先着10名様限定
2つの特別な特典をプレゼント!
先着特典1
今まで誰も手を出せなかった
内臓と筋膜のクロスポイントが今明らかに!
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内臓x筋膜
クロスポイントテクニック

なぜ、筋膜リリースで改善したはずの腰痛がすぐに戻ってしまうのか?それは、筋膜リリースが下手で原因を取り除けていないわけではありません。臓から来る痛みの原因を見落としているからです。心臓、肝臓、肺、脾臓、 膵臓、小腸、大腸、腎臓、副腎、膀胱、と筋膜は腹膜や漿膜を通じ繋がっています。このつながりを見逃していると筋膜にある痛みの原因は消失することなく、内臓側から戻ってきてしまい、 最悪1時間以内に元の状態と同じになってしまいます。今回「内臓x筋膜クロスポイントテクニック」では疼痛治療で 最も重要とされる、肝臓x横隔膜・腎臓x大腰筋・大腸x腹横筋の3つの内臓x 筋膜クロスポイントをお伝えします。この3つのつながりを知ることであなたは、今までどうしてもすぐ戻ってしまった右腰の痛み、腰部全体に広がる重だるさ、後ろを振り返る時の突っ張るような腰の痛みを改善することができることでしょう。今ならこの「内臓x筋膜クロスポイントテクニック」を先着10名様にプレゼントします。

先着特典2
多裂筋を根こそぎ緩めて
慢性腰痛を1回で改善する新テクニック!
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多裂筋
コア・クロスメソッド

なぜ、慢性腰痛の患者さんに大腰筋や脊柱起立筋を治療して、その場で変化はあっても翌日にはすぐ戻ってしまうのか?決してあなたの治療が間違っているわけではありません。ただ”多裂筋にあるクロスポイント”を治療していないからです。多裂筋は大殿筋や胸最長筋、広背筋、腰方形筋、腹横筋、大腰筋、僧帽筋など多くの筋肉とつながりがあるのをあなたは知っていますか?なので多裂筋を見逃していると腰痛を完全に治療することはできません。さらに重要なのは、各筋肉と連結しているクロスポイントを確実に治療することです。 各筋肉には筋膜が連結しているクロスポイントがあります。このクロスポイントを取りきれないと最悪な場合、翌日には痛みが戻ってしまうのです。中でも腰方形筋、僧帽筋とのクロスポイントはほとんどのセラピストが見逃しているポイントです。ここを治療することで、今まで改善できなかった、朝起きた時の腰痛や1時間座った後の起立時の腰痛などを戻ることなく改善することができるでしょう、、、。

今ならこの「多裂筋コア・クロスメソッド」を先着10名にプレゼントします。

*動画コンテンツとなります。
*特典のお渡しは先着順となっておりますのでご了承ください。

さらに、、、! JPR協会認定筋膜クロスメソッドリアルセミナーに無料招待させていただきます!

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「クロスメソッド緩む感覚がイマイチわからない…」「効果は出ているけど、このやり方であっているか不安…」「治療の場所がずれているんじゃないか…」そんなあなたの不安を全て解決するのが、この「クロスメソッドリアルセミナー」です。

このセミナーでは、1日認定講師がクロスメソッドが緩む感覚から、治療の場所まで、手取り足取り指導させていただきます。オンラインとは違い、実際の会場で直接あたなに指導をさせていただくので、これであっているのか?という不安が完全に払拭することができます。

このセミナーですが、通常であれば定価10万円以上の価値があるのですが、今回はこのデジタルコンテンツを購入していただいた方限定で、無料で募集をさせていただきます。逆を言うと、このデジタルコンテンツを購入いただいた方のみが、参加権利を得ることができるので、少人数制の特別なセミナーです。ですので、いつものセミナーより、より深く、より繊細なタッチを手に入れ、あなただけのクロスメソッド治療を手に入れることができます。

From:藤井翔悟

あなたは、治療する度に一回の治療で、もどりなく腰痛を改善できるテクニックが欲しいと思ったことはありませんか?

例えば、腰痛の患者さんで大腰筋が原因の人に治療をして、その場は良くても翌日にはすぐに痛みが戻っていて、また大腰筋を治療すると痛みが改善する・・・

もし、その何度も繰り返す治療をたった1回で終わらせることができるとしたらどうでしょうか?

たった1度だけ大腰筋を治療すれば、二度と大腰筋に腰痛の原因ができず、その積み重ねで腰痛が改善していく。そんなたった1回の治療で改善できるテクニックをどうすれば手に入るのでしょうか?

勘にまかせた「まぐれ治療」

筋膜を使った疼痛治療には2種類あります。一つは「まぐれ」治療。もうひとつは「要点を捉えた」治療です。

持っている治療テクニックを全て患者に当てはめる。患者の痛みが増悪するリスクを考慮せずに、とにかくひたすら持っているアプローチ方法をぶつけ「数打ちゃあたる」という治療スタイルをとっているのが「まぐれ」治療です。

このタイプのセラピストは、毎週のようにセミナーに参加し、毎日、結果が出ない恐怖。そして、痛みが完全に取り切れない不満と戦っています。

「要点を捉えた」治療とは?

もうひとつのタイプが「要点を捉えた」治療です。こっちのタイプのセラピストは痛みが変化せずに、治療時間が長引くこともなければ、出せる結果にムラがでることもありません。

なぜなら、治療が開始する前から「どこが痛みの原因部位になりやすいのか」を知っているからです。セラピストは、その「人体の構成要素における重要部位」を、順番に評価していくだけです。

これはまるで、宝の地図を手に入れたような感覚です。地図があれば原因部位が短時間で見つかるので、「うーん」と悩む時間はありません。

そして、その場所をそのまま治療すれば、痛みが今までよりも「より大きく変化」し「より短い時間」で治療が終了するのです。これが「要点を捉えた」治療です。

彼らは、「あぁ、今日も自分の事を待ち望みにしているいる患者がいる」とセラピストとして誇らしく、充実した気持ちで治療を開始します。

毎回、治療に時間がかかることもないので自分の体が疲れることもありません。もちろん、「要点を捉えている」ので、一つの手技による体の変化量も大きく、痛みが取り切れないこともありません。結果にムラがあるとか、もどりが取り切れない、などもありません。

つまり、「一回の治療で、もどりなく腰痛を改善できるテクニック」こそ、この「要点を捉えた」治療なのです。

JPR協会R認定-完全版-筋膜クロスメソッド
~上肢・下肢・体幹~
身体”すべて”の痛みを網羅できる
全身版クロスポイント

このコースは、誰もが見逃している「人体の構成要素に基づく筋硬結の好発部位」を知り、評価ー治療を行います。その結果、ベーシックコースでも公開していない、28個の最新の治療テクニックにより、どうしても取りきれなかった痛みを短時間で治すと言うものです。

僕たち【日本疼痛リハビリテーション協会】の提供する筋膜クロスメソッドは、既に効果が実証されています。その証拠に…

疼痛治療のプロ集団
JPR協会Rの実績

私たち、日本疼痛リハビリテーション協会Rは、これまで多くの、日本医療の将来を支えるセラピストを輩出してきました。

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多くの日本医療を支えるセラピストを輩出

この技術をマスターした受講生の多くは月商100万~300万円クラスの治療院となりました。これは、その技術力の高さを数字で示しています。そして、彼らは、日本全国の患者を、地域から支える存在となりました。

彼らの治療院は1回1万円~1万4000円の高額の治療費にもかかわらず、この技術の多くのファンがいます。その結果、彼らは新規の患者様を1年6ヶ月以上お断りしている先生もいるのです。
*2017年5月現在

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医学博士からの推薦

医学博士でペインクリニック内科認定医のお医者様や整形外科医が当協会のセミナーを受講していただいております。推薦のお声もいただきました。今では医師も多くセミナーに出席されています。

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累計2万8000人以上を動員
毎日7万人以上に疼痛治療の情報を発信

私たち日本疼痛リハビリテーション協会は、設立から3年で累計2万8000人のセラピストにこの技術を伝達しました。そして、あらゆるメディアを通じて毎日7万人以上に疼痛治療の情報を発信しています。
*2017年5月現在

私たちは、疼痛治療を広げる技術セミナーの主催者でもありながら、自身の治療院を担う治療家でもあり、日々臨床で患者さんの痛みを改善すべく戦っております。患者さんの痛みを治すための技術を伝えているはずなのに、自身の治療院では患者が治っていない、、、なんて、医者が風邪をひくのと同じで不誠実だと思いませんか?私たちは実際に、自分たちの臨床で本当に役に立ったこと、患者さんの「痛みのない人生」を実現できたものだけを発信し、自らも実践し、その結果を実証しています。

そして、痛み治療において「西洋医学が見逃してきた領域を真摯に示し、その有効性を世に問う」というミッションを掲げ、社会に良い影響を与えていくべき活動を繰り広げています。

そんな僕たちの治療を受けてみたい、
自分の臨床でも使いたい、
との声をかけてくれる方がたくさんいます。

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これまでにも、日本全国の痛みで悩む患者さんから、多くの問い合わせをいただきました。または、全国の整形外科医や理学療法士から当協会を紹介していただき、患者さんに治療を行ってきました。

僕たちが、ただ単にマーケティングだけが上手いなら、毎月1000人以上を動員し(ほとんどかリピーターです)、これほど多くの門下生を持つことはできなかったでしょう。それに、継続して協会を全国規模に大きくすることもできませんでした。

一度セミナーを受講したセラピストの満足度も高く、継続率は60%を超えています。これらは、僕たちの提供している治療技術の高さを、もとより、商品力の高さを何より証明してくれている良い証拠だと思います。

その僕たちJPR協会Rの提供する、筋膜クロスメソッドでは具体的に何が学べるのか?14個の治療テクニックと共に紹介していきます…

ベーシックコースでは公開してない
28個の最新の治療テクニック

セッション1
筋膜クロスメソッドとは?理論編

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今まで誰にも明かされなかった、”筋膜クロスメソッド”とは、”筋筋膜の連結部”になります。ここの特徴は、摩擦が起こりやすく、筋硬結の多発部位であるということです。その結果、腰痛や坐骨神経痛が起こるのです。例えば、お尻のクロスポイントは殿筋とハムストリングスで構成されます。ここが固くなると腰痛となったり、坐骨神経痛のようなお尻から太腿の裏側にかけての痛み、膝裏のシビレや痛みが生じるのです。あなたはこの事実をご存知でしたか?
このセッションを受講することであなたは…
  • 筋膜クロスメソッドで必ず押さておくべき3つのポイント。この3つのポイントを知ること無く、取りきれなかった患者の痛みを消失させることはできません…
  • 人体の構成要素から考察する、筋膜クロスメソッドの筋硬結を簡単に見つける方法。
  • なぜ、筋膜クロスメソッドに着目しなければいけないのか?教科書には載っていなかった、”意外な理由”とは?

セッション2
筋膜クロスメソッドの
つながりと評価方法

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まさに疼痛治療における「宝の地図」と言える筋膜クロスメソッドの全体像をお伝えします。この人体の構成要素における重要部位を知るだけでもあなたの臨床は劇的に変化します。なぜなら、筋膜クロスメソッドとは、必然的に筋硬結ができやすい部位なのです。(トリガーポイントの教科書にも載っていません。)セミナーでは筋・筋膜の単体への治療をお伝えしていますが、今回は「筋の連結部」が痛み原因になっていることをお伝えします。
このセッションを受講することであなたは…

セッション3
恥骨筋×腹直筋クロスポイントの
調整テクニック

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このクロスポイントは、恥骨筋と腹直筋の連結部から構成されています。腰痛や股関節痛には必須部位です。また、筋膜のラインを考えると、頸部の前後屈の痛みにも関係しています。この骨盤クロスポイントは腸骨下腹神経の感覚領域となっており、もし見逃している場合、いくら大腰筋や大殿筋へのアプローチをしても腰痛や股関節痛に対して結果が出ません。なぜなら、あなたがこのクロスポイントの存在を見逃しているからです。腰痛、股関節痛を治したいなら絶対に知っておけねばなりません。
このセッションを受講することであなたは…
  • 今まで歯が立たなかった股関節の痛みを消失させ、立ち上がりや歩行時の詰まり感や痛みに大きな変化をもたらします。
  • 1回の治療で体幹の前後屈での腰の痛みを改善させ、今までもより大きく患者様への変化を実感させられます。
  • まさかそうだったのか!どうしても取り切れなかった、首の前後屈への意外な痛みがここにあるなんて!

セッション4
後仙腸靭帯×背筋群クロスポイント
調整テクニック

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腰痛などで多くみられる仙腸関節の機能障害は、しばしば、仙結節靭帯や背筋群が連結しているこのクロスポイントを評価する必要性があります。背中の痛みについても同様で、このクロスポイントの筋硬結が痛みの原因部位になっていることがしばしばです。腰痛、背部痛には必須のテクニックとなります。
このセッションを受講することであなたは…

セッション5
大腰筋×閉鎖筋クロスポイント
調整テクニック

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大腰筋と閉鎖筋が交差するポイントがこのクロスポイントです。臨床上よく出くわす、荷重時の股関節痛はこのクロスポイントが原因になっていることがしばしばです。特に股OAの場合、筋筋膜が付着する骨も変形しているので、筋筋膜に捻じれが生じている状態で活動を行うので、筋硬結が多発します。また、腰痛の場合、大腰筋が疼痛誘発動作に引っかかるけど、痛みが取り切れないのは、この部位を無視しているからです。
このセッションを受講することであなたは…
  • 股関節の荷重痛みや運動時痛の治療で最も大事なポイントとは?このポイントをしっていれば、荷重時痛が面白いように改善できるようになります。
  • 大腰筋由来の腰痛であなたがチェックすべきたった1つのこと。これ意外のことをチェックしても時間のムダに終わることが多いです。
  • 腰痛患者を診る時に検査すべき3つのポイント。プラス、筋膜クロスメソッドによる魔法のようなリリーステクニック。

セッション6
腸骨大腿靭帯×大腿直筋
クロスポイント調整テクニック

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大腿直筋はヒトの最強の靭帯である腸骨大腿靭帯と連結してます。ですから、このクロスポイントが硬く・滑走性が悪くなると、股関節包を締め付け内圧を高めたり、円滑な運動を制限させ、運動時痛や荷重痛が生じます。さらに、股関節の内圧の高まりや可動性の悪さは、腰部を支える骨盤帯の動きにも悪影響を与えます。その結果、骨盤の可動性が低くなり、腰痛を生じるのです。
このセッションを受講することであなたは…

セッション7
僧帽筋下部×背筋群
クロスポイント調整テクニック

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肩こり退治には必須の部位です。このクロスポイントは肋骨の動きと関わりが深い連結部であり、硬結ができると肋骨を下制させます。その結果、肩甲骨の動きも悪くなり、さらには、背部や頸部後面の筋筋膜を緊張させ、肩こりや背部痛が生じるのです。このポイントを一度治療をすれば、肩こり患者さんは泣きながら感謝してくれるケースもあります。
このセッションを受講することであなたは…
  • なぜ、肩甲骨の動きの改善が肩こり治療に必須なのか?が理解できます。
  • あなたは肩こりにマッサージばかりしていませんか?そんなことをしても、肩こり患者はあなたのことを信用しません。このクロスポイントで根治を実現するまでは。
  • 肩こり治療に自信が持てない?だったら、このクロスポイントで患者さんの反応を見てください。きっとあなたの自信につながります。
  • 体幹前屈の可動域制限の秘密。この治療テクニックでお辞儀などの動きが劇的に変化します。

セッション8
腹直筋×腹斜筋クロスポイント
調整テクニック

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このクロスポイントに硬結が出現すると、関連痛として腰部(L4周囲)に痛みを出すことがわかっています。ということは、腰痛の原因が実はこのクロスポイントの硬さにあるのです。腰痛患者に、背骨を調整したり、骨盤の調整をしても変化が無い場合は、一度このクロスポイントを治療してみてください。特に反り腰など骨盤前傾が強い場合は腹直筋が牽引され、腹筋への血流が悪くなり、筋筋膜への硬結を生じます。また、スーパーフィシャルフロントラインを通じて股関節痛を生じているケースもあります。
このセッションを受講することであなたは…

セッション9
内側広筋×内転筋群
クロスポイント調整テクニック

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ここは、膝OAには評価必須の部位です。このクロスポイントの近くには伏在神経が位置しています。伏在神経は膝内側~下腿内側にかけての感覚を感知しています。このクロスPに含まれる筋の緊張および滑走性が悪くなるとこの伏在神経を刺激してしまい、膝内側の痛みにつながってしまいます。股関節痛に関しても同様であり、このクロスポイントは腸腰筋とも連絡しています。ここが硬くなると腸腰筋も緊張し、鼠径部周囲の股関節の痛みも生じるのです。肩の挙上時痛について、DFLのつながりで、大腿クロスポイント~腸腰筋~横隔膜が緊張し、横隔膜周囲の硬さを生じます。その結果、胸郭運動の制限が生じ、肩挙上にともなう胸郭運動の円滑な運動が阻害され肩挙上痛が起こるのです。
このセッションを受講することであなたは…
  • 最も簡単でわかりやすく、荷重をかけた際の膝内側痛を緩和させ、立位や歩行の安定をもたらす方法を獲得できます。
  • 鼠径部痛を治療する時に必ずやっておくべきこと。この方法で難渋する鼠径部痛を改善させ、運動時の脚の振り出しやすさやら楽になったと喜ばれます。

セッション10
内側ハム×外側ハム
クロスポイントの調整テクニック

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このクロスポイントは坐骨神経痛に著明な効果を表します。ここは内・外側のハムストリングスを分け隔てている筋膜同士の肥厚ポイントであり、坐骨神経やその枝葉の神経が近くを走行しています。ここが硬くなってしまうと、坐骨神経やその周囲の神経を刺激し、坐骨神経の症状が出ます。また、このクロスポイントの緊張は、背筋を緊張させて腰痛が生じているケースがあります。もし、腰痛に結果が出せないのであれば、ここをチェックしておく必要があります。
このセッションを受講することであなたは…

セッション11
内側ハム×腓腹筋
クロスポイントの調整テクニック

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このクロスポイントは腰痛、膝痛、坐骨神経痛に著明な効果を発揮します。
ここの滑走が悪くなると、膝屈伸の開始時期に腱同士に摩擦がおこり、膝の運動開始時の痛みが出ます。また、ハムストにも硬さが出て、骨盤の前後方向へ動きを制限させ、骨盤の円滑な動きができずに、腰椎に負担がかかります。結果、体幹前屈・伸展時の痛みが生じます。そして、このクロスポイントの近くに委中と呼ばれる坐骨神経や腰痛にも関係するツボがあります。梨状筋などを調整してもシビレが変化しない場合、実はこのクロスポイントの硬さにより、坐骨神経が生じているのです。
このセッションを受講することであなたは…
  • 膝屈伸開始時の疼く痛みや腰の屈伸開始時の取り切れない痛みへの変化が期待できます。
  • 梨状筋をただマッサージしても変化がない坐骨神経痛の痛みを変化させ、坐骨神経痛への苦手意識をなくせます。

セッション12
膝窩筋×外側ハム
クロスポイントの調整テクニック

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このクロスポイントは膝OA、腰痛に著明な効果があります。このクロスポイントは膝窩筋と大腿二頭筋(外側ハムストリングス)で構成されている。ここの固さは運動時の膝の痛みに関係性が強い。また、人体の後面の筋膜ラインに含まれているので、ここの硬結は、起立筋群を引っ張り、負担がかかり痛みを生じる。腰痛には必ず一度は評価すべきポイントでもある。
このセッションを受講することであなたは…

セッション13
前脛骨筋・長趾伸筋・腓骨筋
クロスポイントの調整テクニック

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このクロスポイントは膝OA、肩の挙上痛痛に著明な効果を発揮します。
ここの硬結により回旋筋膜ライン全体の緊張につながり、全体の緊張から膝屈伸時に起こる下腿回旋を制限させ、運動痛が生じる。
また、この回旋筋膜ラインは、TAや筋膜張筋、腹斜筋群、菱形筋との繋がりがあり、このクロスポイントの緊張によって、肩挙上に伴う肩甲骨の上方回旋を制限させる。こうなると、スムーズな肩関節の運動がおこなえず、肩挙上時の痛みが生じる。
このセッションを受講することであなたは…
  • 筋単体の調整よりも、よりパワフルに膝OA取り切れない痛みを改善させることができます。
  • もう改善を諦めかけていた、肩の痛み。肩関節周囲筋・周囲の間接を治療しても変化がない。しかし、ここを治療することで変化がない痛みを逆転させ、痛みを激減させることができます。

セッション14
アキレス腱×ヒラメ筋×長趾屈筋
クロスポイントの調整テクニック

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このクロスポイントはシンスプリント、膝OA、腰痛、頚椎症に効果を著明な効果を発揮します。足部の内側で強力な筋出力の発揮により、足部を安定させる長趾屈筋とそれを後面から支えるヒラメ筋の機能を向上させることで、運動時の下腿・足部・膝への負担を軽減させることができます。その結果、足部の痛みが改善します。スーパーフィシャルバックラインのつながりで下腿筋は起立筋介して頸部後面筋と連結しているので、下腿の硬さにより首後面筋の緊張をおこして頚椎症の痛みを生じるケースも臨床上、多々観察されるのです。
このセッションを受講することであなたは…

セッション15
屈筋支帯×長趾屈筋×後脛骨筋
クロスポイントの調整テクニック

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このクロスポイントは足部捻挫・シンスプリント内反足による痛み、足部荷重痛、膝OAに著名な効果を発揮します。歩行荷重~遊脚期での足部の痛みを変化させることができます。このフェーズは特に足部負担がかかり痛みを生じます。ですから、このフェーズの痛みの改善には大いに役立つポイントです。また、長趾屈筋や後脛骨筋の腱を制御するのが屈筋支帯であり、ここにも負担がかかり痛みの原因部位になるのです。
このセッションを受講することであなたは…
  • 歩行時痛をさらに軽減させる、ための強力な治療テクニックを習得することができます。
  • 上級編:膝OAでの膝内側周囲の取り切れない痛みを改善させ、膝OAの疼痛治療にも自信をもつことにも繋がります。

セッション16
長趾伸筋×長母趾伸筋
クロスポイントの調整テクニック

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このクロスポイントは足部捻挫後の疼痛持続(足背屈痛、荷重痛)、膝OAへ著明な効果を発揮します。足関節を構成している骨の動きにこのクロスポイントは関係しています。ここの滑走が悪くなると痛みを生じるのです。足部痛、または膝痛にある程度変化が出せるが、痛みが取り切れない場合、ここをみてください。見落としているため、痛みが治せないのです。
このセッションを受講することであなたは…

セッション17
母指球×小指球クロスポイントの
調整テクニック

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このクロスポイントには、母指球筋群・屈筋支帯・小指筋群が含まれます。腱鞘炎や肩の痛みには必須部位です。
母指球筋群と小指球筋群は屈筋支帯を介してお互いに繋がっており、影響し合ってます。緊張が続くと屈筋支帯を圧迫し、手根管症候群や腱鞘炎の原因にもなりうるのです。ですからこのクロスポイントは手首周りの痛みを治したいなら、絶対に知っておかねばなりません。
このセッションを受講することであなたは…
  • 今まで歯が立たなかった手首周りの痛みを消失させ、腱鞘炎などで取りきれない痛みを消失させることができます。
  • まさかそうだったのか?どうしても取りきれなかった、肩の挙上時痛の痛みの原因がここにあるなんて。
  • 自分の得意の疼痛治療パターンが増えるので、どんな痛みにも臆することなく対応できるようになります。

セッション18
伸筋支帯×総指伸筋
クロスポイントの調整テクニック

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手首を背屈した時に見られる引っかかるような痛みは、このクロスポイントを見る必要があります。
ここは伸筋支帯と腱が走行するところにあたります。腱のような硬い組織が連結しているので、それだけ摩擦が生じやすく、運動痛に繋がりやすい部位です。
肘の屈伸痛や前腕の回内外痛が生じる場合は、このクロスポイントを評価します。手首と肘の痛みには必須のテクニックとなります。
このセッションを受講することであなたは…

セッション19
橈側手根屈筋×浅指屈筋
クロスポイント調整テクニック

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このクロスポイントに含まれる浅指屈筋は、他の前腕屈筋に比べ筋の面積が断然大きいです。浅指屈筋だけで前腕の筋肉全体の50%を占めるとも言われています。ですからこのこのクロスポイントが緊張すると、様々な前腕の組織を締め付けます。
もしあなたが、前腕や肘の痛みが取りきれないていないなら、それはこのクロスポイントを無視しているからです。腕撓骨筋や長掌筋などを評価・治療しても痛みが変化しない時はとても有効な手立てとなります。
このセッションを受講することであなたは…
  • 肘の曲げ伸ばしや、手首の痛みの治療で大事なポイントは?このポイントを知っていれば、手首周辺や肘周辺の痛みを面白いように改善できるようになります。
  • 今まで、前腕屈筋群で変化が出なかった患者さんの痛みにも、変化を出すことができます。
  • どんな手の痛みでも、一瞬で評価ができ、治療するコツをつかむことができます。

セッション20
総指伸筋×小指伸筋×尺側手根伸筋
クロスポイント調整テクニック

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このクロスポイントには、肘の伸展に関係する筋や手首の背屈に関係する筋が含まれます。その中でもとくに尺側手根伸筋の関連痛は、手関節尺側に出現します。ですから、腱鞘炎で手首の関節へアプローチをしても痛みが変化しないような時は、尺側手根伸筋の関連痛によるものが疑われます。また、前腕伸筋群は外側上顆に付着するので、外側上顆炎の長引く痛みにも関係しているケースが多くあります。
このセッションを受講することであなたは…

セッション21
腕撓骨筋×上腕二頭筋
クロスポイント調整テクニック

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このクロスポイントに含まれる腕撓骨筋の下には橈骨神経が走行しています。ですからこのクロスポイントの筋・筋膜の滑走性が低下し硬度が高まることで、神経への刺激が入り、橈骨神経領域の痺れに繋がります。
また腕橈骨筋は、上腕の筋肉と連結しています。よって腕撓骨筋が緊張し、筋の硬度が高まることで連結する筋膜の滑走性が低下し、この筋膜のつながりから肩の痛みにも深く関わるのが、このクロスポイントの特徴でもあります。このポイントを治療すれば、肩の痛みに悩む患者さんが泣きながら感謝してくれるケースもあります。
このセッションを受講することであなたは…
  • なぜ、手指のしびれに上腕の治療が必要なのか?が理解できます。
  • あなたは肩の痛みに対して肩周辺ばかりマッサージしていませんか?そんなことをしても、肩の痛みは変化しません。今すぐこのクロスポイントを調整してください。
  • 一般的なセラピストが治療できない、肩や肘の運動時痛まで、改善できるようになります。

セッション22
三角筋×上腕二頭筋
クロスポイント調整テクニック

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このクロスポイントに含まれる三角筋の働きは、ローテーターカフを支え、上腕骨骨頭の動きをスムーズにする役割があります。もし三角筋の筋膜が硬くなると、筋膜の滑走性に問題が生じます。そうすると骨頭の動きをスムーズに誘導できずに、肩の運動時痛へ繋がります。
また、上腕二頭筋は三角筋前部の下を走行しています。ですから三角筋と上腕二頭筋の筋膜の滑走性が低下すると、肩の運動時に摩擦が生じ、痛みに繋がるケースがよくみられます。
さらに三角筋の関連痛は、肩の前外側にかけて痛みを生じさせます。これらのことから、肩に痛みがある方には、このクロスポイントは必ず評価・治療していくポイントとなります。
このセッションを受講することであなたは…

セッション23
上腕三頭筋×三角筋後部線維
クロスポイント調整テクニック

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このクロスポイントに含まれる上腕三頭筋は、内側頭と外側頭の間を橈骨神経が走行しています。ですから、このクロスポイントの筋硬結によって上腕三頭筋が緊張すると神経を挟みこみ、しびれの症状を出します。
また、上腕三頭筋の関連痛は、肩の後面~上腕の後面~4,5指の背面に、痛みを出現させます。三角筋の関連痛は肩後面に出現します。

ですので、橈骨神経領域のしびれや肩・上腕後面に痛みがある方はこのクロスポイントを評価・治療することで改善が期待できます。
このセッションを受講することであなたは…
  • 今まで改善をあきらめていた、手指のしびれを軽減することができ、患者さんの「なんか嫌な感じがする」症状に変化を出し、信頼関係を増すことができる。
  • 注意!肩関節後面と肘後面の痛みに非常に関係の深い筋肉です。痛みが取りきれないのであれば、このクロスポイントを狙ってみてください。

セッション24
僧帽筋×肩甲挙筋×上後鋸筋
クロスポイント調整テクニック

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首の前後方向への痛みの原因はここにあります。
このクロスポイントに含まれる僧帽筋・肩甲挙筋は肩甲骨を挙上させます。よってこのクロスポイントが筋硬結により緊張すると、肩甲骨の動きが制限されます。この肩甲骨が制限され、筋膜のつながりによって首、肩まわりの痛みにつながるのです。
また僧帽筋の関連痛は首の付け根やこめかみ、顎に発現します。さらに肩甲挙筋の関連痛は、肩甲骨上角~内側縁にかけて発現します。
よって、肩こりや頚椎症において首・肩周りに痛みがある方は、このクロスポイントの硬さをチェックする必要があります
このセッションを受講することであなたは…

セッション25
広背筋×前鋸筋
クロスポイント調整テクニック

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このクロスポイントは、肩甲骨由来の肩こりや腰痛に著名な効果があります。
このクロスポイントに含まれる前鋸筋は胸郭をおおっています。また上方では大胸筋と、下方では広背筋、外腹斜筋と連絡しています。ですから前鋸筋が緊張すると胸郭全体が運動制限となります。
そして胸郭とつながっている筋膜の滑走性も低下してしまうので肩や腰の運動時痛を引き起こしてしまうのです。
そうであるなら、肩を中心とした上肢の痛み、胸郭の制限や緊張からくる腰部周囲の痛みにおいては、必ず一度は評価すべきポイントであります。
このセッションを受講することであなたは…
  • 今まで何をやっても改善できなかった腰痛を改善できます。
  • 単純ではないけど、困った時は助けてくれる肩こりを改善するポイントです。ここの調整だけで患者さんは十分満足してくれます。

セッション26
広頸筋×胸鎖乳突筋×胸骨舌骨筋
クロスポイント調整テクニック

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このクロスポイントに含まれる広頚筋は胸鎖乳突筋と並ぶように走行しています。ですのでこのクロスポイントの影響は咬筋周囲にまで及びます。
もしかすると、首の前面やアゴ周りの痛みがこのクロスポイントの筋膜の滑走性低下や筋硬結が原因であることがあります。
さらには、胸鎖乳突筋のトリガーポイントからの痛みについては、後頭部から目のまわりや頬の周囲に痛みを生じさせます。慢性的な頭痛で、薬を服用しても痛みが改善されないなどの場合、一度このクロスポイントを評価・治療することで変化が期待されます。 このセッションを受講することであなたは…

セッション27
板状筋群×肩甲挙筋
クロスポイント調整テクニック

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このクロスポイントに含まれる肩甲挙筋は頚椎からはじまり、肩甲骨にかけて走行しています。ですから肩甲挙筋が過度に収縮すると、いわゆる肩甲骨上角付近のこりの原因となります。また筋膜ラインのつながりから、菱形筋と深くつながっていますので、肩こりで多い肩甲骨内側縁の重だるさにつながっているケースもあります。
また板状筋群の関連痛は、頚椎から眼の外側にかけて痛みを出現させます。眼の外側にかけての頭痛がある方には、このクロスポイントが原因部位となり得るのです。
このセッションを受講することであなたは…
  • 肩こりをさらに軽減させる、ための協力な治療テクニックを習得することができます。
  • 上級編。側頭骨あたりの頭痛を改善させ、頭痛の治療にも自信を持つことができます。

セッション28
側頭筋×側頭筋膜
クロスポイント調整テクニック

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不定愁訴である、頭痛や顎の痛みに対応するには、このクロスポイントを評価してください。
このクロスポイントに含まれる側頭筋は側頭骨に付着しており、下顎骨を挙上と後上方に引く働きを持っています。この筋が緊張し筋膜の硬度が高まることで、筋膜の柔軟な動きができず、噛み込み時の円滑な運動が阻害され痛みにつながっているケースがあります。
また、側頭筋のトリガーポイントはこめかみや側頭部から上顎部周囲にかけて痛みを発現させるので、もし、頭痛での側頭部の痛みや顎部の痛みがあれば、この筋を評価・治療していくことがポイントです。 このセッションを受講することであなたは…

*合計収録時間 約9時間47分

<コンテンツ配信方法>

コンテンツについては、「会員ページ(オンライン)」にて紹介させていただきます。会員ページの中に無料特典、限定資料などを全て入れさせていただきます。これにより、あなたがいつでも、どこでも、自分のペースで学ぶことが可能となります。
例えば、朝病院に行く前に予習として使ったり、治療に困った患者さんに出会った時に休憩中に確認を、夜にみんなが寝静まった後にゆっくりと。
あなたの勉強したいタイミングで学び、そして何度も見直すことが可能です。
振り込み確認終了後、IDとパスワードを送らせていただきますので、その日からすぐに閲覧可能となります。

さらに!今だけこれ↓も無料!

先着10名様限定
2つの特別な特典をプレゼント!
先着特典1
今まで誰も手を出せなかった
内臓と筋膜のクロスポイントが今明らかに!
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内臓x筋膜
クロスポイントテクニック

なぜ、筋膜リリースで改善したはずの腰痛がすぐに戻ってしまうのか?それは、筋膜リリースが下手で原因を取り除けていないわけではありません。臓から来る痛みの原因を見落としているからです。心臓、肝臓、肺、脾臓、 膵臓、小腸、大腸、腎臓、副腎、膀胱、と筋膜は腹膜や漿膜を通じ繋がっています。このつながりを見逃していると筋膜にある痛みの原因は消失することなく、内臓側から戻ってきてしまい、 最悪1時間以内に元の状態と同じになってしまいます。今回「内臓x筋膜クロスポイントテクニック」では疼痛治療で 最も重要とされる、肝臓x横隔膜・腎臓x大腰筋・大腸x腹横筋の3つの内臓x 筋膜クロスポイントをお伝えします。この3つのつながりを知ることであなたは、今までどうしてもすぐ戻ってしまった右腰の痛み、腰部全体に広がる重だるさ、後ろを振り返る時の突っ張るような腰の痛みを改善することができることでしょう。今ならこの「内臓x筋膜クロスポイントテクニック」を先着10名様にプレゼントします。

先着特典2
多裂筋を根こそぎ緩めて
慢性腰痛を1回で改善する新テクニック!
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多裂筋
コア・クロスメソッド

なぜ、慢性腰痛の患者さんに大腰筋や脊柱起立筋を治療して、その場で変化はあっても翌日にはすぐ戻ってしまうのか?決してあなたの治療が間違っているわけではありません。ただ”多裂筋にあるクロスポイント”を治療していないからです。多裂筋は大殿筋や胸最長筋、広背筋、腰方形筋、腹横筋、大腰筋、僧帽筋など多くの筋肉とつながりがあるのをあなたは知っていますか?なので多裂筋を見逃していると腰痛を完全に治療することはできません。さらに重要なのは、各筋肉と連結しているクロスポイントを確実に治療することです。 各筋肉には筋膜が連結しているクロスポイントがあります。このクロスポイントを取りきれないと最悪な場合、翌日には痛みが戻ってしまうのです。中でも腰方形筋、僧帽筋とのクロスポイントはほとんどのセラピストが見逃しているポイントです。ここを治療することで、今まで改善できなかった、朝起きた時の腰痛や1時間座った後の起立時の腰痛などを戻ることなく改善することができるでしょう、、、。

今ならこの「多裂筋コア・クロスメソッド」を先着10名にプレゼントします。

*動画コンテンツとなります。
*特典のお渡しは先着順となっておりますのでご了承ください。

さらに、、、! JPR協会認定筋膜クロスメソッドリアルセミナーに無料招待させていただきます!

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「クロスメソッド緩む感覚がイマイチわからない…」「効果は出ているけど、このやり方であっているか不安…」「治療の場所がずれているんじゃないか…」そんなあなたの不安を全て解決するのが、この「クロスメソッドリアルセミナー」です。

このセミナーでは、1日認定講師がクロスメソッドが緩む感覚から、治療の場所まで、手取り足取り指導させていただきます。オンラインとは違い、実際の会場で直接あたなに指導をさせていただくので、これであっているのか?という不安が完全に払拭することができます。

このセミナーですが、通常であれば定価10万円以上の価値があるのですが、今回はこのデジタルコンテンツを購入していただいた方限定で、無料で募集をさせていただきます。逆を言うと、このデジタルコンテンツを購入いただいた方のみが、参加権利を得ることができるので、少人数制の特別なセミナーです。ですので、いつものセミナーより、より深く、より繊細なタッチを手に入れ、あなただけのクロスメソッド治療を手に入れることができます。

専用のメンバーサイトで
完全にフォローアップします

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受講開始から、あなたの臨床に合わせて、最適なアドバイスをします。このフォローアップは、あなたが臨床で実践していくにあたって、でくわした問題や疑問点を解決していくためのものです。
臨床では想定できないたくさんの問題がでてきますよね?
例えば、学んだ治療テクニックをあなたの患者に試してみますが…「もっと別の大腰筋の緩め方はないのか?」「治療後1日で元に戻ってしまうが、なにか他に見るべきポイントはないのか?」と細かい疑問点が出てくるかもしれません。そしてそれによって、出すべき結果が出せなくなったり、患者からの信頼を失ってしまうかもしれません…それを解消するのが、このフォローアップシステムです。あなたが臨床で出くわした問題点や疑問点をケースバイケースで、専用のメンバーサイトで受講開始から相談・解決をやっていきますので、ご活用ください。

確実にスキルアップできるように
”私”があなたを導きます

講師:藤井翔悟
講師:藤井翔悟
(株)藤井翔悟 事務所 代表取締役社長理学療法士。JPR協会代表。臨床3年目の25歳で「整体院 京薫」を独立開業。経営コンサルタントの「藤井翔悟コンサルティング」も手掛ける。登記2期目で年商4.7億円の事業に成長させる*2017年現在 治療家として現場でクライアントに向き合いながら、全国5都市で疼痛治療に特化したセミナーを開催。毎月1000名以上動員する。整形外科医、ペインクリニック内科医も参加する。臨床20年目以上の理学療法士からも 「教えて下さい」という人が後を絶たない。
講師:前野真一郎
講師:前野真一郎
(株)藤井翔悟 事務所 取締役。JPR協会関西支部長。理学療法士。総合病院勤務にて急性期~維持期の患者様ヘのリハビリ経験を経たことで、人体の問題点を包括的にみていく臨床力を身につけた。その後、整体院 京薫での腰痛を中心とした整体業務へ従事。整形外科医も認めるその技術は腰痛改善率91.7%を誇る。その傍ら、疼痛へのアプローチ技術をリハビリ職者に留まらず、柔道整復師、鍼灸師、スポーツトレーナーへ技術伝達をおこない、受講生からその指導力を絶賛され支持を得ている。

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「リアルセミナー」JPRクロスポイントセミナー 無料招待
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特典2
市場価格29800円相当の
疼痛治療セミナーに無料でご招待

これは実際にリアルで開催しているセミナーで、これまで3,000人以上のセラピストが受講し、疼痛治療の臨床を確実に変えてきたセミナーです。当協会でも最も人気の高いセミナーで、「疼痛治療大学」だけでは学ぶことのできない感覚を丁寧な実技指導により学ぶことができます。もちろん、疼痛誘発動作Rの基本的な内容から、筋膜の繋がりの触れ方、治療テクニックまでゼロベースから確実にマスターすることができます。今回、このセミナーに無料でご招待します。

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特典3
藤井翔悟の最新の治療動画
上肢の痺れの治療

藤井翔悟の最新の治療動画をプレゼントします。上肢の痺れに関する治療で、治療直後に、痺れが消失します。治療テクニックとしては、斜角筋、肩甲胸郭関節、肩甲下筋、小円筋、鎖骨下筋などを疼痛誘発動作をかけています。その後、筋膜のつながりを使って筋硬結を除去しています。セミナーでは公開していない、座位や立位での調整が多いです。疼痛治療における革新的なアイデアが存分に収録されていますので、是非あなたの臨床で生かしてください。

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特典4
疼痛治療テンプレートー完全版ー

これは日本全国で3万9,113人のセラピストに影響を与えた、疼痛治療においても最も信頼性の高い疼痛治療の教科書です。この『疼痛治療テンプレート』はこれまで臨床で効果を認めたものをまとめた電子書籍です。用意されているテンプレートにあなたの臨床を当てはめていくだけで、痛みの原因が一瞬で評価できます。そして、「今まで変化の出せなかった患者さんの痛みが改善する」というものです。
*有料版とは内容が異なります。

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特典5
筋膜クロスメソッドVer.1 下肢編
セルフメンテナンス(患者指導用)

患者の筋膜クロスメソッドが正確に評価でき、治療により除痛できたのであれば、残る課題は、いかに痛みのもどりを減らすことができるのか、が重要になってきます。ここでは、筋膜クロスメソッドごとの疼痛誘発動作で陽性となった部位をどのようにして患者に指導し、自宅でセルフメンテナンスをしていただくのか。それによって、どうやって痛みのもどりを最小限に減らすことができるのかを動画セミナーにて解説しております。筋膜クロスメソッドの治療後に是非、患者に指導してみてください。

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特典6
筋膜クロスメソッドVer.2 上肢編
セルフメンテナンス(患者指導用)

クロスポイントのセルフケアをおこなうことで治療効果を持続させます。
痛みを変化させていく上ではご自身で体にかかる負担を軽減させていく必要があります。クロスポイントは複数の筋が重なりあっている部位ですので、よって、このクロスポイントのセルフケアで日常的 に負担がかかりやすいクロスポイントの負担を軽減させ、筋・筋膜の機能を回復させる必要があるわけです。このセルフケアを継続していただくことで治療の効果を持続させ、痛みをより変化 させてください。

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特典7
経絡クロスポイントVer.1 下肢編
経絡を使った調整方法

あなたは「経絡」の存在をご存知でしょうか?経絡は簡単に言うとツボです。このツボを刺激することで、筋膜クロスメソッドの筋硬結を除去することができるのです。筋膜のつながりを使った疼痛治療に限界がある、もしくは筋弛緩のスピードが遅いときに、このツボを使ってみてください。
あなたが今まで経験をしたことのないスピードで筋硬結が除去されていくのを感じ取ることができます。

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特典8
経絡クロスポイントVer.2 上肢編
経絡を使った調整方法

東洋医学を応用し、クロスポイントを効率的に調整します。
筋膜ラインについて記載されているアナトミートレインでも東洋医学でいう気の流れのラインである経絡と筋膜ラインは一致するということが記載さています。 とくに上肢ではその関連性が深いので、経絡の流れとその経線上に位置している経穴を刺激することで、より効率的に筋膜クロスメソッドをアプローチできるケースも多いのです。本編ではお伝えしきれなかった東洋医学領域からのクロスポイント調整をお伝えさせていただきます。

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特典9
「筋膜クロスメソッド」アトラス
つながり地図

ここでは、本編で紹介されている、全身を網羅する筋膜クロスメソッド全体像を解説しております。この筋膜クロスメソッドに特化した繋がりの地図を使用しながら本編を受講することで、より臨床的な思考が可能となります。それは、全体像を理解せずに筋膜クロスメソッドを使用しても、疼痛治療の臨床では効果が発揮しにくいからです。「木を見て森を見ず」の状態では、評価で見るべき部位を逃してしまったり、筋膜クロスメソッドを触察できない可能性があるのです。この、つながりの地図はどこの教科書にも公開されていませんが、確かに臨床で効果が発揮されるものです。あなたの臨床に有効活用してください。

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特典10
クロスフォースメソッド

このクロスフォースメソッドは、クロスポイントへの刺激とクロスポイント周辺の筋の出力を高めます。
骨格筋の緊張をゆるませることで痛みを変化させることは可能です。しかしその半面、緊張がゆるまることで筋の収縮による関節の安定や体に加わる負担を軽減させることが難しくなるケースがあります。ですので、緊張をゆるませ痛みのセンサーの興奮を落ち着かせたあと、筋の働きによる関節安定や負担軽減を図る必要があります。このクロスフォースメソッドでは、筋肉が正しく力(force)を発揮できるようにするためのものです。
もし、筋の硬さや緊張をゆるませ、痛みは変化したけど、動作の安定性が低くなる場合や筋の働 きを活性化し治療の持続効果を出すにはこのクロスフォースメソッドを実施してください。

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特典11
クロスメソッド エクササイズ2
―疼痛治療後の運動療法―

この動画では、筋膜クロスメソッドを施術することにより動作のパフォーマンスアップを図る”クロスメソッド”を公開しています。
ではなぜ筋膜クロスメソッドに刺激を加えると筋出力があがるのでしょうか?その答えは、筋膜クロスメソッドは筋筋膜が重なっているので、感覚受容器も重なって存在しています。これにより感覚受容器が増えるので、入力される感覚情報も増えます。そのため筋筋膜組織が収縮滑走)し、最大限の筋出力の発揮をしやすくなります。こうした背景により、筋膜クロスメソッドへの施術で筋出力向上が可能となります。
このように筋膜クロスメソッドは疼痛治療だけでなく動作のパフォーマンスアップにも応用する事が可能ですので、疼痛治療後の運動療法に最適になっています。
*収録時間 40分

クロスポイントを完璧にマスターする
価値はどれくらいある?

さて、あなたにとって、この筋膜クロスメソッドのスキルを手に入れることに、、、患者さんの痛みを「短時間」で「劇的」に改善させることにどれくらいの価値がありますか?あなたがもし、別のスキルを獲得するとして考えてみましょう。例えば、PNFのスキルを獲得するという道もあると思います。PNFの認定ライセンスを獲得するまで、受講費用だけで50万以上かかってくることもありますし、しかも、合格して活動を開始するのにも費用が必要なケースがあります。

しかも、ここで得られるのは神経筋を促通するスキル。痛みを治すためのスキルではありません。実際、即効性がある場合は少ないことが多く、劇的な除痛効果を再現するためには、長い時間がかかるケースが多いことがあります。

それに、僕たちの開催する「腰痛セミナー」という筋膜のつながりを使った疼痛治療のセミナーはたった2日間で27万9,800円します。それでもいつも募集枠いっぱいになります。でも、あなたはこの筋膜クロスメソッドのスキルを手に入れるのに必要なのはたったの2,075円(税抜)の24回払いです。その他の分割回数にも対応しています。(分割支払いの場合はカード会社所定の分割手数料がかかります)。一括なら4万9,800円(税抜)です。さらに、それだけではありません。

100%全額返金保証

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この商品は僕たちの英知の結晶です。ですからあなたの満足は100%保証します。筋膜クロスメソッドを受講したあと、もし満足しなければ・・・痛みを訴える患者を見ていく上で全く役に立たなかったと感じられるのであれば、遠慮なく言って下さい。あなたが投資した金額は100%全額お返しします。購入後30日間、返金を受け付けます。

カスタマーサポートの連絡先:
日本疼痛リハビリテーション協会 事務局

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そのまま、止まって腐るのか?

この手紙をここまで読んでいるあなたはきっと、勉強熱心で、本気で患者さんの痛みをなんとかしたいと思っているでしょう。そんなあなたは、セラピストとして素晴らしい資質をお持ちだと思います。そして、僕たちはあなたのような素晴らしい先生を、ずっと支援していきたいと思っています。なぜなら、それができるのは僕たちしかいなと思ったからです。これまで7万人を超えるセラピストに疼痛治療をお伝えしてきた僕たち【日本疼痛リハビリテーション協会R】の疼痛治療のノウハウは、今後もあなたの疼痛治療の軸になると確信しています。

だから、もし、あなたが、、、
1回の治療で痛みが取りきれずに、もどかしい思いをしているなら、、、
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この「完全版筋膜クロスメソッド」があなたの問題を解決します。この筋膜クロスメソッドを受講するかどうかは、あなた次第です。でもこの先は踏み出した人しかわかりません。今の臨床で、くすぶっているぐらいなら、次のステージに進みたい!もしあなたがそう思っているなら、、、下のボタンをクリックして「完全版筋膜クロスメソッド」にお申込みください。

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PS.
このプログラムについて、よくある質問にお答えします。

Q&A

Q:筋膜クロスメソッドと筋膜クロスメソッド第2版は同じ内容ですか?
A:まったく新しい内容になります。筋膜クロスメソッドは下肢中心でしたが、筋膜クロスメソッド第2版は頸部、上肢、体幹中心のテクニックを集めた最新コンテンツです。
Q:入会後、治療テクニック、オンラインセミナーはどうやって配信されますか?
A:コンテンツの提供は、すべて、会員限定ページで行います。入金確認後、すぐに会員限定ページに招待されます。
Q:治療テクニックが習得できるか心配です…
A:メンバー専用サイトでのフォローシステムを最大限に活用してください。また会員となればコンテンツ動画を何度でも復習することができます。必要であればリアルのセミナーに参加することとも可能です。
Q:国家資格保有ではありませんが、購入は可能ですか?
A:はい、可能です。やる気のある方であればどなたでも購入可能です。整体師、マッサージ、美容関係の方などがこれまでも購入されています。資格は問いません。
Q:学生でも購入できますか?
A:可能です。学生さんでも今から勉強しておくことは大事です。
PPS:
私は嘘をつくかもしれませんが、受講生はこんなことを言っています。
見逃してた痛みに対応できます!
鍼灸整骨院 院長 久保博昭先生
*個人の感想であり、効果や効能を保証するものではありません。
痛みやしびれに効果があった!
理学療法士 伊勢谷将史先生
*個人の感想であり、効果や効能を保証するものではありません。
クロスポイントで痛みが取れました!
理学療法士 加藤先生
*個人の感想であり、効果や効能を保証するものではありません。
PPPS:
忘れないでください。6月25日までのお申込みで、「市場価格29,800円相当の疼痛治療セミナー」に無料でご招待 「疼痛治療テンプレート」「藤井翔悟の最新の治療動画 上肢の痺れ編」筋膜クロスメソッドの「セルフメンテナンス編」「経絡の調整」「繋がりの地図」この6つを無料プレゼントします。
PPPPS:
これが私たちJPR協会の実力です、、、

臨床研究による証明

赤の面積(筋の柔軟性)が増加

医師とともに超音波エラストグラフィを用いて筋硬度を測定しました。その結果、僕たちの筋膜の繋がりを使った徒手療法で筋・筋膜の柔軟性が向上するのを証明しました。(腕撓骨筋を母趾対立筋を使って緩めました)*被験者の承諾を得て掲載しています

医師からの推薦

アメリカ合衆国
メディカルドクター
Dr.Naoto Hashimoto
Dr.Naoto Hashimoto
日本整形外科学会認定医
大西 誠一 医師
大西 誠一 医師
「疼痛誘発動作」の驚くべき効果。
そして、患者さんへの説得力

一般的な整形外科の範囲では説明のつかない痛み筋膜の概念を知った途端に説明がつくようになった。
患者さんへの説得力。全然違いますね。まず疼痛を出す、例えば腰部の回旋だったら痛いとか。そして大臀筋を疼痛誘発動作かけると痛くない。患者さんがすごく納得されるんですね。
今まではレントゲン見せて『椎間板がすり減ってる』とか『滑りがある』とか、模型使って説明もするんですけど、患者さんは『はぁ…』と。やっぱり実体験として楽になっているというのをインプットできるので、患者さんにとっても嬉しいと思うんですよ。実感として『ここが悪い』と分かるわけですから。

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医学博士でペインクリニック内科医からの推薦文を紹介させていただきます。

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診断のスキルにおいては、
従来の診断学の教科書より
”もう一段階練り込まれている”
と実感しました…

「専門家なんだから
とにかく痛みをゼロにしてくれ」と言われるんだけど…

日々の診療の中で、『とにかく痛みをゼロにしたい、なくしたい』っていう風におっしゃる患者さんがやっぱり多くて。

『目標はそこじゃないんですよ、日常生活をとりあえず普通に出来るようになっていくとそのうち痛みも気にならなくなるよ』っていうところを目標にしたいんだけど、痛みがゼロにならないっていうことに対して、不満を訴える患者さんが多い。

それは自分の技術不足・知識不足ももちろんあると思うんだけど、そういう気質の患者さんはやっぱり苦労することが多いですね。専門家なんだからとにかく痛みをゼロにしてくれっていう風に言われることが多いのが非常に辛いところですかね。

疼痛治療・痛みの患者さんに対し、「痛みをゼロにするのではなく、普通の日常生活が送れるようになり、いつの間にか気にならなくなることが目標」と語る岡野先生。
けれど、痛みがゼロにならないことに不満を訴え、医者なんだから何とかしてくれ、と言われてしまうこともあり、十分に要求に応えてあげられないこともあることが辛いそうです。

自分の技術不足・知識不足を感じ、もっとスキルを学びたいと思いながらネットサーフィンをしている時に「日本疼痛リハビリテーション協会」に出会ったとのことです。
さて、抱いた印象とは…

そこまで言うなら、
きっとすごい中身なんだろう…

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診断のスキルなりを学べるところっていうのが、医者向けのものっていうのがなくて。
理学療法士さん向けのセミナーっていうのは、インターネット上にいくつかあり、検索しているうちに、おそらく比較的幅広く門戸を開いていてくださった日本疼痛リハビリテーション協会のホームページに辿りついたというのが本当のところかなと思います。

『これを知らないと治らないぞ』というような、自信がある内容のホームページだったと思うんですけど。
そこまで言うならきっとすごい中身のあるものなんだろうなっていう風に思いました。」

都内に住んでいる岡野先生が最初に参加したのは仙台のセミナー。仙台が大好きな町だということ、そして過去も遠方までセミナーに参加しに行ったことなどもあり、あまり敷居の高さは感じなかったそうです。
そしてそのセミナーで岡野先生が感じたものとは。

診断のスキルは
従来の診断学の教科書より
一段階練り込まれたものだ

岡野先生 「診断の技術的なものは、従来の診断学の教科書に書いてあるものに比べたら、一段階練りこまれたものだなと。具体的には疼痛誘発動作という、動きで見ましょうっていうのは非常に納得のいくところが多かったです。自分が求めていたものはこれでした。

後はその実際にセミナー会場で手技をごく短時間やってみせて、被験者の方が『どうだ、痛くなくなっただろう』という風に言われて『はい、痛くなくなりました』って(笑)。

でもこれは茶番ではなくて、実際に参加者が嘘をついても仕方ないですし、何かしら症状に影響を与えたものがそこにあるんだろうなって感じました。」

そしてそこで学んだものを自分のクリニックの現場にきっちり持ち帰って生かしていらっしゃいます。そもそもペインクリニックっていうのは、解剖学の臨床応用だと言われているものなので、比較的患者さんに触る機会というのは元々多かったということですが・・・。

自分の臨床に取り入れて
疼痛治療の効率が上がっている

治療そのものはさすがに教わったことを全部同じようにはやれていないですが、自分の治療の体系の中に入れさせてもらって、治療の効率が上がっているなという部分は感じています。

具体的には殿筋や腰方形筋の評価、筋肉をゆるめる方法の総論などを取り入れさせていただいて、神経ブロックの後の治療に使わせていただいています。

元々当院は理学的な診断に重点を置いています。明らかなレッドフラッグの立っている症例では画像診断を優先させることもありますが、確定診断をつけることより治療を先行させる場合もあります。硬膜外ブロックをする場所を腰椎3番4番の間にするか、4番5番の間にするかっていうのは、理学的所見があるところにさせてもらう方がより効果があるものだと思ってやっております。

日本疼痛リハビリテーション協会の疼痛誘発動作を用いた診断法も使える所はしっかり取り入れ、治療の効率が上がっていると感じているそうです。

そんな岡野先生に、どんな人に受講をお勧めしたいか聞いてみました。

「何でこの痛みが出るんだ?なぜ治せないんだ?」
というところに、目を向けられる先生に学んでもらいたい

岡野先生 「職種、自分たちでいえば診療科を問わず、実際目の前の患者さんの痛みを、何でこの痛みが出てきているんだ、どうすれば取れるんだっていうことに向き合って治療をしたい先生には、多分受講していただいく価値のあるセミナーじゃないかなと思います。なぜ治せないんだというところに、目を向けられる先生には意味があるものなんじゃないかなと。

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逆に、画像で『ここが飛び出しているからここを手術しますよ』、はいそこを手術しました、『手術してもらったのにまだ痛いんだけど』って言っても『もうあんたのヘルニアは取っちゃったし背骨は動かないように固めちゃったんだから、今痛いのは年のせいと気のせいだよ』というようなタイプの医療が今でも残念ながらありますけれども、そういう画一的な医療を数をこなしてやらなきゃという人には、あまり意味がないかなと思いますけれども。」

また、セミナーを受講してみた、率直な感想もいただきました…

講師の先生たちは
自分の想像以上に”わかり易く”
指導してくれました

「自分のような”ある意味素人”にも、わかるように指導していただけるのだろうか」とセミナーの受講前には内心、少し心配だったと先生は思われていたようです。

しかし、セミナー当日は多数のスタッフが日本疼痛リハビリテーション協会のコンセプトに初めて触れる人でもわかりやすく指導してくれたことが印象に残っておられるとのことでした。ですから、初めてセミナーに参加される方でも、安心して受講できるのでは、とのお言葉を頂いております。

そして、ペインクリニック内科として、民間の整体等に期待するもの、こんな診療があるといいのに、というものを伺ってみました…

医者でも理学療法士でも整体師でも
高いスキルを追求することが大事だと思います

整形外科の先生たちの中には、『患者さんが知識がなくて民間医療に流れるのがけしからん、だから保険的な縛りをもっときつくしてそういうところで診察を受けられないようにしなきゃいかん』っていうような立場のご発言をされる方がいらっしゃるけれども、いくら保険が効こうが効くまいが、同じ症状に対して治療の効率が全然違えば、そういうことも言っていられなくなるんじゃないかと思います。
スキルとして良いものを追求していくのは、それは職種を問わず、どこでどんな風に仕事をするのであれ、やってもらえると良いと思いますし、できればお互い刺激になる存在であり、なおかつ共有すべき知識は共有してもらえることがベストだと思います。

病院でも民間でも、治療の効率が違えばあれこれ言えないのでは、と岡野先生はおっしゃいます。そこで、今後それぞれの立場の垣根を超えてうまく協業できるようになるとしたらこういうのが望ましい、と思う形についても伺ってみました。

同じ尺度で評価をしないと、
何が良い、悪いというのは言えない

学会、研究会ベースで整形の医者もペインの医者も理学療法士も柔道整復師や鍼灸師の方も参加できるようなものっていうのは、少しずつ出てきていると思いますし、そういうところが痛みの治療の発展の母地になってほしいなと思います。

藤井先生がよくセミナーや動画で「事実、この治療で患者さんがよくなります」とおっしゃっいます。「こういう人いるよねー。これは治療するの凄く苦労するんだよなー。こう考えればよいのかー」と納得させられることがとても多いのですが、科学としては『事実』って言うのって結構大変なことだと思うんで、そこの裏付けを頑張って作っていただくということをやれる環境は、多分少しずつ整ってきているので、是非そこいらにも力を注いでもらいたいなと思います。

やっぱり同じ土俵に乗って同じ尺度で評価をしないと、優れているものかどうかというのは決められないと思うのです。すぐに日本疼痛リハビリテーション協会の治療を従来の治療と同じ物差しで測れるようにというのはもちろん難しいことだと思うんだけれども、科学的に評価を受けることに刷り合わせていく必要というのもあるんじゃないかなと思います。

痛みからは逃げられない…
そんな時に適切な対応ができる
設備・知識・技術を持っていたい

おそらく医療費の自己負担分とかも、保険医療にしても高くなっていく傾向もきっとあるのでしょうが、痛みがあるっていうのは逃げられないと思うんですね。どうしても医療機関にかかるしかない、お医者さんなり、どこかにかかるしかない状態。

そのときにきちんと適切な対応がその患者さん患者さん個人に対して出来る設備であり、知識であり技術であり、においてできるようなクリニックでありたい、というのが今後のビジョンです。

多分、僕を医師にしてくれたのはこの地域の人たちが、当院に通ってくれたからだというところもあるので、それは忘れないようにしたいなと思っています。

いくら医療費が高くなっても、痛みからは逃げられない。そんな時に適切に対応できる設備・知識、技術を持っているところでいたい、というビジョンを描いている岡野先生。地域の人に感謝を忘れずにいたい、と高い志をお持ちでいらっしゃいます。

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