5月23日までの限定募集


なぜ開催するのか?
なぜ無料なのか?

この不定愁訴の特別講座を、開催するのには理由があります。

えっ無料?怪しい…。普通の人ならそう思うと思います。(逆の立場なら私でもそう思います。)正直に話します。この講座を開催するにあって2つの理由があります。

1つ目は、昨今では、不定愁訴や自律神経失調症など病院に行っても、原因がわからない、でもなんとかしてあげたいと患者さんに申し訳ないと感じている治療家にこの筋膜・神経・血管をアプローチして治せるようになってほしいと思ったからです。今まで、この私が積み重ねてきた治療は、結構隠してきました。やはり自分が頑張って作ってきた治療法を、マネされて盗まれるんじゃないか?とか色々考えると、今まで表に出さずにいましたが、まだまだ苦しんでいる患者さんのためについに公開することに決めました!

こんなキレイごとを言うと嘘に

2つ目は、コロナウイルスでみんなが家に閉じこもっている間に、普通の治療家では治すことができない不定愁訴(頭痛・めまい・吐き気)の治療をみっちり学んでほしいと思ったからです。この手紙を読んでいるあなたが毎日、日常生活に追われて忙しいと思います。ですが、昨今コロナウイルスで外出自粛など、騒がれていると思います、、そんな時だからこそ、今しっかり学ぶべきだと感じているからです。


気になるその中身は…
セッション1
頭痛、めまい、吐き気の真の原因とは?
不定愁訴のメカニズム

実は、頭痛、めまい、吐き気など、更年期障害特有の不定愁訴は、「脳への酸素不足」と「神経の過活動」でおきていたのです。なんらかの理由で脳が酸素不足になると、発痛物質を出します。そして痛みを脳が感じると、交感神経が興奮します。痛みを感じると「ぎゅーっ」と力が入ってしまいますよね。あれと同じで血管も神経の作用で収縮します。そして血管が収縮するから、とうぜん血流が悪くなります。つまり脳に血が来なくなりますね、、、でここで思い出していただきたいのが、酸素って血液で運ばれるってことです。だから脳はさらに・・・酸素が足りなくなるんです。
結果、脳が酸素不足になるから痛みを出して、そうすると交感神経が興奮して・・・っていう、負のループに陥っちゃうんです、、、

このセッションを終えたあなたは・・・



セッション2
「脳への酸素不足」と「神経の過活動」が原因
不定愁訴に筋膜治療が有効な理由

めまい、吐き気、頭痛の原因となっている「脳への酸素不足」と「神経の過活動」を、薬を使わずに解消するには、どうすればいいのでしょうか?そうです!頭蓋と筋筋膜を刺激して、脳への血流障害と神経の過活動を抑制すればいいのです。
ここでは具体的に、頭蓋と筋筋膜へアプローチする意味とその手順について学んでいきます

このセッションを終えたあなたは・・・



セッション3
頭痛の原因No.1
側頭筋リリーステクニック

側頭筋ほど頭痛やめまいの治療に大事な部位はないですよね?僕はほとんどの頭痛の患者の側頭筋を施術します。これはそれだけ側頭筋と、頭痛が関連しているということです。
このセッションを受ければ、、、あなたは頭部の大きな筋肉である側頭筋を使った、頭痛やめまいに対する治療ができるようになるだけでなく、今まで側頭筋をみなかったせいで結果を出せなかっためまいや頭痛が治せるようになります…

このセッションが終わるころ、あなたは、、、

5月21日(木)~23日(土)
*限定500人のみ
*定員埋まり次第、登録終了します