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  • 2018年4月4日

なぜ上殿動脈で、大殿筋がゆるむのか?

 

From 藤井翔吾
京都市の治療院より、、、

 

 

なんで腰痛の話を
あなたにしてるのか?

 

 

それは、

 

 

結合組織という考えが

 

 

今の整形外科領域に
みじんも入ってない!

 

 

こう僕自身
強く思ってるからです!

 

 

とくに
筋肉に着目すれば

 

 

 

収縮したり縮めていく。

 

 

こんなアプローチを
あなたはしていませんか?

 

 

とくに筋トレだけしてる…
PTさんね

 

 

でもそうじゃなく
広げる方向ですよ。

 

 

あるいは
重なってるものを

 

 

キュッと縮めるんじゃなくて
ゆるめて滑走性をよくしていく。

 

 

こんなアプローチができると

 

 

腰痛の改善率
劇的にアップします。

 

 

これはね

 

 

僕個人の経験として
たしかに持っています。

 

 

なのでこれを

 

 

一人でも多くの人に
やってもらいたい。

 

 

そんな気持ちで今日も
動画を撮らせてもらってます!

 

 

僕の動画を見てる
勉強熱心なあなたはわかると思います。

 

 

小臀筋とか
中臀筋とかを栄養してる

 

 

上殿動脈ってのがあります。

 

 

なので殿部を
いくらゆるめても

 

 

この上殿動脈を
リリースしないと

 

 

小臀筋とか中臀筋とかの
本来の硬さは取れません…

 

 

つまり腰痛が
取り除けません、、、

 

 

話はわかった

 

 

じゃ実際に…
触診どうやるの?

 

 

リリースどうやるの?
って話だと思います。

 

 

ぞれはわかります。

 

 

なので今日は
上殿動脈の調整方法を

 

 

特別にお見せします。

 

 

-藤井翔吾

 

 

P.S:
なぜ「独立開業の3STEP」を見るだけで、治療院が成功するのか?

https://xn--zqsp1d31uvjd0yjiubpygqxl6y6d.com/roadmap4/
先着5名限定

 

 

 

 

著者

shogo-fujii

日本疼痛リハビリテーション協会 代表
3年間の病院勤務を経て独立開業。独立後、治療院はその疼痛緩和テクニックを使って初月にいきなり87万の売り上げを上げ、2ヶ月目には134万売り上げる。その後も治療院はリピーターで絶えず、毎月120万以上の売り上げを常にキープしながらその傍らで日本疼痛リハビリテーション協会を設立。弟子の育成に励む。今まで改善困難だと思われていた、痛みとしびれを訴えられる患者様に抜群の治療結果を残し続けている。また、開業志望のあるセラピストに対してコンサルタント業務も行うなど幅広く多彩な活動を行う。

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