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  • 2017年8月31日

【手のしびれ】鎖骨下筋リリーステクニック

 

From 藤井翔悟
京都市の治療院より…

 

 

今日は何してたんですか?
僕ら、、、

 

 

今日は職業紹介者講習へ行ってきました。

 

 

 

これはなんなのか?
いずれ正式に、みなさんに
発表ができればいいなと思ってます。

 

 

僕らも職を探しているので
いい職が見つかればなあと思っています(笑)

 

 

職業はなんですかって聞かれたら、
もちろん

 

 

ユーチューバー!ですね(笑)

 

 

治療院業界のユーチューバーです。

 

 

チャンネル登録だけは、
誰にも負けたくありません(笑)

 

 

はい、では今日は
手のしびれについて
考えていこうと思うんですけど。

 

 

あなたは、どうでしょうか?

 

 

例えば、
頚椎の椎間板ヘルニアだったり
後縦靭帯骨化症だったりなどの
いわゆる頚椎症の人ですね。

 

 

上腕部の灼熱感だったり
上肢から手指にかけてのしびれ。

 

 

もしくは頸部の伸展時痛だったり
なかなか強力で、患者さんが
悩んでいるんじゃないかと思います。

 

 

なおかつセラピストの先生は
首を調整するとか、ゆるめることに、

 

 

恐怖心だったり、
苦手意識を持っている人は
結構多いんじゃないかなと思います。

 

 

そんな中
今日見ていただきたいポイントは、
鎖骨下筋です。

 

 

この筋肉、筋硬結で考えると
ま、トリガーポイントですけど
かなり広範囲に痛みとしびれを出します

 

 

本日はこの鎖骨下筋の
触診方法について具体的に解説していきます。

 

 

さっそくこちらからご覧ください。

 

 

ー藤井翔悟

 

 

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著者

shogo-fujii

日本疼痛リハビリテーション協会 代表
3年間の病院勤務を経て独立開業。独立後、治療院はその疼痛緩和テクニックを使って初月にいきなり87万の売り上げを上げ、2ヶ月目には134万売り上げる。その後も治療院はリピーターで絶えず、毎月120万以上の売り上げを常にキープしながらその傍らで日本疼痛リハビリテーション協会を設立。弟子の育成に励む。今まで改善困難だと思われていた、痛みとしびれを訴えられる患者様に抜群の治療結果を残し続けている。また、開業志望のあるセラピストに対してコンサルタント業務も行うなど幅広く多彩な活動を行う。

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