メールアドレス(必須)

以下の内容に同意の上ご登録ください。

当社では、お客様よりお預かりしました個人情報を、セミナーの開催、書籍、CD、DVD、教材等の販売業務において、下記の目的で利用いたします。

無料ビデオ申込みされた方の個人情報:サービス実施とメールマガジン配信のため

また、法令の規定等による場合を除き、お客様の同意を得ずに第三者に提供することはございません。前述の利用目的達成の範囲内において業務委託する際には、選定基準に基づき個人情報を安全に管理できる委託先を選定した上で当該委託先を適切に監督いたします。個人情報の提出については、お客様の自由なご判断にお任せいたしますが、必要事項の中でご提出いただけない個人情報がある場合、サービスの一部をお受けいただけない場合がございますのでご了承下さい。

メールマガジンの送付
当社では、お客様よりお預かりしましたメールアドレスを、当社よりお送りするメールマガジン(広告を含む)の送付のために使用します。 メールマガジンの送付を希望されない場合は、当社から送られるメールマガジンに記載されている解除手続きにより、解除をお願いいたします。あらかじめ同意の上、お申し込みください。

個人情報の利用目的の通知,開示,内容の訂正,追加又は削除,利用の停止,消去及び第三者への提供の停止については、下記までご連絡ください。

株式会社 藤井翔悟 事務所
個人情報保護管理者

株式会社 藤井翔悟 事務所
〒604-8172京都市中京区烏丸通り三条上る場ノ町596 ハイツエスメラルダ709
TEL:075-748-1410(土日祝を除く10~17時)

※ご登録すると藤井翔悟のメールマガジンが届きますがワンクリックでいつでも配信解除ができます。

  • 2018年6月14日

【実践】骨盤の気門を開く方法

 

 

From 山野井 孝志
京都のオフィスより、、、

 

 

僕たちはなるべく
朝のワークは

 

 

誰かと一緒に
やるようにしています。

 

 

なぜ一人でやらないか
あなたはわかりますか?

 

 

「1人の方が
気楽で良くないですか?」

 

 

確かに
そうかもしれません。

 

 

でもちゃんと
理由があるんです。

 

 

それは、、、

 

あなたはセミナー中
いつもより感覚が良かったり

 

 

緩むのが早くなる経験を
したことはないですか?

 

 

これは決して
気のせいではないです。

 

例えば、、、

 

 

1人で歌うのと

 

 

10人で
同じ歌を歌うのでは

 

 

どっちが大きな音が
出るでしょうか?

 

 

間違いなく
10人ですよね?

 

 

これと一緒で
同じことを多くの人数でやると

 

 

いつもより
感覚が良くなったり

 

 

いつもの何倍もの効果を
発揮したりします。

 

 

僕はこれを共鳴とか
共振と言っています。

 

 

なので新しいことや
難しいことを

 

 

1人で
コツコツ練習するよりも

 

 

3人、5人で
練習した方が

 

 

習得率は高まります。

 

 

なのでもしあなたが
体療や気門療法を練習して

 

 

気門が
開く感覚や

 

 

体療での体の変化が
よくわからないのなら

 

 

ぜひ近くにいる仲間と
やってみてください。

 

 

一緒にやる人数が
増えれば増えるほど

 

 

共振率が増えるので
いつもの何倍もの効果があります。

 

 

そうすれば
今までわからかった感覚も

 

 

感じ取れると
僕は思います。

 

 

まずは家族やスタッフと
一緒にやってみてください。

 

 

それだけで
効果は3倍以上です(^^)

 

 

ー山野井孝志

 

PS.
新オフィス記念キャンペーン
【内側側副靱帯リリース】
無料プレゼント!

http://xn--mdki1ec4579albbc20bevewt1c79o2yf78f.com/hiza-oa/03/
*お申し込みは6/16(土)まで

著者

takashi-yamanoi

関東支部長 柔道整復師 10年目 接骨院・デイサービス
【得意な治療:頸椎症の方の痛みやしびれの緩和、スポーツ外傷やスポーツによる疼痛の緩和、変形性膝関節症の方の痛みの緩和】

痛いのを当たり前と思い諦めている患者さんや、セラピストの考え方を変えたい患者さんに希望を持たせたい。疼痛治療の常識を変えたい。

メルマガ登録

以下にいつも使っているメールアドレスを正しくゆっくりと入力してボタンをクリックしてください。

メールアドレス
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

ページ上部へ戻る