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  • 2019年6月9日

ひざ痛に10倍効く筋膜リリース手技

 

From 藤井翔悟
京都市の治療院より、、、

 

 

ひざの痛みを
解説します。

 

 

なぜひざの痛み
をやるのかというと、、、

 

 

高齢のかたって本当に
ひざが悪いからです。

 

 

ひざのお皿の
真ん中あたりが痛いとか、、、

 

 

ヒアルロン酸の注射を打って
水を抜いたりだとか

 

 

膝軟骨がすり減ってて
痛みが出ているとか、、、

 

 

いろんなことを
言われます。

 

 

けどまず考えて欲しいのは
関節内の状態です。

 

 

たとえば急性期で
炎症が強い、、、

 

 

つまり関節内に
炎症反応があれば、、、

 

 

それはもう消炎鎮痛が
オーソドックスです。

 

 

そうではなくて

 

 

僕がいまからお話するのは
慢性期のひざ痛です。

 

 

半年以上ずっと
ひざが痛い、、、

 

 

歩行時
階段昇降時に
ひざが痛い、、、

 

 

もしくは
正座ができない、、、

 

 

とかですね。

 

 

このような慢性的な痛みに
薬、シップ、注射が効かない、、、

 

 

このような方が
対象になります。

 

 

そして患者さまも
この知識は持っておくべきです。

 

 

もちろんセラピストは
この知識を知った上で
治療してください。

 

 

でね

 

 

じゃあ慢性的なひざの痛みって
どこから来てるのか?

 

 

そういうことですよね。

 

 

結論からいうと
股関節…なんですね。

 

 

股関節の状態が
ひざ関節にもろに影響します。

 

 

その中でも
この筋肉です。

 

 

ここが
超重要なんです。

 

 

どこかというと、、、

 

 

 

 

-藤井翔悟

 

 

 

 

P.S:
ひざの痛みに関わる
もうひとつ重要な場所、、、

 

それがこの「場所」です!

セミナーの詳細はこちら
*6/9(日)までの限定案内

 

 

 

 

著者

shogo-fujii

日本疼痛リハビリテーション協会 代表
3年間の病院勤務を経て独立開業。独立後、治療院はその疼痛緩和テクニックを使って初月にいきなり87万の売り上げを上げ、2ヶ月目には134万売り上げる。その後も治療院はリピーターで絶えず、毎月120万以上の売り上げを常にキープしながらその傍らで日本疼痛リハビリテーション協会を設立。弟子の育成に励む。今まで改善困難だと思われていた、痛みとしびれを訴えられる患者様に抜群の治療結果を残し続けている。また、開業志望のあるセラピストに対してコンサルタント業務も行うなど幅広く多彩な活動を行う。

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