- 2025年7月18日
狂っている病院

From 藤井翔悟
京都市のある場所より、、、
こんにちは、藤井翔悟です。
ちょっと今日は、言わせてください。
↓
「患者さんを治したらアカン」
「治ることを目指すな」
そんな空気のある病院やリハビリ施設に、
あなたは身を置いてませんか?
冷静に考えてみてほしいんです。
人を良くしたいと
本気で願うセラピストに対して
「そんな治し方、ウチのやり方と違うからダメだ」
「上の指示に従って、余計なことはするな」
…そうやって
情熱を潰してくる。
それって、もう
腐ってますよね。
僕は25歳で独立しました。
病院での月給は
手取り17万円。
でも、自分の信じる
「人を治したい」という想いを貫くために
命かけてスタートを切ったんです。
もちろん怖かったです。
でも
「誰かの顔色をうかがって、やりたい治療もできへん」
そんな毎日に、もう一日たりとも耐えられなかった。
あなたには
そんな経験ありませんか?
・もっと良くできる方法があるのに、封じられる
・上司の機嫌次第で技術が否定される
・“本気で患者さんを救いたい”という気持ちが笑われる
だったらもうそんな職場
我慢してる意味ないです。
日本の理学療法士は
自分で治療院を持つことも制限され
医師の指示がないと動けないという
構造にいます。
でも僕は
それでも「変えてやる」と思って
独立しました。
信じる技術で
目の前の人を助ける。
それを本気で
やりたかったからです。
今もし、あなたが
「ほんまはもっとできるのに」
「このままじゃ終わりたくない」
そう思ってるなら
僕は言いたい。
我慢せんでいい。
誰かの“許可”を
待たんでいい。
自分の信じる力で
本当に人を良くする場所へ
動き出してください。
今の職場がすべてじゃない。
あなたの情熱を活かせる場所は
必ずあります。
僕と同じように
「命かけてでもやりたいことがある」
そんな仲間と僕はこれからも
一緒に進んでいきます。
いつかどこかで、
この話に共感してくれたあなたと
語り合えることを楽しみにしています。
↓
藤井翔悟
📩追伸:
もしあなたが今、
「自分の技術を本気で活かせる場所を探している」
「独立や転職も視野に入れている」
そんな想いを持っているなら、
僕から直接、話を聞いてもらえたらと思います。
↓
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著者

日本疼痛リハビリテーション協会 代表
腰をはじめとした身体の痛みに対して、これまでに類を見ない施術方 法を考案、それを学び実践している医療従事者は世界中で10万人を 超える。学会発表や研究にも意欲的に取り組み、その手技は改善率 の高さから業界に旋風を起こしている。芸能人やスポーツ選手からの 依頼が殺到し、その確かな結果が評判を呼んでいる。また自身が主 催するサミットには800人以上の医師や医療従事者が参加。アメリカ、 スイス、カナダからも受講生が来日するほどである。ボランティア活動にも意欲的に取り組んでおり、医療が浸透していない地域に出向き、 医師や医療機関と連携して高品質な施術を無償で提供している。海 外でも普及活動を行い、その活動が評価されオランダ政治家との対 談やアメリカの医師から推薦文をもらうほどである。日本で最も有名 な治療家であり実力者。
書籍:痛みが消える魔法の腰痛学 PHP研究所
禁じられた治療法 ギャラクシーブックス
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