- 2019年2月8日
[五十肩] 奇跡を起こすテクニック

From 藤井翔悟
京都市の事務所より、、、
今日はね
肩の治し方やっていこうと思います。
肩関節周囲炎に代表される
肩の挙上時痛などですね。
なぜこの話をするのか?
それは
教科書だけでは足りないと
僕たちが感じているからです。
今は
レントゲン全盛時代です
どうしても痛みの原因を
骨だったり神経で見る
そんな傾向があります。
だからそれ以外の
軟部組織、結合組織を
見ることがまったくありません。
たとえば肩の治療だと
腱板不全断裂ってあります。
棘上筋の不全断裂のせいで
痛みが出てますよってあれです。
でもね
棘上筋の再建術をやっても
痛みが取りきれないんですね。
はい。
手術しても改善しない、、、
こうゆうことって
多いですよね。
あとは逆に
肩の挙上時痛があっても
レントゲンとかMRIはクリアー。
画像所見は
まったく問題がなし。
こんな症例にも
やっぱり僕たちって
出くわしますよね。
それってね
これを見逃してるんですよ。
ズバリ
筋筋膜の存在です。
なおかつ患部以外の場所を
ちゃんと評価したのかってことです。
これが今の
整形外科領域とか
理学療法領域で
決定的に足りない
ところでじゃないのかな、と。
そういった形で
思ってます。
で
今日やってくのは
肩が90度くらいまでしか
上がらない人。
こんな患者さんに対して
超有効な「前鋸筋」を紹介します。
こちらの評価、治療までを
公開させていただきます。
↓
-藤井翔悟
PS.【本日まで】
このセミナーは今回の募集が終われば
今後開催は未定です。
↓
その理由とは?
著者

日本疼痛リハビリテーション協会 代表
腰をはじめとした身体の痛みに対して、これまでに類を見ない施術方 法を考案、それを学び実践している医療従事者は世界中で10万人を 超える。学会発表や研究にも意欲的に取り組み、その手技は改善率 の高さから業界に旋風を起こしている。芸能人やスポーツ選手からの 依頼が殺到し、その確かな結果が評判を呼んでいる。また自身が主 催するサミットには800人以上の医師や医療従事者が参加。アメリカ、 スイス、カナダからも受講生が来日するほどである。ボランティア活動にも意欲的に取り組んでおり、医療が浸透していない地域に出向き、 医師や医療機関と連携して高品質な施術を無償で提供している。海 外でも普及活動を行い、その活動が評価されオランダ政治家との対 談やアメリカの医師から推薦文をもらうほどである。日本で最も有名 な治療家であり実力者。
書籍:痛みが消える魔法の腰痛学 PHP研究所
禁じられた治療法 ギャラクシーブックス
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