クーラーと、
冷たいもん、ガブガブ
入れてましたね。

 

 

あと、ちょっと、肉とか、
食いまくってた時期も、
あったんです、、、

 

 

でも最近は、走ってる、
あとは肉を食べなくなった、
冷たいものをとらなくなったので。

 

 

夏が楽に過ごせてるなぁ
って。

 

 

やってよかったな、
って思ってます。

 

 

今日も、まぁ毎日ですけど、
ギラギラしながら、たくさんの仕事を
こなすので、頑張っていきましょう。

 

 

今日はね、内臓テクニック導入、
って話をさせていただくんですけど。

 

 

まぁ、こんな感じで、内臓の絵を、
バーと出させてもらってます。

 

 

ここ最近、僕がお話させてもらってるのは、
なぜですね、あなたの臨床に、
内臓治療が必要なのかってことです。

 

 

まっ、たしかにですね、
筋筋膜が疼痛治療のパラダイムでしたね。

 

 

筋膜を疼痛治療に取り入れることによって、
やっぱ、運動器だったりとか、整形外科領域の
疼痛治療が、劇的に変わったんです。

 

 

こんな、成功体験を
僕自身、強烈に持たせてもらっています。

 

 

つまり
筋膜をリリースしたり、
軟部組織をリリースしたり、
ファシアをリリースすることで、

 

 

滑走性とか、循環を改善されることで、
こんなに、除痛効果が計れるのか、
ってところに、まぁ、感動しましたね、、、

 

 

そういう風な、
過去の体験を持っております。

 

 

けれども、やっぱりその、
筋膜リリースでは対応できない方が、
いらっしゃいますし、

 

 

僕たちはもっと、上を目指していきますから、
もっと、もっと、上のものがないのかなって、
ずっと、考えてきました。

 

 

やっぱり、筋膜リリースだけでは、
対応できない患者さん。

 

 

夜の痛みだったり、
朝起きてすぐの痛み。

 

 

座位保持だったり、
立位保持の時だけの
痛みだったりは、

 

 

ま、内臓が絡んでるケースが、
すごく多いという、臨床的事実が
ありました。

 

 

たしかに、この内臓治療テクニック
というものは、代替医療の分野から
入ってきてます。

 

 

なのでエビデンスだったり、
再現性にかけるところは、
あるかもしれないです。

 

 

でもですね、臨床で、
患者さんの痛み治療に、
貢献してるのも、実は事実です。

 

 

ですので、ここで、
何を重視するのかと言うと、
価値観だと思います。

 

 

僕たちはやっぱり、
治療家で臨床家なのです。

 

 

研究という舞台に立たずに、
臨床をやっているのであれば、
僕は”結果が命”やと、思ってます。

 

 

やっぱ、患者さんからすると、
痛みを改善するために、
来られてます。

 

 

メカニズムだったり、
ロジカルな部分を聞きに、
来られてるわけではないです。

 

 

ですので、やっぱりプロの治療家、
プロのセラピスト、としては、
目の前の患者さんに結果をコミットメントする。

 

 

これを一生懸命やっていく
っていうのが、僕たちセラピストに、
求められてる姿勢だと思います。

 

 

で、今回の動画では、
いろいろある内臓を疼痛治療で
どのように取り入れればいいのか?

 

 

大腰筋をゆるめる時を例に、
具体的に解説していきます、、、

 

 

-藤井翔悟

 

 

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著者

shogo-fujii

日本疼痛リハビリテーション協会 代表
3年間の病院勤務を経て独立開業。独立後、治療院はその疼痛緩和テクニックを使って初月にいきなり87万の売り上げを上げ、2ヶ月目には134万売り上げる。その後も治療院はリピーターで絶えず、毎月120万以上の売り上げを常にキープしながらその傍らで日本疼痛リハビリテーション協会を設立。弟子の育成に励む。今まで改善困難だと思われていた、痛みとしびれを訴えられる患者様に抜群の治療結果を残し続けている。また、開業志望のあるセラピストに対してコンサルタント業務も行うなど幅広く多彩な活動を行う。

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