先着10名限定
どうしても貰って欲しい
先着特典がここにあります
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や、そう言われても、、、何が貰えるか分からないし、、、」

そう言われるのはわかっています。
それでも僕はあえてこんな風に、商品名とタイトルを隠してプレゼントする事にしました。

理由は2つあります。

1つはあなたの注意を引くため。このセミナーに参加してもらうために、そうしてもあなたの注意を引く必要があったのです。この商品はいわゆる「タイトル買い」するようなものではありません。なのでこうやってタイトルとイメージをあえて隠すことで、あなたの注意をひこうと考えました。

もう1つは、あなたに先着特典の良し悪しでセミナーの参加を決めるのではなく、セミナーの内容自体に価値を感じ参加して欲しいと思ったからです。

セミナーの本質は、実際に講師の感覚やフィードバックを受けて自分自信が体感する事にあります。(それが治療上達への一番の近道です)先着特典はあくまで速く決断をしてくれた方へのお礼なのです。

この特典はあなたの治療の概念をまるっと
変えてしまうかも知れません

この先着特典はあなたに“成功”をお約束する事は出来ません。「見るだけで治せるようになる」 とか「すぐに使えるようになる」とか、そんな事はお約束出来ません。

ですがこの特典は、あなたの視野をガラリと変えるインパクトを持っています。この先着特典を手に入れることで、きっと今までと治療に対する考え方が全く変わっている事に気づくでしょう
その考えがあなたの治療をより上達させてくれるヒントとなるはずです。
そんな特典を今回セミナーに申し込んで頂いた、先着10名の方に限定でプレゼントします。

※特典は会場でのプレゼントとなります。

セミナー参加者全員プレゼント!
筋膜クロスポイント アトラス
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ここでは、本編で紹介されている筋膜クロスポイントの全体像を解説しております。

この筋膜クロスポイントに特化した教科書を使用しながら本編を受講することで、より臨床的な思考が可能となります。それは、全体像を理解せずに筋膜クロスポイントを使用しても、疼痛治療の臨床では効果が発揮しにくいからです。「木を見て森を見ず」の状態では、評価で見るべき部位を逃してしまったり、筋膜クロスポイントを触察できない可能性があるのです。この知識は、どこの教科書にも公開されていませんが、確かに臨床で効果が発揮されるものです。あなたの臨床に有効活用してください。

先着10名様にこの”筋膜クロスポイント アトラス”を無料プレゼントさせていただきます。

JPRクロスポイントセミナー 無料招待

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From:藤井翔悟

筋膜を使った疼痛治療には2種類あります。一つは「数をこなす」治療。もうひとつは「要点を捉えた」治療です。

持っている治療テクニックを全て患者に当てはめる。疼痛誘発動作をかけまくる。患者の痛みが増悪するリスクを考慮せずに、とにかくひたすら持っているアプローチ方法をぶつける。など、こちらからプッシュして「数打ちゃあたる」という治療スタイルをとっているのが「数をこなす」治療です。

彼らは治療が開始すると、「ある程度、変化は出せるがムラがある…」「今日の患者は、痛みを取り切れるだろうか…」「原因部位を突き止めることができるだろうか…」と不安な気持ちを持ちながら治療を開始するのです。

このタイプのセラピストは、毎日、結果が出ない恐怖。そして、痛みが完全に取り切れない不満と戦っています。

「要点を捉えた」治療とは?

もうひとつのタイプが「要点を捉えた」治療です。こっちのタイプのセラピストは痛みが変化せずに、治療時間が長引くこともなければ、出せる結果にムラがでることもありません。なぜなら、治療が開始する前から「どこが痛みの原因部位になりやすいのか」を知っているからです。セラピストは、その「人体の構成要素における重要部位」を、順番に評価していくだけです。

これはまるで、宝の地図を手に入れたような感覚です。地図があれば原因部位が短時間で見つかるので、「うーん」と悩む時間はありません。そして、その場所をそのまま治療すれば、痛みが今までよりも「より大きく変化」し、「より短い時間」で治療が終了するのです。これが、「要点を捉えた」治療です。

彼らは、「あぁ、今日も自分の事を待ち望みにしているいる患者がいる」とセラピストとして誇らしく、充実した気持ちで治療を開始します。毎回、治療に時間がかかることもないので自分の体が疲れることもありません。もちろん、「要点を捉えている」ので、一つの手技による体の変化量も大きく、痛みが取り切れないこともありません。結果にムラがあるとか、もどりが取り切れない、などもありません。

つまり、「短い時間で大きな除痛効果を、安定して出せる」のが、この「要点を捉えた」治療なのです。

どうすれば、「要点を捉えた」
治療ができるのか?

それこそが、この「筋膜クロスポイント」に収録されているメインテーマです。筋膜クロスポイントとは”筋・筋膜組織の連結部位”という言葉で言い表すことができます。多くのセラピストがこの部位を、痛みの原因筋の評価を行う際に診ていなかったり、そもそもこのクロスポイントの位置を知らないというケースが多々あります。そのことにより、治療を継続しておこなっていても痛みの程度に変化がでなかったり、痛みが残ってしまう…というケースが頻発します。

この筋膜クロスポイントの存在を知り、評価・治療する方法を学ぶことで、あなたの臨床成績は劇的に向上し、疼痛治療のプロ集団の仲間入りができるのです。

それが【日本疼痛リハビリテーション協会®】筋膜クロスポイントです。

新特典が追加されました!「リアルセミナー」JPRクロスポイントセミナー 無料招待

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~上肢・下肢・体幹~
身体”すべて”の痛みを網羅できる
全身版クロスポイント

このコースは、誰もが見逃している「人体の構成要素に基づく筋硬結の好発部位」を知り、評価ー治療を行います。その結果、ベーシックコースでも公開していない、最新の治療テクニックにより、どうしても取りきれなかった痛みを短時間で治すと言うものです。

僕たち【日本疼痛リハビリテーション協会】の提供する筋膜クロスポイントは、既に効果が実証されています。その証拠に…

疼痛治療のプロ集団
JPR協会®の実績

私たち、日本疼痛リハビリテーション協会®は、これまで多くの、日本医療の将来を支えるセラピストを輩出してきました。

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多くの日本医療を支えるセラピストを輩出

この技術をマスターした受講生の多くは月商100万~300万円クラスの治療院となりました。これは、その技術力の高さを数字で示しています。そして、彼らは、日本全国の患者を、地域から支える存在となりました。

彼らの治療院は1回1万円~1万4000円の高額の治療費にもかかわらず、この技術の多くのファンがいます。その結果、彼らは新規の患者様を1年6ヶ月以上お断りしている先生もいるのです。
*2017年5月現在

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医学博士からの推薦

医学博士でペインクリニック内科認定医のお医者様や整形外科医が当協会のセミナーを受講していただいております。推薦のお声もいただきました。今では医師も多くセミナーに出席されています。

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累計2万8000人以上を動員
毎日7万人以上に疼痛治療の情報を発信

私たち日本疼痛リハビリテーション協会は、設立から3年で累計2万8000人のセラピストにこの技術を伝達しました。そして、あらゆるメディアを通じて毎日7万人以上に疼痛治療の情報を発信しています。
*2017年5月現在

私たちは、疼痛治療を広げる技術セミナーの主催者でもありながら、自身の治療院を担う治療家でもあり、日々臨床で患者さんの痛みを改善すべく戦っております。患者さんの痛みを治すための技術を伝えているはずなのに、自身の治療院では患者が治っていない、、、なんて、医者が風邪をひくのと同じで不誠実だと思いませんか?私たちは実際に、自分たちの臨床で本当に役に立ったこと、患者さんの「痛みのない人生」を実現できたものだけを発信し、自らも実践し、その結果を実証しています。

そして、痛み治療において「西洋医学が見逃してきた領域を真摯に示し、その有効性を世に問う」というミッションを掲げ、社会に良い影響を与えていくべき活動を繰り広げています。

そんな僕たちの治療を受けてみたい、
自分の臨床でも使いたい、
との声をかけてくれる方がたくさんいます。

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これまでにも、日本全国の痛みで悩む患者さんから、多くの問い合わせをいただきました。または、全国の整形外科医や理学療法士から当協会を紹介していただき、患者さんに治療を行ってきました。

僕たちが、ただ単にマーケティングだけが上手いなら、毎月1000人以上を動員し(ほとんどかリピーターです)、これほど多くの門下生を持つことはできなかったでしょう。それに、継続して協会を全国規模に大きくすることもできませんでした。

一度セミナーを受講したセラピストの満足度も高く、継続率は60%を超えています。これらは、僕たちの提供している治療技術の高さを、もとより、商品力の高さを何より証明してくれている良い証拠だと思います。

その僕たちJPR協会®の提供する、筋膜クロスポイントでは具体的に何が学べるのか?治療テクニックと共に紹介していきます…

ベーシックコースでは公開してない
最新の治療テクニック

セッション1
筋膜クロスポイントとは?理論編

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今まで誰にも明かされなかった、”筋膜クロスポイント”とは、”筋筋膜の連結部”になります。ここの特徴は、摩擦が起こりやすく、筋硬結の多発部位であるということです。その結果、腰痛や坐骨神経痛が起こるのです。例えば、お尻のクロスポイントは殿筋とハムストリングスで構成されます。ここが固くなると腰痛となったり、坐骨神経痛のようなお尻から太腿の裏側にかけての痛み、膝裏のシビレや痛みが生じるのです。あなたはこの事実をご存知でしたか?
このセッションを受講することであなたは…
  • 筋膜クロスポイントで必ず押さておくべき3つのポイント。この3つのポイントを知ること無く、取りきれなかった患者の痛みを消失させることはできません…
  • 人体の構成要素から考察する、筋膜クロスポイントの筋硬結を簡単に見つける方法。
  • なぜ、筋膜クロスポイントに着目しなければいけないのか?教科書には載っていなかった、”意外な理由”とは?

セッション2
筋膜クロスポイントの
つながりと評価方法

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まさに疼痛治療における「宝の地図」と言える筋膜クロスポイントの全体像をお伝えします。この人体の構成要素における重要部位を知るだけでもあなたの臨床は劇的に変化します。なぜなら、筋膜クロスポイントとは、必然的に筋硬結ができやすい部位なのです。(トリガーポイントの教科書にも載っていません。)セミナーでは筋・筋膜の単体への治療をお伝えしていますが、今回は「筋の連結部」が痛み原因になっていることをお伝えします。
このセッションを受講することであなたは…

セッション3
大腰筋✕閉鎖筋クロスポイント
調整テクニック

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大腰筋と閉鎖筋が交差するポイントがこのクロスポイントです。臨床上よく出くわす、荷重時の股関節痛はこのクロスポイントが原因になっていることがしばしばです。特に股OAの場合、筋筋膜が付着する骨も変形しているので、筋筋膜に捻じれが生じている状態で活動を行うので、筋硬結が多発します。また、腰痛の場合、大腰筋が疼痛誘発動作に引っかかるけど、痛みが取り切れないのは、この部位を無視しているからです。
このセッションを受講することであなたは…
  • 股関節の荷重痛みや運動時痛の治療で最も大事なポイントとは?このポイントをしっていれば、荷重時痛が面白いように改善できるようになります。
  • 大腰筋由来の腰痛であなたがチェックすべきたった1つのこと。これ意外のことをチェックしても時間のムダに終わることが多いです。
  • 腰痛患者を診る時に検査すべき3つのポイント。プラス、筋膜クロスポイントによる魔法のようなリリーステクニック。


セッション4
内側ハム✕腓腹筋
クロスポイントの調整テクニック

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このクロスポイントは腰痛、膝痛、坐骨神経痛に著明な効果を発揮します。
ここの滑走が悪くなると、膝屈伸の開始時期に腱同士に摩擦がおこり、膝の運動開始時の痛みが出ます。また、ハムストにも硬さが出て、骨盤の前後方向へ動きを制限させ、骨盤の円滑な動きができずに、腰椎に負担がかかります。結果、体幹前屈・伸展時の痛みが生じます。そして、このクロスポイントの近くに委中と呼ばれる坐骨神経や腰痛にも関係するツボがあります。梨状筋などを調整してもシビレが変化しない場合、実はこのクロスポイントの硬さにより、坐骨神経が生じているのです。
このセッションを受講することであなたは…

セッション5
三角筋×上腕二頭筋
クロスポイント調整テクニック

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このクロスポイントに含まれる三角筋の働きは、ローテーターカフを支え、上腕骨骨頭の動きをスムーズにする役割があります。もし三角筋の筋膜が硬くなると、筋膜の滑走性に問題が生じます。そうすると骨頭の動きをスムーズに誘導できずに、肩の運動時痛へ繫がります。
また、上腕二頭筋は三角筋前部の下を走行しています。ですから三角筋と上腕二頭筋の筋膜の滑走性が低下すると、肩の運動時に摩擦が生じ、痛みに繫がるケースがよくみられます。
さらに三角筋の関連痛は、肩の前外側にかけて痛みを生じさせます。これらのことから、肩に痛みがある方には、このクロスポイントは必ず評価・治療していくポイントとなります。
このセッションを受講することであなたは…
  • 最も簡単でわかりやすく、肩の痛みにおいて、残ってしまう痛みへの対処法、を獲得できます。
  • 肩関節周囲炎を治療する時に必ずやっておくべきこと。この方法で難渋する肩の屈曲時痛を改善させ、服を着ることが楽になったと喜ばれます。


セッション6
広背筋×前鋸筋
クロスポイント調整テクニック

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このクロスポイントは、肩甲骨由来の肩こりや腰痛に著名な効果があります。
このクロスポイントに含まれる前鋸筋は胸郭をおおっています。また上方では大胸筋と、下方では広背筋、外腹斜筋と連絡しています。ですから前鋸筋が緊張すると胸郭全体が運動制限となります。
そして胸郭とつながっている筋膜の滑走性も低下してしまうので肩や腰の運動時痛を引き起こしてしまうのです。
そうであるなら、肩を中心とした上肢の痛み、胸郭の制限や緊張からくる腰部周囲の痛みにおいては、必ず一度は評価すべきポイントであります。
このセッションを受講することであなたは…


「クロスポイント緩む感覚がイマイチわからない…」「効果は出ているけど、このやり⽅であっているか不安…」「治療の場所がずれているんじゃないか…」そんなあなたの不安を全て解決するのが、この「クロスポイントリアルセミナー」です。

このセミナーでは、1⽇認定講師がクロスポイントが緩む感覚から、治療の場所まで、⼿取り⾜取り指導させていただきます。オンラインとは違い、実際の会場で直接あたなに指導をさせていただくので、これであっているのか?という不安が完全に払拭することができます。

このセミナーですが、通常であれば定価10万円以上の価値があるのですが、今回は特別価格で募集をさせていただきます。少⼈数制の特別なセミナーですので、いつものセミナーより、より深く、より繊細なタッチを⼿に⼊れ、あなただけのクロスポイント治療を⼿に⼊れることができます。

クロスポイントを完璧にマスターする
価値はどれくらいある?

さて、あなたにとって、この筋膜クロスポイントのスキルを手に入れることに、、、患者さんの痛みを「短時間」で「劇的」に改善させることにどれくらいの価値がありますか?あなたがもし、別のスキルを獲得するとして考えてみましょう。例えば、PNFのスキルを獲得するという道もあると思います。PNFの認定ライセンスを獲得するまで、受講費用だけで50万以上かかってくることもありますし、しかも、合格して活動を開始するのにも費用が必要なケースがあります。

しかも、ここで得られるのは神経筋を促通するスキル。痛みを治すためのスキルではありません。実際、即効性がある場合は少ないことが多く、劇的な除痛効果を再現するためには、長い時間がかかるケースが多いことがあります。

それに、僕たちの開催する「腰痛セミナー」という筋膜のつながりを使った疼痛治療のセミナーはたった2日間で27万9,800円します。それでもいつも募集枠いっぱいになります。でも、あなたはこの筋膜クロスポイントのスキルを4,980円で手に入れることができます。

カスタマーサポートの連絡先:
日本疼痛リハビリテーション協会 事務局

連絡先:
japan.painrehabilitation@gmail.com
(24時間受付)





以下の会場で開催します。

<関西>
日程:2018年10月14日(⽇) 10:30〜16:00 (受付:10時〜)
   2018年11⽉11⽇(⽇) 10:30〜16:00 (受付:10時〜)
会場:京都市内(お申し込みを頂いた方に個別に連絡いたします)


<関東>
日程:2018年10月14日(⽇) 10:30〜16:00 (受付:10時〜)
   2018年11⽉11⽇(⽇) 10:30〜16:00 (受付:10時〜)
会場:東京都内(お申し込みを頂いた方に個別に連絡いたします)


<東海>
日程:2018年10⽉14⽇(⽇) 10:30〜16:00 (受付:10時〜)
   2018年11⽉11⽇(⽇) 10:30〜16:00 (受付:10時〜)

会場:名古屋市内(お申し込みを頂いた方に個別に連絡いたします)


<東北>
日程:2018年10⽉14⽇(⽇) 10:30〜16:00 (受付:10時〜)
   2018年11⽉11⽇(⽇) 10:30〜16:00 (受付:10時〜)

会場:仙台市内(お申し込みを頂いた方に個別に連絡いたします)


<九州>
日程:2018年10月14日(⽇) 10:30〜16:00 (受付:10時〜)
   2018年11⽉11⽇(⽇) 10:30〜16:00 (受付:10時〜)
会場:福岡市内(お申し込みを頂いた方に個別に連絡いたします)

そのまま、止まって腐るのか?

この手紙をここまで読んでいるあなたはきっと、勉強熱心で、本気で患者さんの痛みをなんとかしたいと思っているでしょう。そんなあなたは、セラピストとして素晴らしい資質をお持ちだと思います。そして、僕たちはあなたのような素晴らしい先生を、ずっと支援していきたいと思っています。なぜなら、それができるのは僕たちしかいなと思ったからです。これまで7万人を超えるセラピストに疼痛治療をお伝えしてきた僕たち【日本疼痛リハビリテーション協会®】の疼痛治療のノウハウは、今後もあなたの疼痛治療の軸になると確信しています。

だから、もし、あなたが、、、
1回の治療で痛みが取りきれずに、もどかしい思いをしているなら、、、
痛みの「もどり」がなくならず、自分の出せる結果にイマイチ自信が持てずにいるのなら、、、

この「完全版筋膜クロスポイント」があなたの問題を解決します。この筋膜クロスポイントを受講するかどうかは、あなた次第です。でもこの先は踏み出した人しかわかりません。今の臨床で、くすぶっているぐらいなら、次のステージに進みたい!もしあなたがそう思っているなら、、、下のボタンをクリックして「完全版筋膜クロスポイント」にお申込みください。

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PS.
このプログラムについて、よくある質問にお答えします。

Q&A

Q:筋膜クロスポイントのデジタルコンテンツを購入していませんが参加して大丈夫でしょうか?
A:はい。可能です。こちらは0から10までしっかり教えさせていただきますので、何も知らないあなたでも受講しても納得出来る内容です。
Q:デジタルコンテンツとの違いは何ですか?
A:直接あなたに手取り足とり、教えさせていただきます。ですので、これで合ってるのかな?これくらいの強さでいいのかな?という疑問や不安が全てなくすことができます。
Q:解剖学の知識が全くありません。触診もほとんどできませんが参加しても⼤丈夫でしょうか?
A:解剖学や触診のスキルが無くても問題ありません。そのスキルをこの無料セミナーで習得していただきます。⼤切なのはやる気です。やる気さえあれば、どんな素⼈でもマスターできる内容になっています。当⽇は多くのスタッフがあなたをサポートもさせていただきます。
Q:国家資格を持っていませんが、参加できますか?
A:はい。可能です。患者さんの痛みをなんとかしたいと真剣に悩むあなたにこそ、参加していただきたい内容になっております。
Q:セミナーは実技中⼼ですか?
A:はい。実技中⼼のセミナーです。午前中に座学を⾏い、その後はほとんど実技となっております。実技を習得していただき、明⽇からスグに実践できる内容となっております。
Q:セミナー中に実技が習得できるか⼼配です。
A:ご安⼼ください。講師とアシスタントスタッフを含め多数のスタッフが在籍しております。基礎的なところから丁寧に指導させていただきます。実技系のセミナーが初めてのあなたでもしっかりと感覚を習得していただけます。
Q:セミナーに参加して学べる治療テクニックはありますか?
A:はい。筋・筋膜系の治療テクニックを中⼼に3〜5つ学ぶ事が出来ます。
Q:現在臨床経験1年⽬⽬ですが、参加可能でしょうか?
A:はい。参加可能です。多くの先⽣⽅が実際に参加されています。経験年数は関係ありません。
PPS:
私は嘘をつくかもしれませんが、受講生はこんなことを言っています。
見逃してた痛みに対応できます!
鍼灸整骨院 院長 久保博昭先生
*個人の感想であり、効果や効能を保証するものではありません。
痛みやしびれに効果があった!
理学療法士 伊勢谷将史先生
*個人の感想であり、効果や効能を保証するものではありません。
クロスポイントで痛みが取れました!
理学療法士 加藤先生
*個人の感想であり、効果や効能を保証するものではありません。
PPPS:
これが私たちJPR協会の実力です、、、

臨床研究による証明

赤の面積(筋の柔軟性)が増加

医師とともに超音波エラストグラフィを用いて筋硬度を測定しました。その結果、僕たちの筋膜の繋がりを使った徒手療法で筋・筋膜の柔軟性が向上するのを証明しました。(腕撓骨筋を母趾対立筋を使って緩めました)*被験者の承諾を得て掲載しています

医師からの推薦

アメリカ合衆国
メディカルドクター
Dr.Naoto Hashimoto
Dr.Naoto Hashimoto
⽇本整形外科学会認定医
⼤⻄ 誠⼀ 医師
⼤⻄ 誠⼀ 医師
「疼痛誘発動作」の驚くべき効果。
そして、患者さんへの説得⼒

⼀般的な整形外科の範囲では説明のつかない痛み筋膜の概念を知った途端に説明がつくようになった。
患者さんへの説得⼒。全然違いますね。まず疼痛を出す、例えば腰部の回旋だったら痛いとか。そして⼤臀筋を疼痛誘発動作かけると痛くない。患者さんがすごく納得されるんですね。
今まではレントゲン⾒せて『椎間板がすり減ってる』とか『滑りがある』とか、模型使って説明もするんですけど、患者さんは『はぁ…』と。やっぱり実体験として楽になっているというのをインプットできるので、患者さんにとっても嬉しいと思うんですよ。実感として『ここが悪い』と分かるわけですから。

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医学博士でペインクリニック内科医からの推薦文を紹介させていただきます。

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診断のスキルにおいては、
従来の診断学の教科書より
”もう一段階練り込まれている”
と実感しました…

「専門家なんだから
とにかく痛みをゼロにしてくれ」と言われるんだけど…

日々の診療の中で、『とにかく痛みをゼロにしたい、なくしたい』っていう風におっしゃる患者さんがやっぱり多くて。

『目標はそこじゃないんですよ、日常生活をとりあえず普通に出来るようになっていくとそのうち痛みも気にならなくなるよ』っていうところを目標にしたいんだけど、痛みがゼロにならないっていうことに対して、不満を訴える患者さんが多い。

それは自分の技術不足・知識不足ももちろんあると思うんだけど、そういう気質の患者さんはやっぱり苦労することが多いですね。専門家なんだからとにかく痛みをゼロにしてくれっていう風に言われることが多いのが非常に辛いところですかね。

疼痛治療・痛みの患者さんに対し、「痛みをゼロにするのではなく、普通の日常生活が送れるようになり、いつの間にか気にならなくなることが目標」と語る岡野先生。
けれど、痛みがゼロにならないことに不満を訴え、医者なんだから何とかしてくれ、と言われてしまうこともあり、十分に要求に応えてあげられないこともあることが辛いそうです。

自分の技術不足・知識不足を感じ、もっとスキルを学びたいと思いながらネットサーフィンをしている時に「日本疼痛リハビリテーション協会」に出会ったとのことです。
さて、抱いた印象とは…

そこまで言うなら、
きっとすごい中身なんだろう…

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診断のスキルなりを学べるところっていうのが、医者向けのものっていうのがなくて。
理学療法士さん向けのセミナーっていうのは、インターネット上にいくつかあり、検索しているうちに、おそらく比較的幅広く門戸を開いていてくださった日本疼痛リハビリテーション協会のホームページに辿りついたというのが本当のところかなと思います。

『これを知らないと治らないぞ』というような、自信がある内容のホームページだったと思うんですけど。
そこまで言うならきっとすごい中身のあるものなんだろうなっていう風に思いました。」

都内に住んでいる岡野先生が最初に参加したのは仙台のセミナー。仙台が大好きな町だということ、そして過去も遠方までセミナーに参加しに行ったことなどもあり、あまり敷居の高さは感じなかったそうです。
そしてそのセミナーで岡野先生が感じたものとは。

診断のスキルは
従来の診断学の教科書より
一段階練り込まれたものだ

岡野先生 「診断の技術的なものは、従来の診断学の教科書に書いてあるものに比べたら、一段階練りこまれたものだなと。具体的には疼痛誘発動作という、動きで見ましょうっていうのは非常に納得のいくところが多かったです。自分が求めていたものはこれでした。

後はその実際にセミナー会場で手技をごく短時間やってみせて、被験者の方が『どうだ、痛くなくなっただろう』という風に言われて『はい、痛くなくなりました』って(笑)。

でもこれは茶番ではなくて、実際に参加者が嘘をついても仕方ないですし、何かしら症状に影響を与えたものがそこにあるんだろうなって感じました。」

そしてそこで学んだものを自分のクリニックの現場にきっちり持ち帰って生かしていらっしゃいます。そもそもペインクリニックっていうのは、解剖学の臨床応用だと言われているものなので、比較的患者さんに触る機会というのは元々多かったということですが・・・。

自分の臨床に取り入れて
疼痛治療の効率が上がっている

治療そのものはさすがに教わったことを全部同じようにはやれていないですが、自分の治療の体系の中に入れさせてもらって、治療の効率が上がっているなという部分は感じています。

具体的には殿筋や腰方形筋の評価、筋肉をゆるめる方法の総論などを取り入れさせていただいて、神経ブロックの後の治療に使わせていただいています。

元々当院は理学的な診断に重点を置いています。明らかなレッドフラッグの立っている症例では画像診断を優先させることもありますが、確定診断をつけることより治療を先行させる場合もあります。硬膜外ブロックをする場所を腰椎3番4番の間にするか、4番5番の間にするかっていうのは、理学的所見があるところにさせてもらう方がより効果があるものだと思ってやっております。

日本疼痛リハビリテーション協会の疼痛誘発動作を用いた診断法も使える所はしっかり取り入れ、治療の効率が上がっていると感じているそうです。

そんな岡野先生に、どんな人に受講をお勧めしたいか聞いてみました。

「何でこの痛みが出るんだ?なぜ治せないんだ?」
というところに、目を向けられる先生に学んでもらいたい

岡野先生 「職種、自分たちでいえば診療科を問わず、実際目の前の患者さんの痛みを、何でこの痛みが出てきているんだ、どうすれば取れるQだっていうことに向き合って治療をしたい先生には、多分受講していただいく価値のあるセミナーじゃないかなと思います。なぜ治せないんだというところに、目を向けられる先生には意味があるものなんじゃないかなと。

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逆に、画像で『ここが飛び出しているからここを手術しますよ』、はいそこを手術しました、『手術してもらったのにまだ痛いんだけど』って言っても『もうあんたのヘルニアは取っちゃったし背骨は動かないように固めちゃったんだから、今痛いのは年のせいと気のせいだよ』というようなタイプの医療が今でも残念ながらありますけれども、そういう画一的な医療を数をこなしてやらなきゃという人には、あまり意味がないかなと思いますけれども。」

また、セミナーを受講してみた、率直な感想もいただきました…

講師の先生たちは
自分の想像以上に”わかり易く”
指導してくれました

「自分のような”ある意味素人”にも、わかるように指導していただけるのだろうか」とセミナーの受講前には内心、少し心配だったと先生は思われていたようです。

しかし、セミナー当日は多数のスタッフが日本疼痛リハビリテーション協会のコンセプトに初めて触れる人でもわかりやすく指導してくれたことが印象に残っておられるとのことでした。ですから、初めてセミナーに参加される方でも、安心して受講できるのでは、とのお言葉を頂いております。

そして、ペインクリニック内科として、民間の整体等に期待するもの、こんな診療があるといいのに、というものを伺ってみました…

医者でも理学療法士でも整体師でも
高いスキルを追求することが大事だと思います

整形外科の先生たちの中には、『患者さんが知識がなくて民間医療に流れるのがけしからん、だから保険的な縛りをもっときつくしてそういうところで診察を受けられないようにしなきゃいかん』っていうような立場のご発言をされる方がいらっしゃるけれども、いくら保険が効こうが効くまいが、同じ症状に対して治療の効率が全然違えば、そういうことも言っていられなくなるんじゃないかと思います。
スキルとして良いものを追求していくのは、それは職種を問わず、どこでどんな風に仕事をするのであれ、やってもらえると良いと思いますし、できればお互い刺激になる存在であり、なおかつ共有すべき知識は共有してもらえることがベストだと思います。

病院でも民間でも、治療の効率が違えばあれこれ言えないのでは、と岡野先生はおっしゃいます。そこで、今後それぞれの立場の垣根を超えてうまく協業できるようになるとしたらこういうのが望ましい、と思う形についても伺ってみました。

同じ尺度で評価をしないと、
何が良い、悪いというのは言えない

学会、研究会ベースで整形の医者もペインの医者も理学療法士も柔道整復師や鍼灸師の方も参加できるようなものっていうのは、少しずつ出てきていると思いますし、そういうところが痛みの治療の発展の母地になってほしいなと思います。

藤井先生がよくセミナーや動画で「事実、この治療で患者さんがよくなります」とおっしゃっいます。「こういう人いるよねー。これは治療するの凄く苦労するんだよなー。こう考えればよいのかー」と納得させられることがとても多いのですが、科学としては『事実』って言うのって結構大変なことだと思うんで、そこの裏付けを頑張って作っていただくということをやれる環境は、多分少しずつ整ってきているので、是非そこいらにも力を注いでもらいたいなと思います。

やっぱり同じ土俵に乗って同じ尺度で評価をしないと、優れているものかどうかというのは決められないと思うのです。すぐに日本疼痛リハビリテーション協会の治療を従来の治療と同じ物差しで測れるようにというのはもちろん難しいことだと思うんだけれども、科学的に評価を受けることに刷り合わせていく必要というのもあるんじゃないかなと思います。

痛みからは逃げられない…
そんな時に適切な対応ができる
設備・知識・技術を持っていたい

おそらく医療費の自己負担分とかも、保険医療にしても高くなっていく傾向もきっとあるのでしょうが、痛みがあるっていうのは逃げられないと思うんですね。どうしても医療機関にかかるしかない、お医者さんなり、どこかにかかるしかない状態。

そのときにきちんと適切な対応がその患者さん患者さん個人に対して出来る設備であり、知識であり技術であり、においてできるようなクリニックでありたい、というのが今後のビジョンです。

多分、僕を医師にしてくれたのはこの地域の人たちが、当院に通ってくれたからだというところもあるので、それは忘れないようにしたいなと思っています。

いくら医療費が高くなっても、痛みからは逃げられない。そんな時に適切に対応できる設備・知識、技術を持っているところでいたい、というビジョンを描いている岡野先生。地域の人に感謝を忘れずにいたい、と高い志をお持ちでいらっしゃいます。

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