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  • 2018年2月20日

膝痛を解消させる秘訣 関節包内運動の円滑性を獲得させるリリーステクニック

 

From 藤井翔悟
京都市の自宅デスクより、、、

 

 

施術を今
14人終わったところです。

 

 

なんですけども
動画を一発とっとこうと思います。

 

 

疲れてていろいろやることあって
自分を見失いそうになるんですけど、、、

 

 

今うちの会社はめちゃめちゃ
変化している時期です。

 

 

なので会社の成長とともに
自分も変えていかないと。

 

 

今まで以上に
頑張っていかなあかんなと
思っています。

 

 

さて今日もですね

 

 

正座の時q膝の痛みが
かなり好評だったので
やっていきます。

 

 

まずAIISですねけど
触診部位は大腿直筋の
起止部あたりです。

 

 

今日の動画では
ここの解剖学と触診のコツを
お話させていただきます。

場所的には
ASISからだいたい
直下に3押指くらいです。

 

 

さわりにくい場所
なんですけど

 

 

大腿直筋がありますので
膝を屈曲してもらうと
キュッと入ってくる場所です。

 

 

ここ絶対硬結がありますので

 

 

ここの場所を
疼痛誘発動作かけながら
膝を曲げていくと

 

 

「あっ膝曲がるわ」ってなりますし
股関節の痛みにもけっこう有効です。

 

 

これじゃあどういうふうな
解剖学的な場所になってるのか

 

 

今から動画で確認していこうと思います。

 

 

-藤井翔悟

 

 

 

 

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著者

shogo-fujii

日本疼痛リハビリテーション協会 代表
3年間の病院勤務を経て独立開業。独立後、治療院はその疼痛緩和テクニックを使って初月にいきなり87万の売り上げを上げ、2ヶ月目には134万売り上げる。その後も治療院はリピーターで絶えず、毎月120万以上の売り上げを常にキープしながらその傍らで日本疼痛リハビリテーション協会を設立。弟子の育成に励む。今まで改善困難だと思われていた、痛みとしびれを訴えられる患者様に抜群の治療結果を残し続けている。また、開業志望のあるセラピストに対してコンサルタント業務も行うなど幅広く多彩な活動を行う。

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