メールアドレス(必須)

以下の内容に同意の上ご登録ください。

当社では、お客様よりお預かりしました個人情報を、セミナーの開催、書籍、CD、DVD、教材等の販売業務において、下記の目的で利用いたします。

無料ビデオ申込みされた方の個人情報:サービス実施とメールマガジン配信のため

また、法令の規定等による場合を除き、お客様の同意を得ずに第三者に提供することはございません。前述の利用目的達成の範囲内において業務委託する際には、選定基準に基づき個人情報を安全に管理できる委託先を選定した上で当該委託先を適切に監督いたします。個人情報の提出については、お客様の自由なご判断にお任せいたしますが、必要事項の中でご提出いただけない個人情報がある場合、サービスの一部をお受けいただけない場合がございますのでご了承下さい。

メールマガジンの送付
当社では、お客様よりお預かりしましたメールアドレスを、当社よりお送りするメールマガジン(広告を含む)の送付のために使用します。 メールマガジンの送付を希望されない場合は、当社から送られるメールマガジンに記載されている解除手続きにより、解除をお願いいたします。あらかじめ同意の上、お申し込みください。

個人情報の利用目的の通知,開示,内容の訂正,追加又は削除,利用の停止,消去及び第三者への提供の停止については、下記までご連絡ください。

株式会社 藤井翔悟 事務所
個人情報保護管理者

株式会社 藤井翔悟 事務所
〒604-8172京都市中京区烏丸通り三条上る場ノ町596 ハイツエスメラルダ709
TEL:075-748-1410(土日祝を除く10~17時)

※ご登録すると藤井翔悟のメールマガジンが届きますがワンクリックでいつでも配信解除ができます。

  • 2025年8月25日

評論家ぶってる暇に、患者は一人ずつ壊れていってる

 

From 藤井翔悟
京都市の自宅より、、、

 

 

こんにちは
藤井翔悟です。

 

 

今日の話は、間違いなく
賛否両論を呼ぶでしょう。

 

 

読んだ人の中には

 

 

「そうだ!まさにこれだ!」と
膝を打つ人もいれば

 

 

「藤井は過激すぎる、危険だ」と
眉をひそめる人もいるかもしれません。

 

 

しかし――それでいいんです。

 

 

むしろ物議を醸さなければ
この国の医療は一歩も前に進まない。

 

 

なぜなら
いま私たち治療家が直面している現実は

 

 

もはや「コロナ前の常識」では太刀打ちできないほど
変わってしまっているからです。

 

 

 

 

■ コロナ禍が生み出した“免疫の負債”

 

 

あなたも感じているはずです。

 

 

患者が変わった。

 

 

単なる肩こりや腰痛なら
昔のように徒手でリリースすれば改善する。

 

 

しかしコロナ以降、患者の体は
「見えない負債」を背負い込んでいます。

 

 

私はそれを
「免疫の負債」と呼んでいます。

 

 

一見健康そうに見えても
回復力が落ちている。

 

 

炎症が引きにくい。

 

 

しびれや痛みが、しつこく
複雑に残り続ける。

 

 

しかもこれは

 

 

本人の努力や
生活習慣の問題だけではありません。

 

 

社会全体が受けたストレス、環境、ウイルスとの闘いによって、
患者は“新しいタイプの症状”を抱えるようになったのです。

 

 

■ 「議論している時間はない」

 

 

学会発表?
エビデンスの比較?
メソッド同士の優劣争い?

 

 

――そんなことをやっている時間は
もうありません。

 

 

目の前の患者が
「助けてほしい」と苦しんでいるのです。

 

 

ならば私たちにできることはひとつ。

 

 

「すぐに治療を行うこと」 です。

 

 

もちろん
誤解しないでください。

 

 

私は科学やエビデンスを
軽視しているわけではありません。

 

 

むしろ誰よりも最新の研究に目を通し
知識を積み重ねています。

 

 

しかし
ベッドに横たわる患者は
論文ではありません。

 

 

診療報酬の点数でもありません。

 

 

一人の命
一人の人生です。

 

 

■ テクニックか? 感覚か?

 

 

ここで、私はあえて
挑発的に言いましょう。

 

 

「あなたが使っているそのテクニック、
本当に必要ですか?」

 

 

マニュアル化された方法
流行りのメソッド。

 

 

確かにそれらは
一定の成果をもたらす。

 

 

だが、私が
数千人のセラピストを見てきて痛感するのは、
最も重要なのは“手の感覚”だということです。

 

 

筋膜の硬さ
血流の滞り
神経の緊張――

 

 

患者の体は、すべて
手に伝わってきます。

 

 

にもかかわらず
多くのセラピストは“手”を鍛えない。

 

 

テクニックを追い求めるあまり
一番大切な「触れた瞬間に身体を読む力」を
失ってしまっている。

 

 

もしあなたが
明日から市場価値を高めたいなら

 

 

まずは「手の感覚」を鍛えることに
全てを注ぐべきです。

 

 

■ 保険診療の檻に閉じ込められるな

 

 

もう一つ
大切な話をしましょう。

 

 

保険診療。

 

 

これは確かに
日本の医療を支えてきた仕組みです。

 

 

しかし、同時に
セラピストたちを檻に閉じ込めています。

 

 

「これだけやればいい」
「点数の範囲で十分だ」

 

 

――そう思い込まされてはいませんか?

 

 

現実には、患者の苦しみは
保険の範囲を超えている。

 

 

しかし多くのセラピストは
その檻の中で“作業員”として
働き続けている。

 

 

私は断言します。

 

 

“保険診療だけをこなす”セラピストに
未来はない。

 

 

これからは

 

 

自分の技術、自分の感覚、自分の臨床で
市場価値を築ける人間だけが生き残る。

 

 

そうでなければ
AIや機械に置き換えられていくだけです。

 

 

■ あなたに問いたい

 

 

だからこそ、私は
あなたに問いかけたい。

 

 

• いつまで「保険の点数」を追いかけますか?
• いつまで「テクニックだけ」にしがみつきますか?
• いつまで「議論」しているフリをしますか?

 

 

いま必要なのは、
議論でも資格でもなく、

 

 

手の感覚を鍛え
目の前の患者を救い続ける覚悟です。

 

 

■ 日本の医療を変えるのは、あなた自身

 

 

私は信じています。

 

 

一人ひとりのセラピストが市場価値を高め、
檻の外に出て、患者を救う力を示すことができれば――
日本の医療は必ず変わる。

 

 

そのために私は
セミナーを開き
臨床の現場で伝え続けています。

 

 

これは単なる
教育ビジネスではありません。

 

 

日本の医療を立て直すための闘いです。

 

 

賛否両論があっていい。

 

 

批判があって当然です。

 

 

しかし、いま行動しなければ、
日本の医療はさらに
衰退していくでしょう。

 

 

ここまで読んであなたは
どう感じましたか?

 

 

「熱すぎる」「危険だ」と思うなら
それも自由です。

 

 

しかし少しでも
「共感した」「自分も変わらなければ」と思ったのなら――

 

 

私と一緒に学び
行動を始めてください。

 

 

それがあなたの市場価値を高め、
患者の未来を救う唯一の道です。

 

 

 

 

 

 

 

 

藤井翔悟

 

 

 

 

 

 

 

 

PS:もしあなたが独立開業を考えてるなら、、、
今がその最大のチャンスです!


​https://in.shogofujii.net/consulting

 

 

 

 

 

 

 

 

著者

shogo-fujii

日本疼痛リハビリテーション協会 代表
腰をはじめとした身体の痛みに対して、これまでに類を見ない施術方 法を考案、それを学び実践している医療従事者は世界中で10万人を 超える。学会発表や研究にも意欲的に取り組み、その手技は改善率 の高さから業界に旋風を起こしている。芸能人やスポーツ選手からの 依頼が殺到し、その確かな結果が評判を呼んでいる。また自身が主 催するサミットには800人以上の医師や医療従事者が参加。アメリカ、 スイス、カナダからも受講生が来日するほどである。ボランティア活動にも意欲的に取り組んでおり、医療が浸透していない地域に出向き、 医師や医療機関と連携して高品質な施術を無償で提供している。海 外でも普及活動を行い、その活動が評価されオランダ政治家との対 談やアメリカの医師から推薦文をもらうほどである。日本で最も有名 な治療家であり実力者。
書籍:痛みが消える魔法の腰痛学 PHP研究所
   禁じられた治療法     ギャラクシーブックス

メルマガ登録

以下にいつも使っているメールアドレスを正しくゆっくりと入力してボタンをクリックしてください。

メールアドレス
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

ページ上部へ戻る