- 2025年7月12日
トラウマ


From:藤井翔悟
京都市の自宅より、、、
「あの頃の自分には、絶対に戻りたくない。」
↓
正直言って
病院で働いてたときのことって
いまでも思い出したくないんです。
あの頃の僕は
周りに合わせようとしてばっかりで、
自分の本音なんて出す余裕、全然なかった。
ちょっと新しいことをやろうもんなら
「何目立ってんの?」みたいな空気出されて、
良かれと思って動いたのに、全部裏目。
あれは…いじめやったと思う。
自分でも心がどんどん狭くなっていくのが分かったし、
笑うこともできんくなってた。
でもね
ある日ふと思ったんです。
「このままじゃ、自分が腐る」って。
そこから独立しました。
もう二度と
あの頃には戻らんって決めて。
最初は怖かったです。
仲間もおらん
お金もない
お客さんもいない。
でもね
“あの地獄みたいな日々に戻るくらいなら
何でもやる”
って気持ちがあったから
前に進めたんです。
今、こうやって
講師やったり仲間と動いたり
たくさんの患者さんや治療家さんと
関わらせてもらってるけど
これってあの頃の
悔しさがあったからこそやと思ってます。
僕ね今
「美人と頑張りたい」って
本気で思ってるんです。
…って言うとちょっと
語弊があるかもしれへんけど(笑)
外見じゃなくて
心が美しい人
志がある人
素直に努力できる人
そういう人と一緒に
前に進みたいんです。
だからね
「トラウマがある」とか
「昔めっちゃ辛かった」とかって
全然悪いことじゃないんです。
むしろ
それがあるから
強くなれる。
優しくなれる。
自分にしかできへん仕事が
できるようになる。
僕は
あの頃の自分に
感謝してます。
あんな思い
二度としたくないけど。
でも、あの時期がなかったら
今の僕はおらん。
今つらい人がいたら
伝えたいです。
「絶対に報われる日が来る」って。
「その苦しみをエネルギーに変えたとき
人生は変わる」って。
大丈夫。
あなたには力がある。
僕も
応援してます。
一緒に
前へ進みましょう。
↓
-藤井翔悟
PS:

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著者

日本疼痛リハビリテーション協会 代表
腰をはじめとした身体の痛みに対して、これまでに類を見ない施術方 法を考案、それを学び実践している医療従事者は世界中で10万人を 超える。学会発表や研究にも意欲的に取り組み、その手技は改善率 の高さから業界に旋風を起こしている。芸能人やスポーツ選手からの 依頼が殺到し、その確かな結果が評判を呼んでいる。また自身が主 催するサミットには800人以上の医師や医療従事者が参加。アメリカ、 スイス、カナダからも受講生が来日するほどである。ボランティア活動にも意欲的に取り組んでおり、医療が浸透していない地域に出向き、 医師や医療機関と連携して高品質な施術を無償で提供している。海 外でも普及活動を行い、その活動が評価されオランダ政治家との対 談やアメリカの医師から推薦文をもらうほどである。日本で最も有名 な治療家であり実力者。
書籍:痛みが消える魔法の腰痛学 PHP研究所
禁じられた治療法 ギャラクシーブックス
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