- 2026年4月13日
腱板損傷を1回で治す筋膜手技

肩の痛みを治すのに必須なのは
「棘上筋」という筋肉です!
あなたもご存知のように、腱板損傷など「棘上筋」は教科書的にはアプローチできない場所と言われてます。
カフエクササイズで鍛えることはするけど、ゆるめるとかリリースするなどは
僕が働いてる病院ではしてなかったです。
けど「棘上筋」へのアプローチ法はあります。
「棘上筋」をゆるめるには、反対側を使います。
反対側を使うとゆるめられる…そうゆう法則が筋膜リリースにはあるんです。
棘上筋をゆるめられると…肩甲骨の動きがよくなって頭に手を回したり腰に手を回す動作ができるようにもなります。
なのでぜひ、あなたもこの動画を参考にして棘上筋をリリースできるようになってください。
-藤井翔悟
P.S:
知識・経験、技術がなくても、五十肩、腰痛、ヘルニア、
脊柱管狭窄症、坐骨神経痛を治せるようになる!

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