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  • 2020年2月6日

おススメの食事方法とは?

 

一日2ℓ水を飲むようにしていますが,
食事はあまり気にしていません.
普段の食事で気をつけることはありますか?

 

 

という質問がありましたので
お答えします!

 

 

 

【一般的に言われていること】

一般向けとしては
厚生労働省の
「食事バランスガイド」があります.

 

 

 

厚生労働省と農林水産省の共同により
平成17年6月に策定されました.

 

 

 

これは,
望ましい食生活についてのメッセージを示した
「食生活指針」を
具体的な行動に結びつけるものとして,

 

1日に「何を」「どれだけ」食べたらよいかの目安
イラストで示したものです.

 

 

 

活動量を
低い・普通・強い に分けて
それぞれに必要な要素を点数化して
摂取を促しています.

 

 

 

【客観的なデータ】

日本人の食事摂取基準2020年版は,
栄養に関連した身体・代謝機能の低下の回避の観点から,

 

 

 

健康の保持・増進
生活習慣病の発症予防及び重症化予防
高齢者の低栄養予防やフレイル予防も
視野に入れて策定が作られています.

 

 

詳しくご覧になりたい方は
こちらからどうぞ ↓

 

厚生労働省
食事摂取基準
https://www.mhlw.go.jp/content/10904750/000586553.pdf

 

 

 

水分量については,
厚生労働省
「健康のため水を飲もう講座」で

 

 

体重60㎏成人男性だと
1日の水分摂取量を
2.5Lとし,内訳は

 

 

食事から1.0L
体内で作られる水 0.3L
飲み水 1.2Lとしています.

 

 

また,別の文献での計算式として
以下のものもありました.1)

 

 

必要水分量 = 体重(kg)×40
水分蒸発量 = 体重(kg)×15+200×(体温−36.8)

 

さらに,年齢別の計算方法もあります.

新生児 : 体重×140ml
乳児 : 体重×120ml
幼児 : 体重×110ml
学童 : 体重×60~80ml
成人 : 体重×35~50ml
高齢者 : 体重×30ml

 

それから

ライフスタイルを入力すると
必要水分量を
計算してくれるサイトもありますよ★

https://club.panasonic.jp/diet/style/input11.html

 

 

【現代医学で対応できないもの】

様々な視点からの栄養学があり,
絶対的な答えというものは
ありません.

 

その方の
生活にあった
食事を検討する必要があります.

 

 

【現代医学で対応できないもので,JPRの強みで対応できること】

JPRでは

 

触診精度に特化した
食事について
お伝えしています.

 

 

例えば…
肉・魚を食べない事
(卵・牛乳はOK!)

 

 

足りないものは
サプリメントで補います.

 

弊社・藤井が鑑定した
おススメのものがいくつかあります!

 

 

さらに,
冷たい物を摂らない事

 

 

お酒も飲まない!

 

 

休みの日には

プチ断食!(^^)!
 

 

【考察】

上に書いたものを
いきなり実践するのは
難しいと思います.

 

 

でも1つずつ試してもらって
いつもとの違いを
感じてみて下さい!

 

そうすると,
自ずと実践したくなるものが
見つかると思います.

 

 

効果が実感できれば
継続もしやすくなりますよ(*^-^*)

 

 

【アクションプラン】

触診が上手くなりたい!
治療が上手くなりたい!
と思うあなた!

無理のない範囲で
1つずつ
試してみてはいかがですか?

 

 

参考文献1) 藤田紘一郎:水の健康学,新潮選書,2004

 

医療研究チーム

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