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  • 2025年9月11日

衝撃の瞬間!肩の痛みが一瞬で消えた理由

 

From:藤井翔悟
東京のセミナー会場より、、、

 

 

こんにちは
藤井翔悟です。

 

 

昨日
とある映像を公開しました。

 

 

あなたはもう
ご覧になったでしょうか?

 

 

もしまだなら
今日のメルマガは必ず最後まで読んでください。

 

 

なぜならこの映像には
臨床家としての未来を左右するヒントが
映っているからです。

 

 

 

 

■ 患者が「治らない」と言われた瞬間から

 

 

動画の主人公は
小野さん。

 

 

肩に長年の痛みを抱えてきた患者さんです。

 

 

きっかけは
過去に荷物の下敷きになったこと。

 

 

それ以来

 

 

肩が上に突き上がり
外に広がり
どれだけ動かしても痛みがついて回る。

 

 

病院でレントゲンを撮っても
湿布を貼っても
痛みは残る。

 

 

「これは一生つきあうしかないのか…」

 

 

そう諦めかけていた方でした。

 

 

あなたも臨床の中で
似たような患者に
出会ったことがあるでしょう。

 

 

検査をしても
原因がはっきり見えない。

 

 

リハビリをしても
結果が安定しない。

 

 

そして患者は
「やっぱり治らないんだ」と絶望する。

 

 

ここで、多くの治療家が
「仕方がない」と

 

 

肩をすくめてしまいます。

 

 

でも──私は
その瞬間が一番悔しい。

 

 

■ 痛みの“犯人”は
まったく別の場所にいた

 

 

今回の動画で私が行ったことは

 

 

単純に肩を
マッサージしたわけでは
ありません。

 

 

私はまず患者の全身を見て
どこに力が逃げているのかを
探しました。

 

 

そして
気づいたのです。

 

 

肩の痛みを引き起こしていたのは
肩ではなく

 

 

“母指球”と“上腕二頭筋”の
緊張だったんです。

 

 

驚きませんか?

 

 

肩が痛いと訴えているのに
原因は手のひらの
親指の付け根。

 

 

上腕の筋肉が硬直することで
肩の関節にねじれを
生み出していたのです。

 

 

触診でその部位を押すと

 

 

小野さんは「痛い!」と
声をあげました。

 

 

でもその直後
不思議なことが起きました。

 

 

肩の可動域がスッと
広がったのです。

 

 

■ その瞬間、場の空気が変わった

 

 

施術後
肩を回してもらいました。

 

 

それまで痛みで制限されていた動きが
嘘のように滑らかになっている。

 

 

「え、動く…痛くないです!」

 

 

小野さんの表情が一瞬で変わり、
セミナー会場にいた全員が
息をのみました。

 

 

この瞬間を
映像に収めています。

 

 

私はこのシーンを
何度も繰り返し見直しました。

 

 

なぜか?

 

 

それは、「正確な評価と誘発動作」こそが
治療の成否を分けるからです。

 

 

■ 技術があっても、結果が出ない人の共通点

 

 

多くの治療家は
技術を持っています。

 

 

ストレッチも
関節モビライゼーションも
電気治療も知っている。

 

 

なのに、なぜ
患者は治らないのか?

 

 

それは──「原因を掴んでいないから」です。

 

 

患者が痛みを感じている部位にばかり集中し、
本当に緊張を生み出している場所を
突き止められていない。

 

 

これが
結果が出ない
最大の理由です。

 

 

昨日の動画は
その典型的な例を映しています。

 

 

肩の痛みが
“母指球”と“上腕二頭筋”に隠れていたように

 

 

患者の痛みには常に
「隠れた犯人」が存在する。

 

 

■ あなたは、この“見抜く力”を持っていますか?

 

 

ここで想像してください。

 

 

もし、あなたの目の前に
「どこに行っても治らなかった患者」が来たとします。

 

 

あなたが正確に原因を見抜き
痛みを解放できたら…

 

 

その患者はどうなるでしょうか?

 

 

きっと

 

 

「こんなに楽になったのは初めてです」と
涙を流すでしょう。

 

 

そしてあなたを
生涯の主治療家として信頼する。

 

 

でも逆に

 

 

原因を見抜けず
ありきたりな施術を
繰り返すだけなら…

 

 

患者はあなたを忘れ
次の治療家を探すでしょう。

 

 

この差は
ほんの一瞬で生まれるのです。

 

 

■ セルフケアのヒントも

 

 

昨日の映像では

 

 

施術だけでなく
セルフケアの重要性についても触れています。

 

 

それは「入浴で体を温めること」。

 

 

単純なように見えて
これが痛みを繰り返さないための
大事な要素です。

 

 

血流を促進し
リリースした筋肉の緊張を戻さない。

 

 

治療と生活習慣がセットになってこそ
結果は持続します。

 

 

■ 今すぐ映像を確認してください

 

 

あなたが臨床で
「なぜか改善しない」と悩んでいるなら、

 

 

この映像は必ず役に立ちます。

 

 

ただし
公開している間しか見られません。

 

 

多くの治療家が「知らなかった」と言って見逃した後、
同じ失敗を患者の前で繰り返すことになる。
私はそれを望んでいません。

 

 

だからこそ

 

 

今すぐこちらから
映像を確認してください。
→ [昨日の映像を見る]

 

 

■ 最後に

 

 

私はただ「技術を増やす」ことよりも
「原因を見抜く力」を持つことのほうが

 

 

何倍も価値があると
信じています。

 

 

昨日の動画はその力を養う
最初のステップになるはずです。

 

 

「肩の痛みは、肩だけを見ても治らない」

 

 

このシンプルな事実を
あなた自身の目で確かめてください。
→ [今すぐ映像をチェックする]

 

 

 

 

 

 

 

 

-藤井翔悟

 

 

 

 

 

 

 

 

P.S.
筋膜のつながりを理解しないまま腰痛を扱うのは
地図なしで荒野をさまようのと同じです。

あなたの臨床に
ぜひこの「見落とされてきた秘密兵器」を導入してください。

 

 

患者さんの「ありがとう」が
これまで以上に深く響くはずです。

https://in.shogofujii.co.jp/anatomy.real.organic.ytsita

 

 

 

 

 

 

 

 

著者

shogo-fujii

日本疼痛リハビリテーション協会 代表
腰をはじめとした身体の痛みに対して、これまでに類を見ない施術方 法を考案、それを学び実践している医療従事者は世界中で10万人を 超える。学会発表や研究にも意欲的に取り組み、その手技は改善率 の高さから業界に旋風を起こしている。芸能人やスポーツ選手からの 依頼が殺到し、その確かな結果が評判を呼んでいる。また自身が主 催するサミットには800人以上の医師や医療従事者が参加。アメリカ、 スイス、カナダからも受講生が来日するほどである。ボランティア活動にも意欲的に取り組んでおり、医療が浸透していない地域に出向き、 医師や医療機関と連携して高品質な施術を無償で提供している。海 外でも普及活動を行い、その活動が評価されオランダ政治家との対 談やアメリカの医師から推薦文をもらうほどである。日本で最も有名 な治療家であり実力者。
書籍:痛みが消える魔法の腰痛学 PHP研究所
   禁じられた治療法     ギャラクシーブックス

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