




あなたはカルカネウス裂孔という部位を知っています?おそらくほとんどの方が初めて聞く名前では無いでしょうか?
カルカネウス裂孔は、踵骨周囲に位置し、解剖学的に見ても筋組織、神経が多いわけではなく、一見特に重要なポイントでは無いように見える部位です。ですが臨床的にはこの部位の硬結を認める症例は多く、特に不動による皮下組織の硬さが出やすい部位でもあります。
特に外側の痺れや、ラテラルライン上の何をやっても取れない痛みに有効な部位になります。
そんなカルカネウス裂孔のテクニックが学べる動画セミナーが今回、無料で開催されます。
1つ目は、単純に今までと全く違う新しいテクニックでるカルカネウス裂孔テクニックを使ってみて欲しいからです。正直、大腰筋や大臀筋と言ったメジャーな部位では無いので知らない人がほとんどですが、かなり使えるテクニックなので一度試して欲しいからです。
2つ目は、この試していただいた方の、10人に1人くらいが、この全く新しいテクニックに興味を持ってもらい、今後案内する有料のテクニックに興味を持ってもらえるんじゃないか、と思ったからです。
これが正直な、カルカネウス裂孔テクニックを公開する2つの理由です。もし、興味があるのなら下のボタンから視聴の予約を済ませて下さい。



理学療法士免許取得。日本疼痛リハビリテーション協会事業部長。藤井翔悟コンサルティング事業部長。整体院福佳院長。著書「座骨神経痛は自分で治せる」「慢性腰痛パーフェクトストレッチガイド」など。
行った施術で変化を出した方はこれでに1万人以上をゆうに超え、施術スキルもさることながら、その患者さんごとに合った評価・治療の進め方に定評があり、30分1万2千円という高単価にも関わらず予約は1ヶ月先まで取れない状態である。現在では福岡以外でも熊本、長崎、鹿児島、九州外では東京、大阪、またアメリカやドバイなど海外からの腰痛患者も治療を受けるために来院するほど。最高月商は5日で312万円の実績を叩き出すほどの実力者。
年商10億企業である藤井翔悟事務所の役員として、多種多彩な方面での活躍がある。毎月1000人以上に技術指導を行う日本疼痛リハビリテーション協会では、全国5支部の事業部長を務め年間70回を超えるセミナーにて講師を務める。また、同業種の理学療法士や整体師などに向けての経営コンサルティングでは経験20年目以上の経営者からも「教えてください」という人が後を絶たない。
